過去の記事一覧

  1. ジェームズ・カワポン

    ヒトラーは「我が闘争」の税金から逃走ってホント?

    20世紀世界の狂気の独裁者と言えば最初に名前が挙がるのがアドルフ・ヒトラーです。極右政党、国家社会主義ド…

  2. 光武帝(劉秀)

    光武帝という存在がいったいどれだけ「すごい」のか?

    今回は光武帝(こうぶてい)についてお話をしていきたいと思います。光武帝はその名を劉秀(りゅうしゅう)、中…

  3. はじめての三国志月刊誌 表紙2021年1月号

    月刊はじめての三国志2021年1月号 (桃園出版 三国舎)を出版しました

    『はじめての三国志』よりありったけの愛と感謝を込めて。いつもはじめての三国志をご愛読いただきありがとうございます。「はじめての三国志…

  4. 今週もお疲れ様でした(太史慈)

    今週もお疲れさま!肌を刺すような寒さですね

    / 皆さま、今週もお疲れさま!\ 肌を刺すような寒さですね。イラストは今週1週間がんばったあなたへ、…

  5. 文帝(前漢)

    天道思想とは?道教との関わりや天道思想と易姓革命の歴史的意義

    中国の思想というと、ぱっと思いつくのは「道教(どうきょう)」や「儒教(じゅきょう…

  6. 反乱を起こす雍闓(ようがい)

    傲慢な性格で嫌われる特徴を全て含んだ雍歯の子孫・雍闓、慢心で散る

    今回は諸葛亮(しょかつりょう)の南蛮平定の発端とも言える存在、雍闓(雍(よう)ガ…

  7. 三国志人物事典五十音順で探す 特集バナー

    三国志人物事典に許攸・滕胤・孟獲を追加しました

    『三国志人物辞典』に許攸(きょ ゆう)・滕胤(とういん)・孟獲(もうかく)を追加しました。&…

  8. 週刊誌を楽しみにするkawauso様

    キングダム666話ネタバレ「闇の淵」レビュー考察

    大人気春秋戦国時代漫画キングダム。2週間ぶりになる新年1発目666話が発表されま…

  9. 土いじりをする劉備

    国がない劉備は趙雲や部下をどうやって養ったの?

    12月11日に公開された『新解釈・三國志』三国志を爆笑コメディにした同作品は、大ヒットし…

  10. 孟獲

    孟獲とはどんな人?史実と演義で性格が逆になった人物

    孟獲(もうかく)は三国志演義(さんごくしえんぎ)の登場人物かと思いきや、史実…

  11. 海賊時代の孫堅と孫策

    孫堅と孫権って同じ読みだけど何で?世襲制なの?

    『新解釈(しんかいしゃく)・三國志(さんごくし)』皆さんは、もう御覧になられましたか。一部で楽屋オチ的な…

  12. ほのぼの日本史web版 バナーa

    【姉妹サイト】ほのぼの日本史に日本史の記事を移行します

    いつも『はじめての三国志』をご愛読くださり誠にありがとうございます。『はじめ…

  13. 呂布

    新解釈・三國志のバカな呂布は史実でも頭が弱いの?

    大ヒット中の『新解釈・三國志』その登場人物の中でも強力なインパクトを残したのが、城田優(しろた ゆう…




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