よかミカンの三国志入門
潼関の戦い特集




はじめての三国志

menu

まとめ記事

【週間まとめ】はじめての三国志ニュース24記事【12/19〜12/25】

この記事の所要時間: 756




三国志週間年内まとめ

 

はじめての三国志では毎日コンテンツが掲載されています。

今週(12/19〜12/25)に掲載された記事をピックアップ!

はじめての三国志編集部が1週間分の情報をお届けします!

週末、時間が空いた時にゆっくり読んでみてはいかがでしょうか?

 

はじめての三国志全記事一覧はこちら




今週(12/19~12/25)のまとめニュース

12/19のおすすめ記事


李儒と三国志

 

董卓は何で李儒賈詡がいたのに賈詡を重用しなかったの?

 

西の辺境の地・涼州で異民族相手に武勇を誇った董卓(とうたく)。

類稀なる勇猛さと戦上手ぶりで瞬く間に出世していきます。

配下にも涼州出身の猛将は多く、娘婿となる牛輔や北地郡の出身の李傕(りかく)、

張掖郡出身の郭汜(かくし)、武威郡出身の張済(ちょうさい)などの面々です。

董卓の圧倒的な武威と、恩賞などを部下に分け与える器の大きさに

惹かれて多くのひとが集まってきていました。

そのなかのひとりに「李儒(りじゅ)」という人物がいたと伝わっています。

 

真田昌幸 wiki

 

・真田昌幸にとっての領土拡張戦略と沼田城の重要性

武田勝頼(たけだかつより)に仕えていた真田昌幸(さなだまさゆき)は、

真田の領土を拡大するべく政略を進めていきます。

そして真田家の悲願であった沼田攻略戦を行うことになります。

この沼田城が真田家と大きく関わっていく事になるとは当時の昌幸は思っていませんでした。

 

文聘

 

文聘(ぶんぺい)とはどんな人?魏延とも打ち合いをした魏の武将

 

三国志の魏(ぎ)と言えば、三国の中でも最も勢力の大きい国だったと言われています。

戦の中で配下を増やし、また各地を制圧して

その地その地の優秀な人材を集めることができたので、有能な部下を数多く持っていました。

しかし、部下が多いというのも考えもので、許褚(きょちょ)や徐晃(じょこう)のような、

曹操(そうそう)の部下として知名度がある将は良いですが、

人数のせいか埋もれてしまい、結果的に比較的「知名度の少ない将」も出てきてしまいます。

 

鍋島直茂 wikipedia

 

・鍋島直茂(なべしま なおしげ)がスゴイ!主家乗っ取りに成功!時勢を見る目と優秀な智謀を持った肥前の名将

 

日本の幕末。

日本は革命派と幕府を盛り立てていこうとする派閥に分かれて、

戦国乱世のような雰囲気が漂ってきます。

日本は長らく鎖国をしていたため、優秀な兵器はあまりありませんでした。

そんな中、日本で最新鋭と言われるガトリング砲が出現。

回すだけで敵を数百人規模でなぎ倒すことができるこのガトリング砲ですが、

幕末の日本にはたったの3丁しかありませんでした。

この内の2丁は越後の小国である長岡藩が保有することになります。

そして残りの一丁が九州の佐賀藩が保有します。

 

解煩督 呉

 

・【解煩督】呉にだっているぜ!解煩、敢死、無難、様々な特殊部隊

 

以前、kawausoは虎豹騎(こひょうき)や虎士(こし)、

赤甲兵(せきこうへい)のような個別の名前がついた部隊を紹介し

記事末の独り言で、

「呉には、個別名を冠した部隊が見当たらないので、

ご存じの方は情報を下さい」と書きました。

すると、読者様から呉には、無難軍というのがあったという情報を頂きました。

そこから調べていくと、無難(ぶなん)軍ばかりではなく、解煩(かいはん)、

敢死(かんし)という、いかにも呉っぽいネーミングの部隊名が出てきました。

 

12/20のおすすめ記事


野心家 ロウソク

 

・島津家久(しまづいえひさ)とはどんな人?最大の戦果を挙げ続けた島津四兄弟の闘将

 

