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【週間まとめ】はじめての三国志ニュース24記事【5/22〜5/28】

この記事の所要時間: 755




 

はじめての三国志では毎日コンテンツが掲載されています。

今週(5/22〜5/28)に掲載された記事をピックアップ!

はじめての三国志編集部が1週間分の情報をお届けします!

週末、時間が空いた時にゆっくり読んでみてはいかがでしょうか?

 

はじめての三国志全記事一覧はこちら




今週(5/22~5/28)のまとめニュース

5/22のおすすめ記事


 

・あなたが実際に兵士として戦場に行軍してみたらどれだけ大変なの?

 

日本には現在(2017年)のところ徴兵令というものが存在しません。

第二次世界大戦の敗北によって軍隊が解体されたからです。

日本は戦争を放棄しましたからね。

一方で国防のために新たに組織されたのが、自衛隊です。

こちらは任意での志願になっています。なりたい人だけがなるというシステムです。

しかし、2017年までの2年間で自衛隊の隊員数が16%減少しており、

陸海空軍すべてで募集目標を達成できていません。

 

 

・【センゴク】織田信長が上洛するための大義名分って何?尾張・美濃を攻略する織田家

 

織田信長(おだのぶなが)。

戦国時代の革命児と呼ばれた人物として、

小中高の歴史の教科書にも度々登場。

またゲームや小説、マンガ、アニメなどに登場しており、

戦国時代を知らない人でも一度は聞いたことのある超有名な歴史上の人物です。

彼は尾張統一後、今川義元(いまがわよしもと)率いる大軍が尾張へ攻撃を開始。

 

 

・桃園三兄弟の別れ 関羽の死から夷陵の戦いまでを辿る

 

三国志は、前半と後半に分れます、前半は曹操(そうそう)、劉備(りゅうび)のような群雄が活躍し、

後半は諸葛亮孔明(しょかつ・りょう・こうめい)、司馬懿(しばい)、

姜維(きょうい)のような野望を受け継ぐ人々が活躍します。

その前半の最期を飾るのが、関羽(かんう)の死から夷陵の戦いまでの4年間で、

この期間で、関羽張飛(ちょうひ)、劉備曹操が相次いで死去していくのです。

 

5/23のおすすめ記事


 

・たかぎ七彦困惑?アンゴルモア元寇合戦記をガチネタバレ予想!

 

今から743年前、アンゴルモアの大王は海を越えて日本にやってきた・・

日本史上最大の危機、元のフビライ・ハンによる日本侵略、文永の役と弘安の役。

神風が吹いた以外に日本人が内容を知らない、この戦いを正面から描いたのが

たかぎ七彦の「アンゴルモア元寇合戦記」です。

絵巻物でしか分からない元寇(げんこう)を写実的に人間群像劇として描いた

こちらの作品、はじ三は今後もバックUPしていきますよ。

今回は、たかぎ七彦先生困惑?漫画の気になる今後をkawausoがガチ予想します。

 

 

・表向き武力を用いない王朝交代劇「禅譲」、曹操荀彧の思惑は?

 

一度成立した王朝を滅ぼすとためにはかなりのパワーを必要とします。

日本は万世一系の天皇が存在する国家ですので、イメージが難しい話ですが、

江戸幕府の終焉などがこれに当てはまるのではないでしょうか。

武力による倒幕か、平和的に政治主導権を譲渡させるのか、幕末は大いに揺れました。

中華ではトップの姓が替わる(易わる)ということで、このような革命を易姓革命と呼びます。

そして軍事力によって前王朝を倒すことを放伐と呼ぶのです。多くの血が流されることになります。

 

 

・新事実!?邪馬台国は魏とお金を使って貿易していた?(HMR)

 

天皇陛下の退位が2018年中に行われることが内定して

話題になっていますね。

日本の皇室は日本書紀の記述によれば神話の時代から続いており、

2017年の時点で、現在まで続いている皇統としては世界最古とされます。

まだまだ、謎の多い日本古代史。

とても浪漫を感じますね。

閑話休題。

みなさんも歴史の授業で習ったことかと思いますが、

日本で最初の正式な貨幣とされる「和同開珎(わどうかいちん)」が

鋳造・発行されたのは、飛鳥時代の末期、708年だとされています。

 

