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【週間まとめ】はじめての三国志ニュース27記事【2/13〜2/19】

この記事の所要時間: 818




週間まとめさんごくし

 

はじめての三国志では毎日コンテンツが掲載されています。

今週(2/13〜2/19)に掲載された記事をピックアップ!

はじめての三国志編集部が1週間分の情報をお届けします!

週末、時間が空いた時にゆっくり読んでみてはいかがでしょうか?

 

はじめての三国志:全記事一覧はこちら




今週(2/13~2/19)のまとめニュース

2/13のおすすめ記事


真田丸02(武田信玄)

 

・甲斐の虎と越後の龍が行った激戦!川中島の戦いって一体どちらが勝ったの?

 

武田信玄(たけだしんげん)は越後の上杉政虎(うえすぎまさとら)後の上杉謙信と信濃の領有権を

めぐって川中島近辺で幾度も対峙を続けておりました。

この川中島の対峙は1553年~1564年まで続き10年あまりも川中島近辺で、

対峙を続けていたことになります。

もちろんずっと対峙していたわけではなありませんが・・・・。

そしてこのふたりのが激突して一番の激戦となったのが川中島の第四次の戦いです。

 

関羽 男だち

 

・意外と義兄弟と離れ離れの時期が長かった関雲長のぼっち履歴をご紹介

 

劉備(りゅうび)の義兄弟である関羽(かんう)。

当時、武勇・忠義においては当代一と言われ、

蜀建国時には五虎将軍の筆頭に選ばれるほどでした。

また曹操にその才能を愛されている武将でしたが、

劉備軍の中で意外と一人ぼっちの時期が長い武将でもありました。

今回は関雲長のぼっち履歴をご紹介したいと思います。

 

呂不韋

・【秦の宰相】呂不韋の人生をかけた計画に危機が訪れる

 

秦王政の青年期の宰相として君臨していた呂不韋(りょふい)。

彼は趙で秦の公族で人質となっていた異人(いじん)を見つけ、

彼を王位につけるために自らが考えた計画に沿って行動を開始。

その結果、趙で人質となっていた異人は太子の位を得ることに成功します。

呂不韋は異人を太子に立てることに成功し、補佐役に任命されることになります。

その後呂不韋は異人とともに秦へ向かい、秦王の宰相として君臨することになるのですが、

彼の計画も順風満帆ではありませんでした。

 

黒田廉さん直虎レビュー02

 

・【おんな城主 直虎を見逃した方必見】第五話「亀之丞帰る」の見どころ

 

今川家は武田と同盟を結んでから勢力を拡張し、三河へ侵入を始めているそうです。

そんな中、井伊谷(いいのや)の小豪族である井伊家では、

今川のお目付け役として任命された小野和泉守(おのいずみのかみ)が

着々と自らの勢力を蓄えて行きます。

先週から一気に数年が経過。

小野和泉守の頭もすっかり白くなりどんだけ年数たったのと突っ込みたくなる

今日このごろですが今週はどのような事件が巻き起こるのでしょうか。

先週の大河ドラマを見逃した方へ見所をお伝えしていきたいと思います。

 

自称皇帝闕宣のイケイケ人生06 闕宣、陶謙

 

・闕宣(けっせん)とはどんな人?勢力は小さくても強かった自称皇帝闕宣のイケイケ人生

 

自称皇帝と言えば、三国志ファンは即、袁術(えんじゅつ)と答えますが、

それは、史実としては正しくはありません。

何故かと言えば、袁術が皇帝に即位する西暦197年の4年前に

すでに皇帝を自称していた人物が下邳(かひ)に存在していたからです。

その名を闕宣(けっせん)といい群雄、陶謙(とうけん)と同盟して

彼の人生を狂わせ、曹操(そうそう)の徐州大虐殺の原因を造りました。

今回は、小さいながらも三国志の舞台で暗躍した闕宣を紹介します。

 

2/14のおすすめ記事


劉邦と簫何

 

・【劉恒に課せられた使命】ボロボロになった漢帝国を立て直せ!!

 

高祖・劉邦(りゅうほう)。

歴史を少し知っている方なら漢帝国を樹立した初代皇帝です。

しかし劉邦は天下統一後疑心暗鬼に駆られてしまい、

今まで一緒に闘ってきた諸将をちょっとしたことでも疑ってしまいます。

それが原因で項羽と天下を争っていた時の諸将が反乱を起こします。

 

後藤又兵衛 wiki

 

・大阪城へいざ参らん!!黒田家元家老・後藤又兵衛

 

黒田家の筆頭家老として活躍していた後藤又兵衛(ごとうまたべえ)。

だが彼は主人である黒田長政(くろだながまさ)と犬猿の間柄であった細川家との交流を行った

事が原因で黒田家を追い出されてしまいます。

そして彼は故郷である播磨(はりま)の地で潜伏しておりました。

こうして数年の間京と播磨の地を行ったり来たりしながら運命の地へ向かうことになるのです。

 

兀突骨

 

・魏王朝から禅譲後に晋の領内で進撃の○○が出現した!?

