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【週間まとめ】はじめての三国志ニュース25記事【6/12〜6/18】




 

はじめての三国志では毎日コンテンツが掲載されています。

今週(6/12〜6/18)に掲載された記事をピックアップ!

はじめての三国志編集部が1週間分の情報をお届けします!

週末、時間が空いた時にゆっくり読んでみてはいかがでしょうか?

 

はじめての三国志全記事一覧はこちら




今週(6/12~6/18)のまとめニュース

6/12のおすすめ記事


 

・1万7000人、秀吉軍のフルマラソン(中国大返し)街道でお茶とおにぎり食い放題、5日間で70キロ走破

 

織田信長が本能寺(ほんのうじ)で明智光秀に打ち取られてしまった時、

羽柴秀吉は毛利家と和睦することが決定されることになります。

毛利家との和睦の条件は毛利家の所領として有している備中(びっちゅう)、

美作(みまさか)、伯耆(ほうき)の三カ国と高松城の城主である

清水宗治(しみずむねはる)の自害で決着がつきます。

 

 

関羽張遼の「交流」をピックアップ!三国志演義のサイドストーリーに迫る!後篇

 

正史三国志に基づいて作られた創作小説、

三国志演義は大筋のストーリー以外にも

正史の記述に基づいて細かな人物間でのエピソードが記述されています。

そうした、サイドストーリー的な部分を注意して読むとまた違った物語が見えてきます。

関羽(かんう)は魏の五大将軍の一人である張遼(ちょうりょう)と縁があり、

三国志演義の要所要所で二人の接点が記述されます。

 

キングダム 46 (ヤングジャンプコミックスDIGITAL)

 

・キングダム 521話 ネタバレ予想:王翦の秘策と蒙恬の機動力

 

大人気春秋戦国時代漫画キングダム、舞台はいよいよ、朱海会戦。

趙軍120、000VS秦軍88、000の戦いの火蓋が切られます。

しかし秦軍の布陣は、左翼5000、中央58、000右翼が25、000と

左翼は5000のみと圧倒的に少ない、いびつな陣形でした。

そして、当然のごとく最も脆弱な左翼を狙い趙の大軍が動きます。

 

 

・インテリ朶思大王が蜀軍を苦しめる?ワシが南蛮一の軍師ダシ!

 

三国志世界でも、特にワイルドな人々が住む南蛮王国、それだけ聞くと、

みーんな脳筋武将だけのように聞こえますが、決してそのような事はありません。

諸葛亮孔明(しょかつ・りょう・こうめい)に敗れた孟獲(もうかく)が

弟、孟優(もうゆう)の紹介で頼った禿竜洞(とくりゅうどう)の

朶思(だし)大王は、南蛮随一と謳われた知者であり、まさに南蛮版の諸葛亮孔明だったのです。

こうして、インテリ対インテリの知力の限りを尽くした激闘が始まります。

 

6/13のおすすめ記事


 

・【センゴク】織田信長って本当は優しく思いやりのある性格だった!

 

戦国の覇者または時代の革新者として有名な織田信長。

父・織田信秀(おだのぶひで)の跡を継いで尾張(おわり)半国から始まり、

次々と強敵をなぎ倒して尾張を統一すると隣国の美濃(みの)を奪っていきます。

その後は信長の反対勢力と厳しい戦いを繰り広げながらも勢力拡大を行っていき、

天下統一までもう少しであったにも関わらず、

明智光秀(あけちみつひで)の謀反にあって亡くなってしまいます。

 

 

・【第2回 幻霊物語~爆裂三国バトル~】あの袁●が仲間に!攻略が進む!

 

【今まで語られることのなかった、もう一つの三国志ストーリー。

幻霊の力とは?全ての謎を解き明かせ!】

さあ、またまた始まりました「はじめての三国志」の三国志ゲーム中継!