5/24のおすすめ記事


 

・アンゴルモア元寇合戦記 29話の7 最新話ネタバレ 「高麗が高麗である為に」

 

日本史上最大のピンチ、元寇(げんこう)、海からやってきた恐怖の大王、

元の皇帝フビライ・ハンによる日本侵略を正面から描いた、超面白い、

時代劇チャンバラ漫画が、たかぎ七彦先生のアンゴルモア元寇合戦記です。

さて、最新ネタバレでは、自らの意志で元の人質としてケシク(親衛隊)に入った

諶(しん)が2年の後に高麗に戻る所から始まります。

 

ですが、モンゴルの圧倒的力に魅入られた諶は、以前の彼ではありませんでした。

今回のアンゴルモア元寇合戦記は、なかなか切ない話ですよ。

 

 

・漫画「センゴク」から見る小牧・長久手の戦い前哨戦

 

漫画「センゴク」は現在織田信長が本能寺で倒れた後、

豊臣秀吉が織田家の後継者の地位を獲得して天下統一へと動き始めます。

彼はまず織田家の筆頭家老であった柴田勝家(しばたかついえ)と賤ヶ岳の戦いで決戦。

秀吉は勝家の軍勢に勝利します。

その後勝家の居城である北庄城(きたのしょうじょう)を攻撃して、

勝家を自害させます。

 

 

・【第9回 幻想少女】曹操に会うためには宿敵・賈詡を倒すしかない!!

 

今回のオープニングは「賈詡(かく)」です。

董卓軍、李傕軍、張繍軍と渡り歩き、ようやく曹操軍に落ち着いた策略家ですね。

後半の三国志人物紹介でも改めてその人物像に迫ってみますが、

あの曹操を苦しめた名軍師であることは皆さんもご存知だと思います。

 

ストーリーモードでは、とにかく苦戦続きの第十章なのですが、

私の行く手を阻んでいるのが、賈詡なのです。全滅の憂き目にあうこと数知れず。

かつてないほどの強敵です。

今、私の「幻想少女」にかける情熱は、

この宿敵・賈詡をどうすれば倒せるのかということに特化している状態です。

しかし、強い。私の陣営の強化ぶりも含めてお伝えしていきましょう。

 

 

・衝撃の事実!忍者のルーツは春秋戦国時代の中国にあった?(HMR)

 

黒装束を身にまとい、背中には忍刀、闇にまぎれて姿を隠し、密命を果たす。

時代劇でお馴染みの忍者は、日本だけではなく世界中でその人気を誇り、

「ニンジャ・タートルズ」から「ニンジャスレイヤー」に至る

数々のフィクションでも活躍しています。

ところで忍者には中国が発祥の地であるという説、ご存知ですか?

HMRは今回、この謎に迫ってみました。

 

5/25のおすすめ記事


 

・秀吉のDIY?墨俣城(すのまたじょう)って本当に一夜で造られた?

 

秀吉は尾張の織田家当主である織田信長に仕えることになります。

彼は信長の元で順調に出世を果たして行くことになり、

足軽大将として出世した時には恋人同士であったねねと結婚。

秀吉がねねと結婚した当時尾張(おわり)の隣国である美濃(みの)では、

斎藤家当主であった斎藤義龍(さいとうよしたつ)が亡くなり、

彼の息子である斎藤龍興(さいとうたつおき)が君主に就任。

 

 

・謎の人物・婁子伯とは何者?その策「氷城の計」は可能なの!?

 

戦争の勝敗において気候も重要な要素を占めていることを以前お伝えしましたが、

今回は「寒さ」について触れていきます。

互いに斬り合う戦場の凄惨さから比べると寒い中での行軍や露営は苦労に感じないかもしれませんが、

実際に体験したらそのような区別はつけられないかもしれません。

関東や関西に住んでいる方が「今日は寒い!」と嘆くことがありますが、

東北や北海道の寒さの比ではありません。

確かに命を落とすほどの「極寒の寒さ」が存在するのです。

 

 

・【第四回 放置少女】伏龍参戦の新イベントと公孫瓚に挑んでくるぜ!!