劉備三兄弟は張飛(ちょうひ)と関羽(かんう)が武で活躍し、

劉備はそのカリスマ性によって人を引きつけておりました。

この兄弟によって役割を分担するのは三国志の正解だけではなく、

戦国時代にもありました。

有名なのは戦国時代の薩摩(さつま=今の鹿児島県)を領地としていた島津家です。

島津家は四人兄弟で長男義久(よしひさ)・次男義弘(よしひろ)・三男歳久(としひさ)・

四男家久(いえひさ)です。

長男と三男が内政や外交など国の内面を担当し、

戦術や戦略面では義弘と家久が受け持っておりました。

今回は島津の武を担当していた島津家久(しまづいえひさ)についてご紹介しましょう。

 

文聘

 

文聘(ぶんぺい)のリアル三國無双!五虎大将軍の関羽を倒し呉王・孫権には空城の計を使っちゃう!

 

文聘 仲業(ぶんぺい ちゅうぎょう)は、

後漢から三国時代に活躍した武将で魏の曹操(そうそう)に仕えていた武将です。

彼のエピソードで最も有名なのは、曹操(そうそう)の前で涙を流した話です。

 

白馬寺

 

・白馬寺とは何?洛陽にある中国最古のお寺は白馬が経典を運んだ!

 

中国における仏教の受容は、前漢時代にまで遡るようですが、

公的な記録として残っているのは、西暦68年に洛陽に立てられた白馬寺(はくばじ)が最初です。

このお寺は、中央アジアの外国人僧侶が経典を持ってきて建立された本格派で、

様々な逸話があるのですが、今回は、そんな白馬寺を紹介しましょう。

 

李儒

 

・董卓の軍師・李儒はどれだけ凄かったの?革新的な進言を続けた謎の軍師

 

董卓(とうたく)の知恵袋と呼ばれる李儒(りじゅ)ですが、

大きく取り上げられているのは三国志演義だけです。

それも政略面での進言が多く、軍事面・こと戦場においての活躍はほとんど見られません。

仮に李儒が董卓の軍師であり、董卓軍の戦歴に貢献していたとすると想像は膨らみます。

今回は李儒がどれくらい凄かったのか、想像してみましょう。

果たして名軍師と呼ばれる諸葛亮孔明(しょかつりょうこうめい)や、

「軍師連盟」の主役である司馬懿(しばい)と肩を並べるような活躍ができるのでしょうか。

 

 

12/21のおすすめ記事


曹操と劉備

 

劉備も曹操もハッキヨイ!三国志の時代にも流行していた相撲

 

大相撲と言えば、現在の日本ではモンゴル勢が大活躍していますが、

中国にも相撲があるというと意外に思う人も多いのではないでしょうか?

実は、日本に負けず劣らず、中国の相撲も伝統が長いものなのです。

 

項羽と鍾離昧

 

・【西楚覇王項羽】彼の性格は○○で、○○の高さは誰にも負けない人物だった

 

秦の始皇帝の死後民衆達や滅ぼされた六国の王の子孫達が反乱を行ったことがきっかけで、

秦は滅亡してしまいます。

そして中国は群雄割拠の時代に突入することになるのですが、

劉邦(りゅうほう)と項羽(こうう)が頭角をあらわし、

このふたりのどちらか勝った方が天下を握ることになります。

劉邦のライバルであった項羽は非常に戦が強い人でしたが物事に飽きっぽい性格でした。

しかし気概の高さは尋常ではなかったようです。

今回は項羽の性格である飽きっぽさと気概の高さについてご紹介しましょう。

 

12/22のおすすめ記事


王翦

 

・秦国六大将軍、胡傷(こしょう)は王翦の師匠だった!?

対趙攻略戦で、桓騎(かんき)、楊端和(ようたんわ)を抑えて

総大将に就任した王翦(おうせん)、、

その思い切った抜擢の背景には、旧秦国六大将軍の一人、胡傷(こしょう)が

智謀を認めた男という裏の理由が存在していました。

王騎(おうき)や白起(はくき)、摎(きょう)に比較しても地味な六大将軍の胡傷、、

一体、彼は何者であり、キングダムで敢えて登場する伏線は何なのでしょう?

