【2026年 元旦】新年あけましておめでとうございます!

2026年1月1日


 

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新年 劉備 曹操 孔明 正月

 

新年あけましておめでとうございます。本年も「はじめての三国志」をどうぞよろしくお願いいたします。

 

日本資本主義の父と呼ばれた渋沢栄一

 

2026年は、昭和元年から数えてちょうど100年という、大きな節目の年でもあります。日本が激動の近代を駆け抜け、戦争と復興、高度経済成長、そして情報化社会へと歩んできたその100年は、まさ「人の選択の歴史」そのものだったと言えるでしょう。

 

監修者

ishihara masamitsu(石原 昌光)kawauso編集長

kawauso 編集長(石原 昌光)

「はじめての三国志」にライターとして参画後、歴史に関する深い知識を活かし活動する編集者・ライター。現在は、日本史から世界史まで幅広いジャンルの記事を1万本以上手がける編集長に。故郷沖縄の歴史に関する勉強会を開催するなどして地域を盛り上げる活動にも精力的に取り組んでいる。FM局FMコザやFMうるまにてラジオパーソナリティを務める他、紙媒体やwebメディアでの掲載多数。大手ゲーム事業の企画立案・監修やセミナーの講師を務めるなど活躍中。

コンテンツ制作責任者

おとぼけ

おとぼけ(田畑 雄貴)

PC関連プロダクトデザイン企業のEC運営を担当。並行してインテリア・雑貨のECを立ち上げ後、2014年2月「GMOインターネット株式会社」を通じて事業売却。その後、「はじめての三国志」を創設。現在はコンテンツ制作責任者として「わかるたのしさ」を実感して頂けることを大切にコンテンツ制作を行っている。キーワード設計からコンテンツ編集までを取り仕切るディレクションを担当。


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2026年のはじめての三国志のヘッダー看板

はじめての三国志 12thヘッダー

 

今年の「はじめての三国志」のヘッダーは、その昭和100年をモチーフに、少しレトロで、どこか懐かしく、しかし前向きな光に包まれた街並みを描きました。本を開く人、静かに目を閉じる人、そして未来を見つめる語り部ような三人は、「知を受け継ぎ、想いを重ね、次の時代へ渡す」私たち自身の姿でもあります。

 

 

2026年のはじめての三国志について

三国志(歴史)を誇張しまくる羅貫中

 

三国志もまた、時代のうねりの中で人が何を選び、何を遺したのかを描いた物語です。その物語を通じて、これからも皆さまと一緒に、過去から未来へのヒントを探していければ幸いです。本年が皆さまにとって、実り多き一年となりますように。

 

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