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【週間まとめ】はじめての三国志ニュース30記事【4/10〜4/16】

この記事の所要時間: 841




 

はじめての三国志では毎日コンテンツが掲載されています。

今週(4/10〜4/16)に掲載された記事をピックアップ!

はじめての三国志編集部が1週間分の情報をお届けします!

週末、時間が空いた時にゆっくり読んでみてはいかがでしょうか?

 

はじめての三国志全記事一覧はこちら




今週(4/10~4/16)のまとめニュース

4/10のおすすめ記事


 

・三国志は陳寿が綴ったけど、現代日本の歴史教科書は誰が綴っているの?

 

三国志演義のベースになった正史三国志は陳寿(ちんじゅ)によって執筆されました。

陳寿が最初に在籍した蜀漢には、珍しく歴史書を書くセクションが無かったので、

三国志は当初、個人執筆でしたが、出来が良い事から評判を受ける事になり

裴松之(はいしょうし)の増補を受けて、唐の太宗の時代に正史認定されます。

正史とは内容が正しいという事ではなく、国が認めた正統な歴史書という意味です。

では、現代日本の歴史教科書は誰が綴っているのでしょうか?

 

 

・三国志禁断ゾーン・悲しい人類の「殉葬」に関する歴史

 

現代では考えられないかもしれませんが、

その昔の人類の文化に「殉葬」というものがありました。

どういうものか簡単に説明すると、主君が死んだので部下も一緒に死んでもらうというものです。

信じられませんね。本当にあったのでしょうか。

三国志の記録に残っているものがあります。

「魏志倭人伝」です。日本じゃないですか。

 

 

・【はじビアの泉】現在の漢詩は曹操が造った?文化人曹操の功積

 

戦争に強い事と、熱心な人材スカウトがよく取り上げられる曹操(そうそう)ですが、

当人は、それより何より文化人として歴史に名を成したいと思っていました。

「文章は経国の大業にして不朽の盛事なり」とは曹丕(そうひ)の言葉ですが、

たかだか、数百年では消えてなくなる国家よりも、人の世が続く限り永遠に

受け継がれる文学こそ、価値があると曹操も考えていたのです。

そして、曹操は、それまでの漢詩に新しい解釈を与えて刷新しました。

現在、私達が知る漢詩とは基本的に曹操が産み出したものなのです。

 

4/11のおすすめ記事


 

・キングダム 514話 ネタバレ予想:王翦の進路変更の理由とは?

 

キングダム513話は、のっけからシビアな展開になってきました。

王翦(おうせん)が、ありったけの補給物資を持って二十万の全軍で

鄴(ぎょう)に向かって進撃したのです。

すでに秦に戻る為の大事な門である列尾を捨て、背水の陣を敷く王翦

鄴が落ちなければ全滅あるのみですが、王翦の狙いはなんなのでしょう?

 

 

張緝(ちょうしゅう)とはどんな人?ドケチで自らの権力を誇っていたけど才能はピカイチな張既の息子

 

雍州・涼州の反乱勢力や異民族を討伐したことで、

数十年間安定した雍州・涼州二州の統治を行ってきた張既(ちょうき)。

彼が亡くなると息子である張緝(ちょうしゅう)が彼の跡を継ぐことになるのですが、

一体どのような人物であるか知っている人はほとんどいないのではないのでしょうか。

今回ははじさんおなじみの【マイナー文官列伝】として、

張緝をご紹介していきたいと思います。

 

 

・【はじめてのセンゴク】織田家に反旗を翻した荒木村重・別所長治の最後

 

毛利家は織田家と敵対すると調略を用いることにします。

毛利家はまず織田家に味方していた播磨(はりま)の別所氏を工作し、

織田家に反乱を起こさせることに成功。

その後摂津(せっつ)一体を信長から任されていた

大大名である荒木村重(あらきむらしげ)を調略。

村重は毛利家の説得に応じて織田軍に反乱を起こすことになります。

そして村重が反乱を起こしたことで、

中国方面司令官として信長から任命されていた羽柴秀吉は、

三木城と村重の勢力に挟まれてしまい危機的状況に追い込まれることになります。

 

 

・曹操の詠った漢詩を分析してみよう。いつのことかわかるかな?