 

魏の司馬炎(しばえん)。

彼は晋王朝の初代皇帝として君臨する人物ですが彼が司馬昭の跡をついだ後、

すぐに魏王朝の皇帝から禅譲を受けることになります。

こうして魏の王朝は滅亡し晋王朝を開くことになるのですが、

司馬炎が皇帝になった時、衝撃の物体が出現することになります。

 

司馬朗 曹操

 

・人材大好きの曹操が欲しがるほどに惚れた敵将は誰?

 

人材コレクターの曹操。その旗下にはかつて敵だった猛者たちでひしめいています。

人徳の塊のように云われている劉備ですが、

その魅力で敵軍から引き抜いた武将は、曹操に比べると少ないのではないでしょうか。

後世の人間たちから悪人扱いされることの多い、ヒール役の曹操。

でも実は三国志史上最強のカリスマなのかもしれません。

今回はそんな曹操が欲した敵陣の将たちについて触れていきます。

 

梁習、曹操

 

・梁習(りょうしゅう)とはどんな人?曹操も惚れた不安定な幷州を安定させた名官僚

 

三国志というと、曹操(そうそう)や孫権(そんけん)、劉備(りゅうび)、

呂布(りょふ)のような群雄同士の戦いばかりがクローズアップされがちです。

しかし、事実の中国は、絶えず、周辺異民族の侵入に悩まされたのであり、

後漢の時代でも、匈奴(きょうど)、烏桓(うかん)、鮮卑(せんぴ)、氐(てい)、

羌(きょう)のような遊牧騎馬民族の侵攻と掠奪は絶えず起きていました。

辺境を統治する武将は、この厄介な遊牧民族を懐柔して

自国に被害を及ぼさないようにする必要があり、

それは時として国家の死活問題でした。

 

2/15のおすすめ記事


夏侯惇

 

・【シミルボン】真面目そうな夏侯惇がやってしまったロックな行動の理由とは

 

1800年も時代を隔てると、現在、普通である事が古代にはとんでもない

破廉恥な行動としてとらえられる事があります。

それは、普通に歴史書を読んでいても気づかないのですが、ある時、読書の履歴を

振り返ると、あーー!と感じる一種のアハ体験なのです。

今回は三国志でも、真面目な部類に入る曹操の重臣、夏侯惇(かこうとん)が

やらかした超ロックな行動について紹介しましょう。

 

24-8_ダムが完成した蜀

 

・三国志の時代にダムがあった!蜀が豊かであったのはダムのおかげ

 

突然ですがはじめての三国志を読んでいる読者の皆様は「シュトヘル」と

言う漫画をご存知でしょうか。

この漫画は西夏と言われる国の文字を焼き尽くして歴史の中から抹消しようとしている

モンゴルのハーンから西夏文字を残そうとするモンゴルのハーンの息子ユルールと

金の女兵士であったシュトヘルが織り成す歴史ファンタジーです。

私の中ではキングダムを超える歴史漫画であると思っているので興味がある方は読んでください。

そしてこのシュトヘル現在物語は佳境を迎えているのですが、

この作品の中で南宋の領土である成都に都江偃(とこうえん)と呼ばれるダムができます。

なんとこのダムは三国志や春秋戦国時代にも関係があるらしいので今回調べてみました。

 

袁術と袁紹の喧嘩

 

・【そもそも論】どうして袁紹や袁術には力があったの?

 

三国志を長らく書いていると、次第に世にもマニアックな仕事をしている

という常識的な部分が段々と麻痺してきます。

「メジャーな曹操(そうそう)の名前なら、誰に言っても通じるんじゃないか?」

などと錯覚してしまうから、恐ろしくなってしまいます。

そこで、たまに初心に帰り三国志の基本に立ち返って三国志初心者の

なんで?どうしてに回答してみようというのが、そもそも論です。

 

2/16のおすすめ記事


山県昌景 wiki

 

・山県昌景(やまがたまさかげ)とはどんな人?武田家四名臣の一人・赤備えを率いた戦国武将

 

三国志の曹操や劉備には優れた将軍がいっぱいいます。

その中でも特に武功や胆力などに優れた人物たちを魏では五将軍と呼ばれ、

蜀では五虎将軍と呼ばれております。

日本の戦国時代でも優れた武功や知略を持った武将は四天王などと呼ばれており、

今回は武田四名臣と言われる優れた武将である山県昌景(やまがたまさかげ)を

ご紹介したいと思います。

 