世の中のいろいろな三国志ゲームを自称三国志マニアの

「ろひもと理穂」が実際にプレイし、三国志マニアの視点からお伝えしております。

今回も2017年4月にファンユーさんからリリースされた

「幻霊物語~爆裂三国バトル~」の続きをご紹介いたしましょう。

皆さんもすでにプレイしてみたでしょうか。

三国志の男性キャラはカッコいいし、女性キャラは可愛いですよね。

 

 

・【転職面接を攻略】呂布陳琳孔明に学ぶ面接必勝法

 

人生の一大イベントである転職、現代ばかりではなく三国志の時代だって、

仕官したり、主君を変えるのは、時には命がけの大アクションでした。

しかし、さすがに英雄と呼ばれる人々は違います。

しっかりとチャンスを物にして、さらにスキルアップしているからです。

今回は、呂布(りょふ)、陳琳(ちんりん)、孔明(こうめい)の

転職&仕官アクションから面接必勝法を学びましょう。

 

6/14のおすすめ記事


 

・【センゴク】想定外!織田信長を討った明智光秀の誤算ってなに?

 

本能寺(ほんのうじ)で織田信長を討ち果たすことに成功した明智光秀(あけちみつひで)。

彼は信長を討ち果たした後、秀吉に敗北して亡くなってしまうのですが、

何も手を打たないまま秀吉と合戦したのでしょうか。

そんなことはありません。

光秀は光秀なりに諸将や自分に味方するであろう武将たちへ味方してくれと

頼んでおりました。

 

 

袁渙の「政治力」がスゴイ!はちみつおじさん袁術と虎の如き強さを持った呂布を大人しくさせた政治とは?

 

はちみつおじさん袁術(えんじゅつ)に正論を放っても疎まれず信頼され、

虎の如き強さを持っていた呂布の脅しに屈しなかった袁渙(えんかん)。

三国志を知っている人でもほとんど聞いたことのない魏の文官ですが、

政治家として非常に優秀な人物だった袁渙ですが、

どれくらい優秀な人物だったのでしょうか。

今回は袁渙がどのような政治を民衆達へ施していたのかをご紹介します。

 

 

・【キングダム】信は大将軍の前に「李信」に改名するの?その理由に迫る!

 

キングダムの最大の謎、それは、主人公信(しん)がいつ李信に改名するかでしょう。

細かい事を言うと、姓をつけるだけで名を改めるのではないので創姓が正しいのですが

それは、さておき、コミックス1巻で「李信将軍!」と呼ばれているので、

信がどこかで李姓を名乗るのは、漫画の鉄板事項です。

では、信はいつ、李信に改名するのか?大胆に考えてみましょう。

 

 

徳川家康孫権を参考にしていた?二人の共通する人材起用のポイントとは!?

 

兄・孫策(そんさく)とは異なり、地元名士や豪族との融和を進め、

人事において優れた人材を起用して成功を収めた孫権(そんけん)。

孫権の人材起用のポイントは、能力が高いことか人柄が謙虚であることだったと伝わっています。

孫権が起用した人材で筆頭は魯粛でしょう。

魯粛(ろしゅく)は孫策とはやや距離を置いていたようですので、

孫権が家督を継いでからようやく孫家に協力するようになりました。

他にも諸葛瑾(しょかつきん)がいます。

孫権の姉婿の推挙で出仕しています。

 

6/15のおすすめ記事


 

・【センゴク】信長の仇討ちで秀吉についたのは、神戸、丹羽、掘、蒲生 いずれも名将で明智オワコンに・・

 

織田信長・信忠(のぶただ)親子が明智光秀(あけちみつひで)

によって討ち滅ぼされてしまいます。

俗にいう「本能寺の変」と言われる事件です。

羽柴秀吉は光秀が信長を討ち滅ぼした時、

敵対していた毛利家と和睦を結ぶことに成功し、

必殺技である「中国大返し」を使って京都方面へ向かって引き返しておりました。

そして光秀が信長を討ってから数日後には京都近くの摂津(せっつ)にまで進軍。

秀吉は光秀がいる京都近辺に到着する前から旧織田家の諸将に手紙を送って、

光秀に味方するのではなく自分に味方して欲しいと要請しておりました。

 

 

・【キングダム】転職によって人生を劇的に変えた李斯(りし)

 

キングダムにおける行政官僚、かつては呂不韋(りょふい)の配下だった

法律のスペシャリスト李斯(りし)。

実は、李斯が転職によって運命を劇的に変えた人であった事は知られていません。

元は楚の小役人だった李斯がどうして、秦の頂点を極めたのでしょうか?

