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【週間まとめ】はじめての三国志ニュース33記事【4/24〜4/30】




 

はじめての三国志では毎日コンテンツが掲載されています。

今週(4/24〜4/30)に掲載された記事をピックアップ!

はじめての三国志編集部が1週間分の情報をお届けします!

週末、時間が空いた時にゆっくり読んでみてはいかがでしょうか?

 

はじめての三国志全記事一覧はこちら




今週(4/24~4/30)のまとめニュース

4/24のおすすめ記事


 

・【ビジネス三国志陳琳周瑜諸葛亮孔明に学ぶ失敗学

 

ビジネスシーンには、失敗はつきものです。

その人生を通じて全ての商談や商品開発、マーケティングが上手く行ったという

幸運なビジネスマンは恐らく一人としていない事でしょう。

しかし、失敗して浮上出来ない人と失敗しても何度も用いられる人はいます。

そこには、失敗を失敗で終わらせないプラスαがあるかないか?に関係します。

 

 

・【センゴク】織田信長と伊勢・長島の一向一揆衆の戦いを解説するよ

 

織田包囲網の一角であった朝倉家と浅井家を滅亡させることに成功した織田信長。

彼は二つの大名家を滅亡させた年、

宿敵である伊勢(いせ)・長島(ながしま)の一向一揆衆の拠点へ向けて出陣します。

しかし信長はこの時も一向一揆衆に敗北してしまいます。

彼はこの時に一向一揆衆に初めて敗北したわけではなく、

以前にも長島の一向一揆衆へ攻撃を仕掛けたことがありましたが、

惨敗してしまいます。

 

 

・【新事実】天下三分の計を実現させた立役者は魯粛であった

 

諸葛孔明が描いた天下三分の計(てんかさんぶんのけい)。

実はこの戦略は孫呉の二代目大都督に就任した魯粛(ろしゅく)のおかげで、

成立した計略であったことをご存知でしたか。

彼がいなければ天下三分の計はならなかった可能性が高かったかもしれません。

 

 

遊侠の人・郭解の悲しい最後、慕う人が多すぎて無残な最後を迎える

 

前漢の遊侠人の代表格であった郭解(かくかい)。

彼を慕う人は多く、郭解が外出する際には多くの人がかれに付き従って行動しておりました。

三国志の時代の人物に当てはめるならば関羽劉備みたいな人でしょうか。

関羽三国志演義蒼天航路では遊侠人近い人物として描かれており、

多くの人がかれを支えるために陰ながら援助をしておりました。

 

 

三国志の時代も「人は見た目が100パーセント」だった!?

 

就職活動の面接や合コンなどの場面では第一印象というのは大切ですね。

ドラマでは「人は見た目が100パーセント」という極端な話も登場してきているぐらいです。

これについては、アメリカの心理学者アルバートメラビアンが

「7-38-55」という数字を提唱しています。

この数字は何を表しているのでしょうか。

実際のコミュニケーションの内容よりも、それ以外の要素が強く相手に伝わるというものです。

服装や表情、スタイルなどの見た目など視覚の効果が55%。

口調や声のトーンなどの聴覚の効果が38%だそうです。

 

4/25のおすすめ記事


 

・【センゴク】浅井・朝倉の滅亡と羽柴秀吉の出世を徹底分析

 

織田信長は長年苦しめられてきた宿敵である朝倉家を滅亡させる

一歩手前までやってきます。

信長は朝倉家を滅亡させることができるのでしょうか。

そして朝倉家とタッグを組んできた浅井家の運命はどうなるのでしょうか。

 

 

 

・漢中征伐は一人の漆黒の天才軍師法正の進言によって行われた

 

益州(えきしゅう)の劉璋(りゅうしょう)政権に眠っていた宝物である法正(ほうせい)。

彼は劉備が益州に君臨すると劉備の片腕として活躍することになる人物となるのですが、

彼の進言がなかったら漢中征伐が行われなかったかもしれません。

今回は劉備が漢中征伐を行ったきっかけを作った法正の進言をご紹介したいと思います。

 

 

・三国志の英雄で上司にするなら誰にしたい!?

 

新年度も始まり、新入社員にとってはドキドキの中での日々の業務になっていることでしょう。

社会人としての常識も不慣れですし、

会社のルールもまだまだ把握できていないので失敗の連続ではないでしょうか。

上司や先輩に叱られることもあるのでは。

新入社員にとって失敗は当たり前。そこからたくさんの学んでいくのです。

 

 

・こんなに豪華!三国志演義の銅雀台の宴を再現してみるよ【前半】

 

三国志で贅を極めた(?)曹操(そうそう)の有名なセリフがあります。

曹操(そうそう)「老後は2人の絶世の美女、

大喬(だいきょう)と小喬(しょうきょう)を銅雀台に侍らせて過ごしたい。」

本当にこんなセリフを言葉どおりの意味で言ったのかは実は定かでは無いところもありますが、

こうして曹操(そうそう)は銅雀台を準備しました。

この銅雀台とはハイクオリティな宮殿です。

 

 

・【第4回 幻想少女】凌統が外される!?強力なイケメン武将がレギュラー入り!!