そこを調べると王翦は、胡傷の戦術を継ぐ者だという事実が分りました。

 

黒田 wiki

 

・黒田官兵衛は牢屋に閉じ込められた時に何で自殺しなかったの?

 

豊臣秀吉(とよとみひでよし)の軍師としてその智謀を讃えられた黒田官兵衛(くろだかんべえ)。

しかし彼はある外交に失敗した事がきっかけで牢屋へぶち込まれてしまいます。

その外交交渉とは荒木村重(あらきむらしげ)の説得交渉です。

荒木村重はいきなり織田信長(おだのぶなが)に謀反することになります。

信長は村重が謀反した理由が全く不明であったため、

明智光秀などの諸将へ説得するように命令を出しますが、失敗に終わってしまいます。

荒木村重謀反で混乱する織田家の最後の希望として、

黒田官兵衛が村重説得に赴くことになります。

 

孔明

 

諸葛亮孔明の軍事能力は実際に優れていたの?前編

 

三国志を知らなくても「諸葛亮孔明(しょかつりょうこうめい)」の名前は

聞いたことがあるという話はよく耳にします。

歴史上「最強の軍師」と呼ぶ声も多く聞かれます。

あまりに有名な英雄ですが、諸葛亮孔明は天下を獲ることに成功したわけではありません。

その寸前まで駒を進めたわけでもないのです。

にも係わらず、ここまで軍師としての評価が高いのはなぜでしょうか。

前編・後編の2回に分けて考察していきたいと思います。

 

孫夫人と趙雲

 

趙雲の妻、孫夫人がお茶目すぎる!ほんのいたずらが夫を殺す羽目に!

 

蜀の五虎大将軍の一人、趙雲子龍(ちょううん・しりゅう)は、

美形なのに、全く女性の影がない武将です。

その特異性と美形に描かれる事が多い事から、趙雲女性説が流れ、

実際に漫画でもそれが採用されてしまう事が、ままあります。

しかし、史実の趙雲には、趙広(ちょうこう)・趙統(ちょうとう)という息子と

趙氏という娘がいるとされているので、実は結婚していたようです。

 

12/23のおすすめ記事


孔明

 

・諸葛亮孔明の軍事能力は実際に優れていたの?後半

 

諸葛亮孔明(しょかつりょうこうめ)は主君である劉備(りゅうび)が亡くなった後も、

その志を継いで無謀ともいえる挑戦を続けます。

その志とはいかなるものだったのでしょうか。

それは魏を倒すことに他なりません。

 

暗殺計画自慢の董承07 秦慶童

 

・【シミルボン】こいつを捕まえたら1万銭!三国志の時代にもあったWanted

 

西部劇で連想するものと言えば、あの荒野をくるくる回る野草、

そして、町のあちこちに掲げられた指名手配Wantedの張り紙でしょう。

いかにも悪そうな賞金首の写真に賭けられた賞金こそ、無法が罷り通る西部という

感じがしますが、実は、三国志の時代にもWantedはあったのです。

 

島津義久 wiki

 

・九州制覇へ向けて驀進するぜ!島津家棟梁・島津義久の九州制覇戦

 

島津四兄弟の長男として島津家を引っ張って行くことになった島津義久(しまづよしひさ)。

彼は優秀な弟達と役割を分担して九州制覇戦へ望んでいきます。

義久と三男・歳久は主に島津家の内政や外交を担当していきます。

次男義弘と四男家久は戦を担当し、島津家に敵対する勢力を討伐する役目を果たしていきます。

今回は島津家の九州制覇戦の内面を支えた島津家当主・島津義久についてご紹介します。

 

kawauso

 

・はじ三の生き字引!kawausoが読者の疑問に答えます

 

全国3594万人の三国志ファンの皆様、こんばんは!

はじめての三国志ライターkawausoです。

2016年も早いもので、師走ですが、皆さんはいかがお過ごしですか?

もしかして、「美味しいお菓子をあげるよ」とか言う怪しいオジサンに

ついて行ったりしてはいませんか?