転職、それは李斯が歴史に名を刻む為に、どうしても必要な事でした。

 

 

袁術へ強制的に仕えることになった華歆がマッハで彼に見切りをつけた理由ってなに?

 

魏には曹操のおかげで多くの文官がおりましたが、

曹操孫策・孫権・袁術などの群雄に仕えた文官は、

曹魏の中でも彼一人ではないのでしょうか。

今回は袁術に強制的に仕えることになった華歆(かきん)がマッハで彼に見切りをつけた理由と

袁術に仕えるまでの経歴をご紹介したいと思います。

 

6/16のおすすめ記事


 

・山崎の戦いってどんな戦いだったの?明智光秀VS羽柴秀吉が激突した戦

 

明智光秀は各地の旧織田家の諸将へ手紙を送って味方になってくれるように要請しますが、

彼の味方になってくれる武将はほとんどいない状態でした。

さらに光秀が一番頼りにしていた細川藤孝(ほそかわふじたか)・

忠興(ただおき)親子にもフラれてしまう始末でした。

秀吉は本能寺の変が起きた数日後には高槻(たかつき)の富田(とんだ)に到着。

 

 

胡昭(こしょう)とはどんな人?司馬懿の命の恩人で曹操の招きに応じながらすぐに辞職した男

 

三国志では色々な人物達が登場して歴史に名を残しております。

曹操・劉備・孫権などの群雄や呂布・関羽張遼凌統(りょうとう)など勇猛果敢な人物、

周瑜・孔明・司馬懿など軍師としてその名を馳せた知名度のある人物達などが有名ですが、

知名度のある人物達以外にも面白い人物が沢山おります。

今回は知名度の薄いマイナーな武将・胡昭(こしょう)についてご紹介したいと思います。

 

 

・【お知らせ】はじめての三国志が電子書籍レベール「桃園出版 三国舎」を設立

 

「はじめての三国志」を書籍化する電子書籍レーベル「桃園出版 三国舎」を設立いたします。

月間38.7万人が利用する中国史に特化した「はじめての三国志」の中で、

特に人気のライターやデザイナーが新たに執筆した作品やロングテール化している人気コンテンツを

加筆や書下ろしコンテンツを加え再編集したもの、電子書籍レベール「桃園出版 三国舎」の作品として

Amazonより電子書籍で刊行します。

 

6/17のおすすめ記事


 

・第六天魔王・織田信長は本当に天下統一がしたかったの?

 

戦国の革命児と言われ、ゲームやライトノベル、アニメなどなどで有名な織田信長。

彼は尾張(おわり)の小国の主であった織田信秀(おだのぶひで)の跡を継いで、

当主となった後幾度もの危機を乗り越えて勢力を拡大。

その勢力は日本最大の勢力となるまでに成長し、

本能寺で倒れる前には彼と対等に戦うことのできる戦国大名はいないほどでした。

しかし最後は明智光秀に裏切られて倒れることになってしまうのです。

 

 

鍾毓(しょういく)の進言が的確すぎる!曹叡曹爽に撤退の進言をした魏の臣

 

鍾繇(しょうよう)。

彼は曹操の文官として関中方面で活躍し

曹操・曹丕(そうひ)・曹叡(そうえい)の曹家三代に仕えた魏の重鎮です。

そんな彼の息子には蜀討伐戦の総大将に任命された鍾会(しょうかい)が有名ですが、

彼の兄貴も的確な進言を曹叡に幾度も行っている優れた人物ですがご存知でしょうか。

その名を鍾毓(しょういく)と言います。

 

 

・蜀の名将として名高い黄権曹丕によるパワハラを受けていた!