 

実況は「はじめての三国志」でおなじみの自称三国志マニア「ろひもと理穂」がお送りしております。

皆さんも「幻想少女」プレイしていますか?面白いですよね!

ちなみにこの「幻想少女」は、三国志の常識や固定観念をぶち壊す新感覚ゲームですので、

三国志マニアも新鮮な気持ちでプレイできます。

 

 

・対蜀戦を任される前の曹真はどんな活躍していたの?

 

対蜀戦で司馬懿が活躍する前に諸葛孔明と戦っていた曹真(そうしん)。

彼は諸葛孔明が陳倉城(ちんそうじょう)へ攻撃を仕掛けてくると読み切って、

この城の防備をしっかりと固めた後、郝昭を陳倉城の守将として配置。

曹真の読み通り孔明は陳倉城へ攻撃を仕掛けてくるのですが、

曹真が施した防備と郝昭の粘りつよい戦い方によって、

孔明は撤退していくことになります。

対蜀戦で活躍していた曹真ですが、

対蜀戦で活躍する前はどのような活躍をしていたのでしょうか。

 

 

・【余裕をみせすぎて大失態】やっちゃった感が否めない曹操のやらかしエピソード 濮陽の戦い編

 

幾多の戦いに勝ち抜いて三国志最大の領土を治めることになった曹操。

まさに戦人と言っていいのではないのでしょうか。

そんな彼には何回も戦場で死にそうな目にあっております。

董卓連合軍に参加した時や宛(えんじょう)の戦い、赤壁の戦いなど

数え上げればキリがないほどです。

 

 

・こんなに豪華!三国志演義の銅雀台の宴を再現してみるよ【後半】

 

曹操(そうそう)の最大のライバルであった袁紹(えんしょう)から奪った領土である鄴(ぎょう)という都に

『銅雀台』と呼ばれるハイクオリティな宮殿を建造した曹操(そうそう)はそこで宴を催しました。

三国志演義本編では、ここで面白いエピソードが記されています。

銅雀台の宴が始まる前に、曹操(そうそう)は武官達にこう言います。

 

4/27のおすすめ記事


 

・【遊侠列伝】さすが親分!!遊侠人のリーダー郭解が人に慕われた理由ってなに?

 

前漢時代暴れん坊としてその名を裏社会に轟かせた郭解(かくかい)。

若い頃はすぐにキレてしまう暴れん坊なところがあり、一度キレたら手がつけられない人でした。

また法を犯した数は数しれず、人殺し、強盗、偽金作りなどを行ったことで、

牢屋にいくどもぶち込まれてしまいます。

手の付けられない暴れん坊であった郭解も歳を取るにつれて性格が丸くなっていき、

人徳のある人物へと変わっていきリーダーとして慕われていきます。

 

 

・【おんな城主・井伊直虎を見逃した方へ】第十三話「城主はつらいよ」の見どころ紹介

 

おんな城主・井伊直虎(いいなおとら)。

12話は井伊家にとって激動の時代でした。

まず井伊家当主である井伊直親(いいなおちか)が今川家の武士達に包囲されて、

惨殺されてしまいます。

そして今川家は井伊直親の嫡男・虎松(とらまつ)を殺害するように命令。

井伊家は今川のお目付け役であった新野(にいの)さんの働きによって

なんとか虎松の命は助けられることになります。

 

 

董卓が狼ならば、孫堅は何?袁術が真に受けた例え話

 

三国志に登場する英雄の中で動物に例えられた有名人といえば、諸葛亮孔明と龐統でしょう。

何だったか皆さんは覚えていますか?

犬と猿?いえ全然違います。空想上の動物です。

ファンタジーの世界ですね。ペガサスとユニコーン?

それは聖闘士(セイント)ですね。でも惜しい。もう一息です。

 

 

・【第一回 放置少女】美少女達と一緒に三国志の世界を体感しよう!!

 

黒田レンの元にはじめての三国志代表であるおとぼけから一通の指令書が届きます。

その指令書には「三国志を題材にした「放置少女』のプレイ日記を書くべし」と

書いてありました。

うーむ・・・・。

三国志のスマホゲームを一通りやっているレンの耳に届いたことのないゲーム。

本当に楽しいか疑問に思いましたが

たまには新しいゲームを開拓するのもいいかもしれない。

 

 

・曹真が明帝時代の名将である確固たる理由

 

対蜀戦の総大将として蜀軍と戦い続けていた曹真(そうしん)。

彼は蜀軍の攻撃を受けるだけでなく蜀へ攻め込むべしと訴えたことがきっかけで、

蜀へ攻撃を仕掛けることになるのですが、

大雨が降ったせいで何も得ることができないまま撤退。

 

 

・キングダム 516話 ネタバレ予想:城を追い出された難民はどこへ向かうの?