24-9_李広利

 

・【失敗は許されない】李広利が汗血馬を手に入れた経緯を徹底紹介

 

李広利は武帝から汗血馬をいっぱい持っている大宛国(だいえんこく)を攻略して、

奪って来いと命じられます。

李広利は軍勢を率いて大苑へ向かいますが、食糧不足が途中で深刻な状態になります。

さらに彼に軍略の才能が乏しかったこともあり、

大苑の拠点である郁成城を攻略することができず、大苑軍の猛反撃をくらい敗北。

彼は武帝に食料の補給と援軍をくれるようにお願いします。

 

曹丕 残忍

 

・【シミルボン】おのれ曹丕!縁談をぶち壊され大騒動を起こした丁儀

 

「人の恋路を邪魔するヤツは馬に蹴られて死んじまえ」など、

とかく、恋愛・結婚にまつわるトラブルには遺恨が残りやすいものです。

三国志の時代を代表するロックな男、曹丕(そうひ)は他人に陰湿ないやがらせをする

性格のねじ曲がった所があり、敵の多い人でした。

今回、紹介する丁儀(ていぎ)も曹丕の被害者で彼の恨みは魏を揺るがす騒動になります。

 

木牛流馬

 

・木牛流馬って何?孔明の発明で輸送問題が解消し北伐で大活躍?

 

蜀の丞相である諸葛孔明。

彼は劉備死後南蛮征伐を行い後方の憂いを無くすと共に蜀の国力増強を果たした後に

魏との戦いを始めます。

孔明は幾度も魏に戦いを挑みますが、

魏を打倒することができないままいつも退却することになります。

彼はその原因を兵糧輸送の方法に問題があると考え、

自ら兵糧輸送の問題を解決するべく試行錯誤します。

そしてついに自らが考えて作り出した木牛(もくぎゅう)・流馬(りゅうば)が完成しますが、

果たしてこの二つの輸送効率をアップさせる発明品は役になったのでしょうか。

 

2/17のおすすめ記事


袁術

 

・【華麗なる名門一族】袁紹のおじいちゃん達ってどのくらいすごい人だったの?

 

後漢王朝のきっての名門一族である袁家。

後漢王朝が荒れて群雄達が挙兵すると袁紹と袁術の袁家一門も各地によって挙兵します。

名門袁家一門の袁紹と袁術の元には多くの名士達が集まってくるのですが、

後漢王朝の名家一門である袁家はどれくらいすごかったのでしょうか。

 

賈詡と曹操と張繍

 

・【マイナー武将列伝】賈詡は有名だけどご主人の張繍って誰?

 

賈詡(かく)。

曹操軍に加わってから大いにその才能を発揮して、

曹操軍の軍師として知っている人も多いかと思います。

しかし曹操軍に加わる前にご主人である張繍(ちょうしゅく)を知っている人はあまりいないでしょう。

今回はマイナー武将列伝第一弾である張繍をご紹介していきたいと思います。

 

李儒と三国志

 

・【シミルボン】ええっ!そうなの?陳寿の三国志が簡潔な本当の理由

 

陳寿(ちんじゅ)が著した正史、三国志は信憑性が高い文献だけを

厳選して載せていて、かつ、すっきり簡潔である事から名著だと言われています。

いかにも、簡潔な記述だと無駄を省いたようで凄くジャーナリスティックですし

文章を練りに練って推敲を重ねたように見えます。

ところが、一説では、陳寿が記述を簡潔にした理由は別にあったようです。

それは、あまり内容には関係が無い、むしろ本の編纂の上の都合だったようです。

 

2/18のおすすめ記事


解煩督 呉

 

・【呉vs魏】あんまり知られていない芍陂の役ってどんな戦いだったの?

 

群雄割拠の時代が終わり中華は魏・蜀・呉の三つの勢力に分裂して、

中華の覇権を握る戦いが激しく行われておりました。

今回は三国志ではあまり有名ではない呉の戦いに迫ってみたいと思います。

呉の戦のといえば思いつくのは蜀の劉備軍に大勝利した「夷陵の戦い(いりょうのたたかい)」か

孫権の長年攻撃し続けた「合肥の戦い(がっぴのたたかい)」などが比較的に有名だと思います。

しかし孫呉の戦いはそれだけではありません。

今回は孫権の戦歴の中でも成功と言っていい戦である「芍陂の役(しゃくひのえき)」と言われる

戦いについてご紹介したいと思います。

 

黒田廉さん直虎レビュー01

 

・【おんな城主・井伊直虎を見逃した方へ】第六話「初恋の分かれ道」の見どころ紹介

 