 

後漢末期から三国志の時代にかけて一大ブームになった「五言詩」。

(七言詩が流行り出したのも同じ時期になります)いわゆる漢詩というものですね。

火付け役になったのは魏のメンバーです。

筆頭は魏の英雄・曹操(そうそう)。

息子の曹丕曹植も曹操の影響を受けて詩の才を発揮しています。

他にも「建安七子」と呼ばれる孔融陳琳、王粲、徐幹、阮瑀、応瑒、劉禎がいました。

曹操親子と建安七子の詩風は唐の時代に活躍する有名な杜甫や李白からも賞賛されているほどです。

 

 

 

韓馥(かんふく)とはどんな人?三国志一被害妄想が激しく袁紹に怯え自殺してしまった武将

 

三国志で活躍するような人々は文官、武官を問わず皆、度胸は座っています。

そうでないと恨みを買うのを恐れて、思い切った事は出来ないでしょう。

しかし、どんな世界にも例外がいて、中には産まれた時代が悪かったというような

気の弱い群雄が出てきたりするのです。

今回紹介する韓馥(かんぷく)も、そんな産まれた時代が悪かった気の毒な群雄です。

 

4/12のおすすめ記事


 

・三国志では教えてくれない洛陽と長安の秘密

 

三国志に登場する二大都市、洛陽(らくよう)と長安、前漢では長安が帝都となり、

後漢では洛陽が帝都となったので、前漢を東漢、後漢を西漢と言う事もあります。

しかし、三国志演義、そして正史三国志を見ている限り、どうして、長安と洛陽が

漢帝国の都に選ばれたのか?なかなか分らないでしょう。

はじさんでは、三国志では教えてくれない洛陽と長安の秘密を解説します。

 

 

卑弥呼は魏に何を献上したの?また魏国からの下賜品の差の謎に迫る

 

三国志といえば、ちょうど日本では「卑弥呼」が登場した時代です。

学校でも習いますね。卑弥呼は「親魏倭王」の称号を得るのです。

ちなみに「漢委奴国王」の金印が福岡県の志賀島で発見されていますが、

あれば別の話です。というか時代が違いますね。二アミスではありますが。

漢委奴国王は西暦57年、後漢皇帝・光武帝の時代のお話です。

親魏倭王は西暦238年(239年という説が有力になってきていますが)、

魏の皇帝・明帝(曹叡)の時代のお話です。

今回は、後者の西暦238年、239年について触れていきましょう。

 

 

法正が「隗より始めよ」のことわざを引用して劉備に進言したけど、どういう意味?

 

春秋戦国時代の燕(えん)の昭王(しょうおう)の時代。

昭王に仕えていた郭隗(かくかい)は人材を集めていた昭王へ

「私を重く用いていれば、「郭隗ですらあんなに重く用いられているのだから」と

言って各国から人材が多く集まってくることでしょう。」と進言。

 

 

・【第1回】はじめての三国志が幻想少女を初見プレイ

 

【始皇帝の恐れた七巻の天書。五巻は燃やされ、二巻は逃れた。兵法と術法の天書である】

と、いうことで始まりました新三国志ゲーム「幻想少女」。

実況は「はじめて三国志」でおなじみの「ろひもと理穂」がお送りいたします。

自称三国志マニアです!

この「幻想少女」というゲームは、三国志の戦乱の時代に終止符を打つべく、

天書に選ばれた主人公が孫尚香と共に旅をするという設定です。

 

 

・衝撃の事実!卑弥呼はアイドル活動をしていた?通説・卑弥呼伝

 

久しぶりの投稿となります。

前回は、邪馬台国の存在と場所の謎について書きました。

今回は、その女王・卑弥呼について書きたいと思います。

 

4/13のおすすめ記事


 

・【歴史嫌いな中高生必見】春秋戦国時代はいつ始まってどこで終えたの?

 

古代中国の時代には春秋戦国時代という時代があります。

でもこの時代って二つの時代に区別することができるのをみなさん知っていましたか。

今回は中学時代や高校時代の歴史の授業で一度は耳にしたことのある春秋戦国時代の

始まりと終わり。

この点についてご紹介していきたいと思います。

歴史の勉強をしている中学生や高校生には是非一読してもらいたいです。

 

 

・【ビジネス三国志】便利な人で終わらない重んじられる技術

 

顔が広いという事は大きな才能です、ビジネスマンなら、様々な業界を

相手にしますから、交友関係が広いだけで、思わぬ商談を掴む事もあるでしょう。

しかし、折角、顔が広いのに「便利な人ね」で終わる人がいます。

一方で、その顔を売りにして、次々と仕事が舞い込む人もいるわけです。

その違いは何か?今回も三国志から顔の広さを活用する故事を紹介しましょう。

 

 

・卑弥呼の謎!曹爽と卑弥呼には関係があった!?

