月刊はじめての三国志 2026年2月号 特集号:「龐統、才能SSSなのに人生ド下手説」編を出版しました


はじめての三国志

 

 

はじめての三国志』よりありったけの愛と感謝を込めて。いつもはじめての 三国志をご愛読いただきありがとうございます。

 

龐統

 

伏龍・諸葛亮に並ぶ天才と称された男。龐統(ほうとう)。その才能は超一流。知略も胆力も、まさにSSS級。

 

流れ矢にあたる龐統

 

なのに、なぜか出世コースは遠回り。容姿で損し、評価で損し、最後はまさかの戦死……⁉

 

 

 

監修者

ishihara masamitsu(石原 昌光)kawauso編集長

kawauso 編集長(石原 昌光)

「はじめての三国志」にライターとして参画後、歴史に関する深い知識を活かし活動する編集者・ライター。現在は、日本史から世界史まで幅広いジャンルの記事を1万本以上手がける編集長に。故郷沖縄の歴史に関する勉強会を開催するなどして地域を盛り上げる活動にも精力的に取り組んでいる。FM局FMコザやFMうるまにてラジオパーソナリティを務める他、紙媒体やwebメディアでの掲載多数。大手ゲーム事業の企画立案・監修やセミナーの講師を務めるなど活躍中。

コンテンツ制作責任者

おとぼけ

おとぼけ(田畑 雄貴)

PC関連プロダクトデザイン企業のEC運営を担当。並行してインテリア・雑貨のECを立ち上げ後、2014年2月「GMOインターネット株式会社」を通じて事業売却。その後、「はじめての三国志」を創設。現在はコンテンツ制作責任者として「わかるたのしさ」を実感して頂けることを大切にコンテンツ制作を行っている。キーワード設計からコンテンツ編集までを取り仕切るディレクションを担当。


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2026年2月号の表紙は龐統

 

そして表紙はなんと、、、まったりくつろぐ龐統(ほうとう)。天才軍師なのに、どこかやる気オフモードな雰囲気がじわる一枚です。

 

的盧に乗る龐統

 

本号では、「有能なのに人生がうまくいかない」龐統の魅力に迫ります。天才なのにどこか不器用。キレ者なのに要領が悪い。そんなじわじわ共感できる軍師の真実を、ゆるく深く解説!

 

 

月刊はじめての三国志2号の中身

月刊誌表紙26.2.103 龐統 才能SSSなのに人生ド下手説編

 

この一冊で、はじ三の面白さがわかる 月刊誌。値段は何と99円とワンコインで電子  書籍で講読することができます。サクッと読めるラインナップのためスキマ時間などにいかがでしょうか?

 

■■■目次■■■

  • 龐統はどんな性格をしていたの?希代の怠け者であり曹操を騙した軍師
  • 実際の龐統の容姿ってどんな感じ?イメージはどこから来た?
  • 龐統が生きていたら関羽の寿命は縮んでいた?
  • 蜀のブサメン軍師、龐統は魯粛のスパイだった?劉備と龐統、仮面主従の真実

 

 

 

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