月刊はじめての三国志2022年4月号 (桃園出版 三国舎)を出版しました

2022年4月19日

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kawauso編集長(石原 昌光)

監修者

kawauso編集長(石原 昌光)

「はじめての三国志」にライターとして参画後、歴史に関する深い知識を活かし活動する編集者・ライター。現在は、日本史から世界史まで幅広いジャンルの記事を1万本以上手がける編集長に。故郷沖縄の歴史に関する勉強会を開催するなどして地域を盛り上げる活動にも精力的に取り組んでいる。FM局FMコザやFMうるまにてラジオパーソナリティを務めるほか、紙媒体やWebメディアでの掲載多数。大手ゲーム事業の企画立案・監修やセミナーの講師を務めるなど活躍中。

コンテンツ制作責任者・おとぼけ(田畑 雄貴)

コンテンツ制作責任者

おとぼけ(田畑 雄貴)

PC関連プロダクトデザイン企業のEC運営を担当。並行してインテリア・雑貨のECを立ち上げ後、2014年2月に「GMOインターネット株式会社」を通じて事業売却。その後、「はじめての三国志」を創設。現在はコンテンツ制作責任者として「わかるたのしさ」を実感していただけることを大切にコンテンツ制作を行っている。キーワード設計からコンテンツ編集までを取り仕切るディレクションを担当。

提供する掲載情報について

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はじめての三国志

 

はじめての三国志』よりありったけの愛と感謝を込めて。いつもはじめての三国志をご愛読いただきありがとうございます。

 

kawauso編集長 はじめての三国志主宰・おとぼけ

 

4月19日(火)に「月刊はじめての三国志4月号」の出版が決定しました。

 

月刊はじめての三国志 表紙 劉表 2022年4月号

 

4月号の表紙を飾るのは、春に欠かせない三色団子を頬張る劉表です。ちなみに桜を愛でながら菓子を食べる風習は江戸時代から始まり、3色のお団子もこの頃に生まれたといわれています。今やお花見の席からは姿を消しつつある三色団子ですが、皆さまは食べましたか?

 

ちなみに4月号では、「はじめての三国志」で掲載された記事をピックアップしています。(2022年4月)

 

この一冊で、はじ三の面白さがわかる月刊誌。値段は何と99円とワンコインで電子書籍で講読することができます。サクッと読めるラインナップのためスキマ時間などにいかがでしょうか?

 

■■■目次■■■

– 驚愕!許褚の強さを示すエピソードは本当なの?
– 赤兎馬はとんでもない長生きだった!?
– あの勇猛な呂布が命乞い?その真相に迫る
– 三国志演義被害者の一人?曹操が頼りにした韓浩の逸話
– 魏に軍師を要請していた?卑弥呼が魏に使いを送る理由とは?

 

 

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