王朗

  1. しっかりと仕事をこなす華歆(華キン)

    陳寿が評価した華歆の徳性と不名誉な王朗の三国志雑学

    主君を変えず、最期まで共にするのが美徳とされた時代。…

  2. 憤死する王朗

    曹操の部下の一人、王朗は雑魚じゃない!諸葛亮と王朗の舌戦を考察

    「人材マニア」「人材ハンター」と呼ばれる曹操(そうそう)は数多くの優秀な人物たちを従えました。その人材登…

  3. 孔明

    もう見てられない!王朗と諸葛亮の舌戦が学芸会レベル

    三国志演義(さんごくしえんぎ)の中で、魏の司徒・王朗(おうろう)は蜀の丞相(じょうしょう)・諸葛亮(しょ…

  4. 孔明

    王朗はいかにして「噛ませ犬」になったのか

    蜀の丞相・諸葛亮(しょかつりょう)との舌戦に敗れ憤死するという、噛ませ犬役を担わされている王朗(おうろう…

  5. 王朗

    噛ませ犬じゃないよ!正史では立派な人・王朗

    三国志演義の中で、若い頃は会稽太守として孫策(そんさく)と戦って敗れ、老いては魏の司徒として蜀と…

  6. 怒る孔明

    王朗からの手紙「You降っチャイナ」に諸葛亮ガチギレ

    三国志演義(さんごくしえんぎ)で、魏(ぎ)と蜀(しょく)の会戦前に、魏の司徒・王朗(おうろう)と蜀の丞相…

  7. 王元姫

    王元姫(おうげんき)とはどんな人?司馬昭の妻となる道理を重んじる女性

    ハイ、それでは、三国志の世界をいろいろな角度から掘り下げていく「ろひ…

  8. 藏覇(臧覇)と曹丕

    【マニアック向け三国志】捕まったことで運命の君主と出会った王朗(おうろう)

    曹操・曹丕・曹叡の三代の英雄に仕えて曹魏の根幹を作り出した王朗(おうろう…

  9. 王充(おうじゅう)とはどんな人?曹操にも影響を与えた合理的な人物

    王充(おうじゅう)は字を仲任(ちゅうじん)といい、後漢の初期である建武3年(西暦27年)に生まれました。天文上の日食を政治の…

  10. 【数奇な人生】三国志演義には登場しない臧洪(ぞうこう)と袁術の奇妙なニアミス!

    匈奴中郎将の役目を果たした臧旻(ぞうこう)を太原太守に任じたのが、当時、三公の太尉を務めていた袁逢(えんほう)です。臧旻は今…

PAGE TOP