さて、はじさんも2年目を過ぎ、3年目を迎えるに当たり、

その記事数も1600を超えてしまいました。

 

12/24のおすすめ記事


劉エン 劉縯

 

・刎頚の交わりを結んだのに・・・張耳と陳余の数奇な運命

 

中国には、刎頸(ふんけい)の交わりや断金(だんきん)の交わり、

水魚(すいぎょ)の交わりというような、死んでもお互いを信じ抜く

誓いが立てられるケースがあります。

それらは、周瑜(しゅうゆ)と孫策(そんさく)、劉備(りゅうび)と

孔明(こうめい)のように生涯貫かれるケースもありますが、

様々な理由から破綻してしまうケースもあります。

今回は楚漢の戦いでも随一に仲が良かった張耳(ちょうじ)と

陳余(ちんよ)の刎頸の交わりが破綻してしまうまでを紹介致します。

 

司馬昭

 

司馬昭(しばしょう)とはどんな人?三国時代終焉の立役者でもあり司馬懿の次男

 

司馬懿(しばい)は曹氏四代の君主に仕えて魏の国の重鎮となっていきます。

彼は曹芳(そうほう)の時代にクーデターを起こして、

魏王朝の運営者であった曹爽(そうそう)を没落させ、司馬家が魏王朝の運営者となります。

その後司馬懿はなくなり、彼の長男である司馬師(しばし)が跡を継ぎます。

彼は司馬氏に対してクーデターを起こす地方軍閥を討伐して、

司馬家の権力を確乎たるものにした後、病によって亡くなってしまいます。

司馬師の跡を継いだのは司馬懿の次男である司馬昭(しばしょう)です。

彼の活躍によって三国志の時代は終焉に向かって動き出すと同時に

司馬家が天下を手に入れる最後の仕上げを行うことになります。

 

劉禅と孔明

 

・日本人必見!楠木正成(くすのき・まさしげ)は孔明に並ぶと讃えられた忠義を尽くした武将

 

現代日本史において、楠木正成(くすのき・まさしげ)の名前は

あまり有名ではありません。

しかし、戦前には天皇に忠義を尽くした武将として正一位の最高の位階を

与えられ広く日本人に知られた人物でした。

三国志演義の諸葛亮孔明(しょかつ・りょう・こうめい)に忠義で匹敵すると

讃えられた楠木正成とは、一体、どういう人物だったのでしょうか?

 

鍾離昧

 

・秦の『外交』を分析!どうして秦が中華統一することができたのか?

 

孝公の時代に現れた法律家である商鞅(しょうおう)は秦の国内において従来の法律を改変。

この結果、秦の国力は大幅に上昇して他の6国を圧倒し始めます。

そして孝公から数えて四世代後に出現した秦の昭襄王(しょうじょうおう)の時代に、

魏冄(ぎぜん)と白起(はくき)という無敵コンビが出現。

このふたりは他国へ積極的に攻撃を仕掛けることによって領土を大いに広げていき、

一時は帝の位を称するほどになります。

しかし昭襄王は王よりも有名になっている魏冄に危険を感じ、

丞相の位を解いて魏冄を追放します。

 

劉備とサンタクロース

 

・クリスマスの日には三国志の人々は何をしていたの?

 

12月25日は、言わずと知れたクリスマスです。

一般には、キリスト教の開祖、イエス・キリストの誕生日で本来のクリスマスは、

自宅や教会で厳かに祝うものですが、日本では大衆化し、派手なイルミネーションと

クリスマスケーキとフライドチキンとシャンパンと恋人達の夜という新解釈が

浸透して、すっかりお祭り騒ぎになりました。

では、クリスマスなど無縁な三国志の時代の人々は、クリスマスをどのように

過ごしていたのでしょうか?