 

鬼道をもって邪馬台国を治めた女王・卑弥呼は、魏国に使者を送り朝貢します。

そして「親魏倭王」の称号を得ました。

後世では、ここで一つの議論が生まれます。

卑弥呼が朝貢したのは西暦238年なのか239年なのかという問題です。

非情に微妙な境目で、仮に西暦239年であれば明帝(曹叡)は病死しており、

少帝(曹芳)が即位しています。つまり政治の実権は曹爽(そうそう)が握っていました。

卑弥呼に親魏倭王の称号を与えたのは、この曹爽ということになるのです。

はたして二人には繋がりがあったのでしょうか。

 

4/14のおすすめ記事


 

・三国志の時代の城の機能について図解解説

 

三国志の時代の攻城戦、何度もアニメや漫画、映画でみますからイメージでは

何となく分りますけど、では、詳しく当時の城壁の様子となると分らないでしょう。

そこで、今回、はじさんでは、知識として当時の城を知りたい或いは二次創作として

三国志の時代の城を知りたいという読者の方へ、当時の城の様子を図解で

解説致します。

 

 

・【センゴク】羽柴秀吉の播州攻略と上月城救援戦

 

織田信長の勢力は少しづつですが確実に拡張していくことになります。

だが織田家が勢力を拡大しようとすると必ず強大な敵が立ちはだかることになります。

ここでこの記事を読んでいるはじさん読者の皆様。

信長に敵対している勢力を整理するため日本地図をググって頂ければと思います。

日本地図をググっていただけたらまず織田家の勢力範囲をご紹介していきたいと思います。

 

 

・鬼道の使い手である卑弥呼の女王即位と三国志の関係性

 

三国志の時代、日本がどうなっていたのかよくわかってはいません。

この時代に「倭」と呼ばれていたのが日本のことのようです。どうなっていたのか気になりますね。

女王・卑弥呼ってどんな方だったのでしょうか。

今回は三国志と倭のつながりについて触れていきましょう。

 

 

・孔明と一緒に蜀の政権を支えた熟考型の人材ってどんな人?

 

蜀の丞相として活躍した諸葛孔明

彼は優秀な人物を引き上げて抜擢し適材適所に配置して活躍させておりましたが、

彼と一緒に仕事を行った熟考型の人物をご存知でしょうか。

その名を董和(とうわ)と言います。

孔明は彼の才能を認めて褒めておりましたがどのような人材であったのでしょうか。

 

 

・三国志の隠れた英雄・皇甫嵩(こうほすう)に起こった事件とは!

 

三国志のお話はだいたい西暦184年に発生した宗教反乱「黄巾の乱」から始まります。

太平道の教主・張角が数十万の信徒とともに一斉蜂起したものです。

劉備も曹操も孫堅もまだ若く、この黄巾討伐で武功をあげて名前を知られるようになっていきます。

三人の英雄の登場の舞台です。

この黄巾の乱の討伐で活躍したのは三人だけではありません。

皆さんは「皇甫嵩(こうほすう)」という男をご存知でしょうか。

 

4/15のおすすめ記事


 

龐統の意外な才能!人を育てて人物評価を得意としていた軍師

 

諸葛孔明と並び称されるほどの才能を持っていた龐統(ほうとう)。

彼は益州攻略戦において劉備軍の軍師として活躍しておりましたが、

雒城(らくじょう)攻防戦の時に流矢に当たって亡くなってしまいます。

彼は軍略が得意なイメージを持っている方が多くいらっしゃると思いますが、

実は人を育てることに能力を発揮し、

人物評価をするのが得意であったことをご存知でしたか。

今回は意外な才能を持っていた龐統についてご紹介していきたいと思います。

 

 

・【第2回】はじめての三国志が幻想少女をプレイ

 

【始皇帝の恐れた七巻の天書。五巻は燃やされ、二巻は逃れた。兵法と術法の天書である】

と、いうことで始まりました新三国志ゲーム「幻想少女」のプレイ中継の第2回目。

実況は「はじめて三国志」でおなじみの「ろひもと理穂」がお送りいたします。自称三国志マニアです!