先週ついに井伊直虎(いいなおとら)の幼少期編が終わり、

柴咲コウさんが次郎法師(じろうほうし)として登場。

これに伴い次郎法師の幼馴染であった小野和泉守の息子であった鶴(つる)も

元服を果たして凛々しい青年へと成長を遂げます。

そして先週は父の事件に巻き込まれて井伊谷(いいのや)から逃亡していた

亀之丞(かめのじょう)が逃亡先から帰ってきます。

彼も素晴らしくかっこいい青年になって登場し三浦春馬さんが配役を勤めております。

さて今回のおんな城主井伊直虎はどのようなストーリとなっているのでしょうか。

 

曹丕

 

・馮煕(ふうき)とはどんな人?曹丕の脅迫に屈しなかった呉の外交官でもあり光武帝配下・馮異の子孫

 

光武帝・劉秀(りゅうしゅう)の配下に馮異(ふうい)と呼ばれる人物がおりました。

彼は学者顔負けの知識と優れた指揮能力をもって多くの戦に参加し活躍し、

雲台二十八将に選ばれることになります。

名将馮異の子孫が呉へ仕えおり、外交官として活躍していたことを皆さんご存知でしたか。

彼の名前は馮煕(ふうき)と言い曹魏へ使者として赴くことになります。

しかし彼は呉に帰還することなく魏で亡くなってしまうのです。

この悲劇の外交官馮煕を今回はご紹介しましょう。

 

曹操 曹休 曹丕

 

・曹丕は幼い頃から父・曹操に戦へ連れて行かれてあの激戦も参加していた!

 

魏の初代皇帝曹丕(そうひ)。

皇帝となってからは文学を重点に色々な政策を行い、

魏の領土を乱れさせることなく統治していきます。

また正史三国志の作者である陳寿も「文学的素養を持ち、

広い知識と色々な方面に才能を発揮した。もし彼に広い度量と徳心を持っていれば

古代の賢王を超えることができたであろう」と彼に評価を下しております。

そんな彼ですが、幼い頃から武術を学んでおり戦にも父である曹操と一緒に参加しておりますが、

あの激戦にも参加して命からがら脱出していたことをご存知でしたか。

 

2/19のおすすめ記事


張飛の最後

 

・蜀漢が滅びたのは張飛達を祀らなかったから?

 

劉備が建国した「蜀漢(しょくかん)」。

劉備だけがかんばって作った国ではなく、義兄弟であった張飛(ちょうひ)、

益州攻略戦の途中で亡くなってしまった龐統(ほうとう)、

劉備死後幼い君主を支えて魏と戦い続けた宰相・諸葛孔明達が力を尽くして建国した国ですが、

上記の人々の功績を蜀はずっと祀ることをしませんでした。

今回は張飛にスポットを当てて、彼が死後どのくらい経ってから祀られることになったのかを

メインにお話を進めていきたいと思います。

 

太史慈と黄巾賊

 

・【呉の猛将・太史慈】相手の隙をついて包囲網を突破:意外と知らない彼の知略エピソード

 

呉には知将や猛将など多くの人材を抱えておりました。

孫権の時代には多くの人材が彼の元に集まってくることになります。

知将と言われる人材には周瑜(しゅうゆ)や呂蒙(りょもう)、魯粛(ろしゅく)、陸遜(りくそん)や

張昭(ちょうしょう)、諸葛瑾(しょかつきん)など知将、文官がいっぱいおりました。

また武将では甘寧(かんねい)、凌統(りょうとう)などの猛将や程普(ていふ)、韓当(かんとう)など

孫権の父である孫堅の時代から付き従って孫家を支えていた人物もおりました。

今回は孫権のお兄ちゃんである孫策と敵対していた人物ですが、

後に孫策に降伏して孫呉の武将となって活躍した人物・太史慈(たいしじ)の知略エピソードを

ご紹介したいと思います。

 

許チョ

 

・許褚はどんな顔をしていたの?三国志のそもそも論

 

三国志の事で、私達がどんなに努力しても分からない事、

それは英雄達がどんな顔をしていたのか?です。

こればっかりは、写真などない大昔ですから、窺い知る事は出来ません。

精々、史実にある、背が高い堂々とした体格、精悍な顔、デカイ耳?というような

ぼんやりとした断片情報を得る事が出来るのみです。

そうなると、取りあえず、豪傑は怖い顔に、軍師は端正な顔で微かに頬笑みを

湛えているという描写になっていく事になります。




こちらのまとめ記事も合わせてどうぞ

尹夫人 曹操

 

関連記事:大奥も目じゃない?曹操の妻達の人生まとめ6選

 

2015年 感謝

 

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曹操 科学

 

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