ウクライナ各地でロシア軍の攻撃[12人死亡] ゼレンスキー氏が非難

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kawauso編集長(石原 昌光)

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kawauso編集長(石原 昌光)

「はじめての三国志」にライターとして参画後、歴史に関する深い知識を活かし活動する編集者・ライター。現在は、日本史から世界史まで幅広いジャンルの記事を1万本以上手がける編集長に。故郷沖縄の歴史に関する勉強会を開催するなどして地域を盛り上げる活動にも精力的に取り組んでいる。FM局FMコザやFMうるまにてラジオパーソナリティを務めるほか、紙媒体やWebメディアでの掲載多数。大手ゲーム事業の企画立案・監修やセミナーの講師を務めるなど活躍中。

コンテンツ制作責任者・おとぼけ(田畑 雄貴)

コンテンツ制作責任者

おとぼけ(田畑 雄貴)

PC関連プロダクトデザイン企業のEC運営を担当。並行してインテリア・雑貨のECを立ち上げ後、2014年2月に「GMOインターネット株式会社」を通じて事業売却。その後、「はじめての三国志」を創設。現在はコンテンツ制作責任者として「わかるたのしさ」を実感していただけることを大切にコンテンツ制作を行っている。キーワード設計からコンテンツ編集までを取り仕切るディレクションを担当。

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世界史04b ウクライナの国旗b

 

6日、ウクライナ中南部ザポリージャでは、ロシア軍の攻撃により10人が死亡、20人が負傷しました。さらに、中部クリビーリフでは弾道ミサイル攻撃により2人が死亡、19人が負傷しました。被害には住宅地やガソリンスタンド、商店が含まれ、子どもたちも負傷しました。

 

民間インフラが標的に

 

ザポリージャでは滑空爆弾が住宅地に落ち、クリビーリフでは集合住宅6棟と民家5軒が攻撃の被害を受けました。これらの攻撃は、市民生活に深刻な影響を及ぼしています。

 

 

ゼレンスキー大統領の強い非難

 

ゼレンスキー大統領は、「ロシアの言葉に意味はなく、その行動は暴力と破壊だけだ」と述べ、プーチン大統領の平和への意図を否定しました。さらに、ロシアによる攻撃の停止を国際社会に強く求めました。

 

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