 

防御力に問題がある列尾(れつび)を捨て、全軍で鄴(ぎょう)を攻略するかに

見えた王翦(おうせん)、

しかし、そんな王翦は、楊端和(ようたんわ)の軍を北の公孫龍(こうそんりゅう)に

ぶつけると、進軍方向を変え鄴とは無関係な小城、吾多(ごた)を陥落させたのです。

減り続ける兵糧に気が気ではない信(しん)や河了貂(かりょうてん)ですが、

ここで再び王翦の奇策が炸裂!なんと、降伏させた趙の民を食糧も与えずに、

城から追放したのです。

 

 

韓嵩(かんすう)が気の毒すぎる!劉表に命じられて曹操の元へ偵察に行って帰ってきたら殺されそうになる

 

荊州の主として君臨していた劉表(りゅうひょう)。

袁紹と曹操の対立が決定的になると彼はどちらに味方すればいいのか判断に迷ってしまいます。

そこで彼は曹操を偵察してからどちらの味方に付くのが一番いいのか考え、

配下の韓嵩(かんすう)に曹操を偵察してくるように命令を出します。

 

 

・聶栄(じょうえい)の弟の名を歴史に残すための執念がスゴイ!千里の道をいとわずやってきた聶栄

 

聶政(じょうせい)は韓の厳仲子(げんちゅうし)という人物の殺人依頼を聞いて、

韓の丞相を殺害することに成功します。

彼が厳仲子のお願いを聞いた理由は「男と見込まれたから」と言う単純明快な理由でした。

 

 

・【おんな城主・井伊直虎を見逃した方へ】第十四話「徳政令の行方」の見どころ紹介

 

第14話から続く井伊家の経済問題。

前回のお話は井伊直虎(いいなおとら)が瀬田の方久(せたのほうきゅう)からアドバイスをもらい

直虎はある策を実行に移すことになります。

それは瀬田の方久を井伊家の家臣として加えることにし、

徳政令を出してくれといった村々の土地を彼に与えることです。

 

 

・賊徒から三国志の英雄に出世した武将がこんなにいる!

 

三国志には袁術袁紹のように先祖代々偉い役人だったという

エリート街道まっしぐらという人もいれば、

屯田民から身を興した鄧艾のような人物もいます。

そして中には、もとは盗賊なんていう脛に傷を持つものもいます。

 

4/29のおすすめ記事


 

・「垂沙の戦い」がきっかけで孟嘗君は天下に実力を認めさせた!

 

孟嘗君(もうしょうくん)は天下の諸侯から人望を得ておりましたが、

実力は一体どの程度だったかは分かりませんでした。

しかし彼の実力が垂沙(すいさ)の戦いで勝利したことによって実力・名実共に天下の諸侯から

認められることになるのです。

 

 

・【第5回 幻想少女】ついに董卓との決戦!みんな大好き・袁術様も登場だ!!

 

実況は「はじめての三国志」でおなじみの自称三国志マニア「ろひもと理穂」がお送りしております。

皆さんは「幻想少女」プレイしてみましたか?美少女系はちょっと・・・

と抵抗ある人もそれは先入観です。

それだけではないんです(もちろん美少女も登場しますよ)。

三国志としてしっかり成立していますので、三国志マニアも絶対に楽しめます!

 

 

・石奮(せきふん)とはどんな人?真面目で頑固者な性格が愛されて富貴を手にした万石君

 

前漢を建国した高祖・劉邦(りゅうほう)。

彼の元には色々な人材が集まり彼を支えたことによって、

天下統一の偉業を成し遂げることに成功します。

彼を支えた人材には軍略に秀でた張良(ちょうりょう)・陳平(ちんぺい)などの人材や

内政の天才である蕭何(しょうか)、国士無双と言われた韓信(かんしん)などが有名です。

 

 

・三国志の主人公の劉備の魅力について、これでもかというほど語るよ

 

ここまで三国志の世界を掘り下げてきましたが、劉備が登場したことはほとんどありません。

曹操や孫権は数多く取り上げてきましたが、劉備については極力避けてきました。

劉備は三国志演義の主役です。

横山光輝先生の長編漫画「三国志」も劉備メインの設定になっています。

これだけ広く知られているとイメージは強く浸透しています。

 

 

・ええっ?曹操は歴史の先生として宮廷で採用されていた!?

 

三国志の主役級の人物である曹操(そうそう)、優れた政治家、軍人、

詩人であった彼ですが、実は曹操、歴史の先生として宮廷で採用された事がありました。

そして、その辺りの事情を注意深く観察してみると、どうして曹操が後漢を見限り、

群雄として立ちあがったか、その理由も見えてくるのです。



こちらのまとめ記事も合わせてどうぞ

尹夫人 曹操

 

関連記事:大奥も目じゃない?曹操の妻達の人生まとめ6選

 

2015年 感謝

 

関連記事:年末年始にまとめ読み!これを読めば三国志が丸わかり30選【総集編】

 

 

曹操 科学

 

関連記事:三国志や古代中国史を科学的視点から丸裸にする良記事まとめ7選

 

キングダム 40巻

 

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