 

放置して強くする全く新しい三国志・スマホゲーム放置少女。

はじめての三国志ライター黒田レンもどっぷりと放置少女にはまってしまいました。

そんなレンですが前回イベントに参加し狙っていた景品をゲットすることが

できずに惨敗してしまいます。

そんな黒田レンですが現在放置少女で新イベントで伏龍が手に入る情報をゲット。

早速伏龍をゲットするために新イベント参加してきました。

 

 

・韓宣(かんせん)とはどんな人?曹植が口喧嘩して勝つことのできなかった人物

 

唐の時代に出現する李白(りはく)・杜甫(とほ)。

彼らは詩聖(しせい)と称された天才文学者ですが、

曹植(そうしょく)は彼らが出現するまで、詩聖と言われる程の文学者でありました。

そんな天才文学者を口喧嘩で「参った!!」と言い負かした人物がいたのをご存知ですか。

曹植を言い負かした人物の名を韓宣(かんせん)と言います。

彼はどのようにして曹植を言い負かしたのでしょうか。

 

5/26のおすすめ記事


 

・金ケ崎の退却戦ってなに?秀吉の名前が一躍知れ渡ることになる退却戦

 

美濃攻略戦で活躍し、織田家の武将として出世することになった木下藤吉郎秀吉。

彼は信長の上洛戦にも参加することになり、

南近江(みなみおうみ)の大名である六角氏(ろっかくし)の

箕作城(みつくりじょう)攻略戦で活躍することになります。

その後秀吉は、京都に駐屯して京都・畿内(きない)の行政に携わることで、

武功以外にも才能があることを表していくことになります。

 

 

・官渡の戦いを終戦に導いた許攸(きょゆう)は偉大なの!?

 

曹操や劉備などの明君や、諸葛亮孔明や郭嘉などの名軍師、

呂布や関羽などの名将らが華々しく活躍する三国志の世界ですが、

まったく見向きもされないような脇役たちもいます。

皆さんはそういわれて、まず誰をイメージするでしょうか。

逆にアンケートをとってみたいぐらいですね。

魏では夏侯楙(かこうぼう)とか。

 

 

・三国志時代の離婚や再婚問題はどうなっていたの?曹文叔の妻を紹介

 

現代でも、結婚した後の男女が、訳ありで離婚したり、その後に再婚したりすることもあると思います。

 

離婚理由としては、

「性格の不一致」や

「相手の浮気」や

「後で借金発覚」等

様々だと思います。

 

それでも、なんやかんやで再婚する場合もあります。

また、離婚しなくとも、夫に先立たれ未亡人となった妻が再婚する等というケースもあります。

しかし、逆に頑として一人身を貫くという方もいます。

このようなエピソードが、三国時代にもありました。

今回は三国志演義にて妻を残してこの世を去った曹文叔(そうぶんしゅく)と夫に先立たれた

その妻、夏侯令女(かこう れいじょ)のお話を御紹介します。

 

5/27のおすすめ記事


 

・授業や教科書では教えてくれない長篠の戦いをセンゴクから見てみよう

 

織田・徳川連合軍は志多羅郷(したらごう)にて武田軍の騎馬突撃を防ぐため、

馬防柵(ばぼうさく)と堀を掘って堅固な防御陣を構築。

対する武田軍は川を越えて背水の陣を敷いて連合軍と対峙することに。

そして一番南に陣取っていた徳川軍と武田軍最強の称号を得ている

山県昌景(やまがたまさかげ)率いる赤備え隊が戦の火蓋を切ったことで、

連合軍vs武田軍の戦いが始めることになります。

 

 

・天照大神は卑弥呼がモデルだった?卑弥呼の正体に迫る!

