月刊はじめての三国志2021年2月号 (桃園出版 三国舎)を出版しました


はじめての三国志

 

はじめての三国志』よりありったけの愛と感謝を込めて。いつもはじめての三国志をご愛読いただきありがとうございます。「はじめての三国志」で掲載された記事をピックアップしました。(2021年2月)

 

この一冊で、はじ三の面白さがわかる月刊誌。値段は何と99円とワンコインで電子書籍で講読することができます。サクッと読めるラインナップのためスキマ時間などにいかがでしょうか?

 

■■■目次■■■

-【衝撃】反董卓連合軍が壊滅したのは内輪もめが原因ではない
-国がない劉備は趙雲や部下をどうやって養ったの?
-三国志時代では将軍はどんな役割を担ったの?
-光武帝という存在がいったいどれだけ「すごい」のか?
-関羽は劉備の配下ではなかった?荊州独立説を考察

 

 

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はじめての三国志 編集部

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