運営者情報

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運営会社

ASMR 衣替え 三国志 孔明、孫権、曹操、劉備、司馬懿

 

株式会社オフィスアプリシエイトは、あらたな働き方としてリモートワーク(在宅勤務)をベースに多彩なバックグラウンド、得意分野を持つゆかいな仲間たちとコンテンツを制作しています。常識や規範にとらわれない自由奔放な組織ですが、親愛なる読者の「わかるたのしさ。」を追求し様々な角度からコンテンツを創造します。

 

会社名 株式会社オフィスアプリシエイト
コーポレートサイト https://office-appreciate.co.jp/
創業 2011年12月1日
設立日 2012年8月13日
決算期 7月
法人番号 7011001091236
代表取締役 田畑 雄貴
本社所在地 〒110-0005 東京都台東区上野6丁目1番6号 御徒町グリーンハイツ1005号
適格請求書発行
事業者登録番号
T7011001091236
(国税庁インボイス制度適格請求書発行事業者公表サイト)
連絡先 contact@hajimete-sangokushi.com
電話番号 ※現在お電話でのお問い合わせは受付しておりません
顧問弁護士事務所 ベリーベスト法律事務所
許認可 届出電気通信事業者:A-05-21023
外国公館等に対する消費税免除指定店舗
SNSアカウント Twitter:@otoboke3ngokusi
事業内容 WEBメディア事業
デジタルマーケティング事業
ECサイト運営
商標番号 ®登録番号: 第5800679号
出願番号 商願2015055072
共同運営者 姉妹サイトである「ほのぼの日本史」編集部と運営しております。
関連サイト はじめての三国志Youtube
はじめての三国志ストア
はじめての三国志メモリーズ
各種規程・方針 プライバシーポリシー
編集ポリシー
利用規約

 

 

はじめての三国志のコンセプト

劉備の黒歴史

 

はじめての三国志は「ゆるく」「たのしく」「わかりやすく」をコンセプトにしたメディアです。

 

石亭の戦いで曹休が反応してドキッとする周魴(しゅうほう)

 

感動させたい想いがある、三国志を通じて喜ばせたい人がいる場合は、はじ三を紹介してください。

もっと知りたい方はこちら

 

 

はじめての三国志 沿革

2014年11月  「はじめての三国志」リリース
2015年1月 「三国志フェス2015」イベントに主宰のおとぼけがトークゲストとして登壇
2015年3月 レキシズル様とのコラボ企画「はじめての三国志 x レキシズルバーSP」実施
2015年5月 株式会社DeNA様との 「三国志ロワイヤル」企画公開
2015年7月 株式会社マーベラス様との「ブラウザ三国志」企画公開
2015年11月 「三国志サミット」イベントに主宰のおとぼけがトークゲストとして登壇
2016年5月 株式会社gloops様との「大戦乱!!三国志バトル」企画公開
2016年10月 株式会社ブックリスタ様「シミルボン」にて記事提供開始
2017年4月 NHNハンゲーム株式会社様との「幻想少女」企画公開
2017年6月 電子書籍レーベル「桃園出版 三国舎」を設立
2017年11月 ECサイト「はじめての三国志ストア」リリース
2018年5月 cha-ngokushi様とのコラボ企画「はじめての八宝茶」実施
2019年7月 「SPA! (スパ) 2019年 7/30号」 に寄稿
2019年8月 株式会社セガ・インタラクティブ様「三国志大戦」とのコラボ実施
2019年9月 音声コンテンツ「ながら三国志」を「Spotify」にて配信開始
2019年11月 NHK主催 「特別展 三国志」のパンフレットに起用され、4万5千部配布
2019年11月 九州国立博物館「夜な夜な三国志」来場者限定『夜なべでMY 缶バッジ』実施
2020年4月 「はじめての三国志」月間280万PVを超える
2020年11月 LINE公式アカウント「LINE版 はじめての三国志」にて提供開始
2022年7月 主婦の友社「ゆうゆう2022年8月号」に姉妹媒体『ほのぼの日本史』が掲載
2022年10月 デジタル庁協賛『人に優しいデジタル化と江戸の私設図書館』を開催
2022年11月 「グノシー」「ニュースパス – au」「auサービスToday」への外部配信を開始
2022年11月 音声コンテンツ「ながら三国志」を「Amazon Music」にて配信開始

 

お問い合わせ

お問い合わせはこちら バナー

こちらよりお問い合わせください

協賛・賛同

東京スカイツリー、kawausoさん

 

はじめての三国志は以下の活動に賛同もしくは参加しています。

 

 

SDGsの達成に向けた取り組み

いしのまきSDGs バナー

 

「はじめての三国志」はいしのまきSDGsパートナーとしてSDGs(持続可能な開発目標)の達成に向けて取り組んでいます。

 

SDGsのポスター・ロゴ・アイコン

 

「はじめての三国志」はSDGs(持続可能な開発目標)の達成に向けて取り組んでいます。SDGsは2015年の国連サミットで17個の目標として提案・採択されており、当メディアでは17個のうち特に次のゴールの実現に貢献します。

 

 

4. 全ての人々への包摂的かつ公正な質の高い教育を提供し、生涯学習の機会を促進する

出典元:国際連合広報センター

 

SDGsアイコン 4 質の高い教育をみんなに

 

具体的には「ゆるく、たのしく、わかりやすく歴史を理解したい」と考えている人向けに、武将の逸話や実績をイラストを通じて楽しんでもらえるような工夫を凝らしていますので、この時代に対する興味が一層深まるように構成されています。

 

以上の取り組みを継続することにより人々が良質な教育を受ける機会および生涯学習を受ける機会の確保を推進します。

 

いしのまきSDGs バナー

 

SDGsに関する詳細は「SDGs未来都市」に選定された宮城県石巻市の公式サイト内「SDGs(持続可能な開発目標)」のページをご覧ください(その中の「SDGsで未来を変えよう!」がわかりやすいのでオススメです)。

 

 

法務省が推進する「MYじんけん宣言」

 

はじめての三国志は法務省が推進する「Myじんけん宣言」に賛同しました。人権尊重のための基本方針は以下の通りです。

 

法務省「Myじんけん宣言」に賛同する「はじめての三国志」

 

・我々は、生い立ち・学歴などにこだわらない個人の才能を重視した採用活動を志します。
・我々は、個々の意見・人格・思想・信条を尊重します。
・我々は、全ての事業活動において合理的で持続可能な努力を実施します。

 

人権保護に関する詳細は人権ライブラリーでご確認ください。

 

デジタル庁が推進する「デジタルの日」

2022年_デジタルの日_ロゴ_基本形

 

はじめての三国志は、デジタル庁が『社会全体でデジタルについて定期的に振り返り、体験し、見直す機会』として創設した「デジタルの日」に賛同し、デジタル月間である2022年10月 に、「ふれよう!#デジタルのチカラ」をテーマとしたイベントを開催しました。

 

 

 

イベント内容としては、デジタル庁のこれまでの取組みや今後の計画(主に「デジタル社会の実現に向けた重点計画」)を紹介。その後、歴史研究家を招きイベント参加者との間で今後デジタル庁に期待する取組みや日本の歴史に関する講義、資料保全を目的とした歴史資料のデジタル化とデジタルの未来等についてのディスカッションを行いました。

 

子育て支援・児童福祉・青少年育成に関する取り組み

ベビーファースト活動

日本青年会議所が提唱する「ベビーファースト運動」に『はじめての三国志』も賛同しています。

 

 

 

2018年5月20日