 

お待たせしました。

今回から卑弥呼(ひみこ)の正体に迫っていくお話です。

前回までは松本清張氏の著作を中心に参考にして書きましたが、

今回から数回に渡り、

清張氏に相反する主張の保坂俊三氏の著作『卑弥呼は狗邪国から来た』(新人物往来社)を参考に、

卑弥呼の正体について、書いていきたいと思います。よろしくお付き合いください。

 

 

・神は関羽だけではない!魏の曹植の天才ぶりを作詩と共に紹介

 

三国志に登場する人物の中で後世まで天才と評価されるのは、

曹操、諸葛亮孔明、そして曹植(そうしょく)ではないでしょうか。

曹植は、李白、杜甫をして「詩聖」の評価を受けています。

実父である曹操も詩の才に優れていましたが、

曹植の書き散らした文を読んで驚いたそうです。

さすがに自分の子がここまでの才能があるとは信じられない曹操は、

即席で「美女」というお題を与えました。喜んで曹植は作詩し、曹操を唸らせます。

その時に詠った詩を紹介しましょう。

 

 

・能力か血統か?司馬炎VS賈充VS杜預、三つ巴お家騒動

 

晋の皇帝・司馬炎(しばえん)。

彼は春秋公羊伝(しゅんじゅうくようでん)にある「長幼の順序が第一で、

ポンコツだろうが優秀だろうが関係ない」としている点を根拠として、

自らの後継者を司馬衷(しばちゅう)にしようと考えておりました。

しかし司馬衷はポンコツでした。

このポンコツ司馬衷が晋の皇帝に立つことを危惧した名士出身の杜預(どよ)は、

司馬炎の弟で優秀な司馬攸(しばゆう)を司馬炎の後継者にするべきであると考えておりました。

 

5/28のおすすめ記事


 

・キングダム 519話 ネタバレ予想:強力な山の民の戦闘力

 

二週間ぶりのご無沙汰で、ヤングジャンプにキングダムが帰ってきました。

しかし、帰ってきたかと思えばいきなりの急展開です。

なんと、李牧(りぼく)の命令で、遼陽で楊端和(ようたんわ)と対峙していた

万能の将軍、公孫龍(こうそんりゅう)が総大将の地位を李牧の副官、

舜水樹(しゅんすいじゅ)と交替するというのです。

一体、李牧は何を恐れて、そんな事をするのでしょうか?

 

 

馬謖は街亭の敗戦の後、何を画策したの?孔明を裏切る行為で憂え悲しむ

 

「馬氏の五常」のひとりとして有名な馬謖(ばしょく)。

諸葛亮孔明にその才を愛されたこともよく知られています。

馬謖が主将として臨んだ「街亭の戦い」については以前触れました。

馬謖は諸葛亮孔明の指示に従わず山上に陣を置いたことによって敗戦しました。

この敗戦が北伐の致命傷となり、諸葛亮孔明は第一次北伐を諦めて退却したのです。

 

 

・【おんな城主・井伊直虎を見逃した方へ】第十八話 「あるいは裏切りという名の鶴」の見どころ紹介

 

井伊家を守るために日夜奮闘している井伊直虎(いいなおとら)。

前回は日本の戦を一変させた鉄砲がついに井伊家にやってくることになり、

直虎はこの南蛮渡来の新兵器鉄砲を量産するための工夫を凝らしていくことになります。

しかし今川家から井伊家の目付け役として命じられていた小野政次(おのまさつぐ)に

鉄砲の生産が見つかってしまい、

今川家に対して謀反を企んでいるのではないかと疑われてしまいます。

一体直虎はどうなってしまうのでしょうか。

大河ドラマ・井伊直虎第18話「あるいは裏切りという名の鶴」の見どころを

ご紹介していきましょう。




こちらのまとめ記事も合わせてどうぞ

尹夫人 曹操

 

関連記事:大奥も目じゃない?曹操の妻達の人生まとめ6選

 

2015年 感謝

 

関連記事:年末年始にまとめ読み!これを読めば三国志が丸わかり30選【総集編】

 

 

曹操 科学

 

関連記事:三国志や古代中国史を科学的視点から丸裸にする良記事まとめ7選

 

キングダム 40巻

 

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