月刊はじめての三国志2020年6月号 (桃園出版 三国舎)を出版しました

はじめての三国志

 

はじめての三国志』よりありったけの愛と感謝を込めて。いつもはじめての三国志をご愛読いただきありがとうございます。「はじめての三国志」で掲載された記事をピックアップしました。(2020年6月)

 

この一冊で、はじ三の面白さがわかる月刊誌。値段は何と99円とワンコインで電子書籍で講読することができます。サクッと読めるラインナップのためスキマ時間などにいかがでしょうか?

 

■■■目次■■■

-史実の司馬懿と三国志演義の司馬懿のイメージの差異を考察
-【if三国志】もしも、劉備が皇帝に即位しなかったら?
-黄皓の最期を振り返る!本当に蜀を滅亡に追い込んだのか?
-麋竺と孫乾がいなければ劉備は野垂れ死にした可能性大
-袁紹は英雄たる器ではなかった?不遇な袁紹をフォローしてみたい

 

 

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