前回にお伝えしたようにこれまでの三国志の常識をぶち壊す新感覚ゲームです。

 

 

・三国志の有名武将のように私も歴史に名前を残したい!どうしたらいい?

 

三国志は英雄豪傑の繰り広げる名シーンの連続で造られています。

名将達の胸がすくような大活躍を見ている間に、気分が高揚して

「私も三国志の武将のように歴史に名を残してみたい!」そう思う方もいるでしょう。

しかし、現実として、乱世でもない今、手柄を立てて出世する方法もないし

一体、どうすれば・・?ご心配なく、そんなあなたの為にkawausoが

歴史に名を残す様々な方法をお教えしましょう。

 

4/16のおすすめ記事


 

・小さい曹操が持っていた巨大な戦車についての考察

 

ちっちゃな英雄曹操(そうそう)、しかし、スケールの大きな彼は

「大きい事は良い事だ」とばかりに、なかなかスケールの大きいモノを保有していました。

それは、一輌で騎兵1万騎に匹敵すると言われた巨大重戦車だったのです。

実際に存在した巨大戦車、どのような姿だったのでしょう。

今回のはじさんは、曹操が持っていた巨大戦車について解説します。

 

 

・【正史三国志から見る】謀反人にされてしまった魏延は本当に反逆するつもりだったの?

 

魏延(ぎえん)。

劉備が南荊州(けいしゅう)を根拠地としていた時に

加わった武将で益州(えきしゅう)攻略戦で活躍し、

漢中太守として任命されることになります。

劉備死後、諸葛孔明の北伐戦の要となる武将となり、

人材が払拭していた蜀の軍人の中で、

蜀軍の軍事を担うトップクラスの武将として扱われることになります。

 

 

・呉と倭は外交交渉をしていたの?日本を目指した衛温と諸葛直

 

西暦230年といえば、三国志では魏で合肥新城が築城され、

魏と呉の争いはさらに熾烈なものになる予感が漂っていた頃です。

この年に孫権はまったく別の政策も指示しています。

それが海の向こうの国を探索し、奴隷をたくさん連れて戻ってくるというものでした。

それだけ呉も人口問題の解決が急務だったということですね。

 

 

・【センゴク】丹波の反乱と松永久秀の反乱

 

織田信長は再び窮地に追い込まれることになります。

彼が窮地に追い込まれることになったきっかけは天王寺砦でおきた本願寺軍との戦いで、

辛勝したことが原因です。

この戦いで織田軍が辛勝したことによって西の覇者・毛利家は、

織田軍に敵対する意思を固めます。

 

 

孫臏の魔術がスゴイ!どの国からも侮られていた斉兵を強兵に変えた改革

 

孫臏(そんぴん)は後世「孫臏兵法(そんひんひょうほう)」という書物によって、

その名を大いに知られることになります。

彼は斉の国の田忌(でんき)という将軍の元で客として養われておりました。

田忌は最初彼の実力を疑っておりましたが、古代中国の馳逐(ちちく=現在の競馬のような

ギャンブル)が行われた時に彼のアドバイス通りに行ったことで、大金を手にします。

このことがきっかけで田忌は孫臏の才能を認めることになり、

威王(いおう)からも才能を認められることになります。

 

 

・卑弥呼の鬼道を探る。卑弥呼-張魯-安倍晴明のつながり

 

タイトルが少し怖くてスミマセン。ホラー系ではないので安心してください。

以前に邪馬台国の女王・卑弥呼が魏に朝貢したお話をしました。

卑弥呼については「魏志倭人伝」に記録が残っています。

そこには「事鬼道、能惑衆」とあります。

鬼道という技を用いて、民をまとめたということでしょう。

鬼道という言葉は、三国志の他の場面でも登場してきます。

それが漢中に一大宗教国家を築いた張魯の実母の紹介シーンです。

今回は鬼道にまつわるお話に触れていきましょう。




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尹夫人 曹操

 

関連記事:大奥も目じゃない?曹操の妻達の人生まとめ6選

 

2015年 感謝

 

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