こちらのまとめ記事も合わせてどうぞ

尹夫人 曹操

 

関連記事:大奥も目じゃない?曹操の妻達の人生まとめ6選

 

2015年 感謝

 

関連記事:年末年始にまとめ読み!これを読めば三国志が丸わかり30選【総集編】

 

 

曹操 科学

 

関連記事:三国志や古代中国史を科学的視点から丸裸にする良記事まとめ7選

 

キングダム 40巻

 

関連記事:【キングダム好き必見】漫画をより面白く読める!始皇帝と秦帝国の秘密をまとめてみました




関連記事

  1. 【週間まとめ】はじめての三国志ニュース11記事【11/13〜11…
  2. 【週間まとめ】はじめての三国志ニュース21記事【10/17〜10…
  3. 【週間まとめ】はじめての三国志ニュース30記事【11/20〜11…
  4. 【週間まとめ】はじめての三国志ニュース38記事【1/23〜1/2…
  5. 【週間まとめ】はじめての三国志ニュース34記事【2/27〜3/5…
  6. 【週間まとめ】はじめての三国志ニュース24記事【6/19〜6/2…
  7. 【週間まとめ】はじめての三国志ニュース17記事【11/7〜11/…
  8. 【週間まとめ】はじめての三国志ニュース11記事【7/11〜7/1…

google検索フォーム

過去記事を検索できます

ピックアップ記事

おすすめ記事

  1. 泣いていると鬼ではなく、張遼がやってくる!?
  2. 張飛に怒鳴られて落馬して死んだ武将、曹丕の粋な計らい等、三国志を彩る変わった武将たち
  3. 蜀の武将・張達(ちょうたつ)と范彊(はんきょう)に同情の余地はあるの?
  4. 「後漢の州人口」から読み解く群雄の力!曹操が袁紹の本拠地を欲しがった理由も分かる!
  5. 自称皇帝、袁術のトホホな部下列伝 Part.6
  6. あの甘寧が? 天下二分の計を唱えた三国志一の海賊王

三國志雑学

“はじめての三国志150万PV" はじめての三国志コミュニティ総合トピック
“広告募集"

はじめての三国志 書籍情報


著:kawauso 価格480円
※Kindle読み放題対応

ピックアップ記事

おすすめ記事

賈詡はどうして李傕・郭汜に長安を襲わせたの? 【孔明涙目】パイセンの命令は絶対!『劉備軍』が想像以上に体育会系だった 三国志演義と正史・汴水の戦いを比較 禁断の比較!蜀の五虎大将の忠義・実行力・容姿を比較してみた 【センゴク】浅井・朝倉の滅亡と羽柴秀吉の出世を徹底分析 【まさにヤケクソ】最強の防御兵器はウ○チだった!? 【シミルボン】三国志と彗星達の不思議な関係 【田疇の進言】烏桓討伐戦で曹操に助言したのは郭嘉だけではなかった!

おすすめ記事

  1. 徳川家康の祖父は小覇王、松平清康とはどんな人?
  2. 【意外と知らない?】孫子の兵法を読んだ偉人達!曹操やビルゲイツも愛読、人生や経営に役立つ名言が詰まった兵法書
  3. 愛加那(あいかな)とはどんな人?西郷どんの島妻と西郷隆盛の人生を変えた女房
  4. 【シミルボン】趙雲の記述は盛られていた!イケメン趙雲を生み出した別伝
  5. 【おんな城主・井伊直虎を見逃した方へ】第38話「井伊を共に去りぬ」の見どころ紹介
  6. 孫呉を滅亡させた晋の将軍は誰だったの?杜預それとも王濬?
  7. 【春秋戦国時代】秦が15年で滅んだ6つの理由を分かりやすく解説!
  8. 三国時代の走行距離メーターと方位チェッカーが意外とハイテクな件

はじさん企画

袁術祭り
李傕祭り
帝政ローマ
広告募集
まだ漢王朝で消耗してるの?
HMR
ライフハック
君主論

ビジネス三国志
春秋戦国時代
日常生活
曹操vs信長
架空戦記
ライセンシー
北伐
呂布vs項羽
編集長日記
はじめての三国志TV
“曹操孟徳" “黄巾賊" “赤壁の戦い" “THE一騎打ち" “夷陵の戦い" “kawausoのぼやき記事" “よかミカンのブラック三国志"
“水滸伝"

“三国志人物事典"

PAGE TOP