 

曹操(そうそう)の後継となり、

初代魏王朝の皇帝として君臨していた曹丕(そうひ)。

彼はイジメの達人であり彼にいじめられた被害者は跡を立ちません。

一例を上げると徐州にいた劉備を討伐する際、

曹丕と一緒に出陣していた王忠(おうちゅう)という人物です。

彼は諸将の前で曹丕のイタズラで馬に髑髏を括りつけられて大笑いされることになります。

 

 

・【はじさん編集部】編集長kawauso日記 第1話 KDPを出版せよ!

 

kawausoは悩んでいた、大好きなポテチが食べられない程に悩んでいた。

実は、ポテチの代わりにゲンコツ煎餅をバリボリ食べていたからに他ならないが、

兎に角悩んでいたのである・・

普段のグラサンに黄色いターバンで奇妙な言動をするkawausoは、実は仮の姿、、

本当の私は、なかなか貧乏状態から抜け出せない、はじめての三国志の

メインライターとして、心が休まる暇がないのだった。

 

6/18のおすすめ記事


 

・【センゴク】明智光秀へ「ありがとう」と感謝しなくてはならない大名達を紹介

 

戦国時代最大の勢力を持っていた織田信長。

彼は天下を平穏とするため(自らを中心とした天下を平穏とするため)に自らに敵対して、

天下を乱す勢力を討伐していくことを使命に次々と各地の大名家を滅ぼしていきます。

その結果、彼は戦国時代最大の勢力を形成していくことに成功。

しかし各地には彼に敵対行動を取る戦国大名達がおりました。

 

 

 

・【第3回 幻霊物語~爆裂三国バトル~】三国志好きならニヤリとする数々のイベントを紹介!

 

【今まで語られることのなかった、もう一つの三国志ストーリー。

幻霊の力とは?全ての謎を解き明かせ!】

さあ、お待たせいたしました「はじめての三国志」の三国志ゲーム中継!

 

世の中のいろいろな三国志ゲームを自称三国志マニアの

「ろひもと理穂」が実際にプレイし、三国志マニアの視点からお伝えしております。

 

今回は2017年4月にファンユーさんからリリースされた

「幻霊物語~爆裂三国バトル~」の紹介の続き、3回目になりますね。

 

 

劉備が徐州を譲り受けるきっかけとなったのは陳登孔融のエピソードがあった!

 

曹操(そうそう)はオヤジを陶謙(とうけん)の部下に殺害された事に激怒し、

徐州へ攻撃を仕掛けます。

劉備は陶謙からの救援要請を受けて徐州(じょしゅう)に入り曹操軍を撃退するために奮闘。

曹操は本拠地である兗州(えんしゅう)が、

陳宮や曹操の親友である張邈(ちょうばく)が、

呂布を向かい入れて謀反を起こしたことがきっかけで徐州から撤退することになります。

 

 

・【すこやか三国志】やばい!乗馬をやめてデブった董卓と劉備

 

三国志で、はっきりと太っていたと銘記されている武将は多くないですが

董卓(とうたく)と劉備(りゅうび)は太った事がハッキリ文献から確認できます。

そして、はじ三編集部kawausoが調べた所によると、何と両者が太ったのは、

同じで、乗馬を止めた事が原因だったのです。




こちらのまとめ記事も合わせてどうぞ

尹夫人 曹操

 

関連記事:大奥も目じゃない?曹操の妻達の人生まとめ6選

 

2015年 感謝

 

関連記事:年末年始にまとめ読み!これを読めば三国志が丸わかり30選【総集編】

 

 

曹操 科学

 

関連記事:三国志や古代中国史を科学的視点から丸裸にする良記事まとめ7選

 

キングダム 40巻

 

関連記事:【キングダム好き必見】漫画をより面白く読める!始皇帝と秦帝国の秘密をまとめてみました




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