【はじ三】年末のごあいさつ、2025年もありがとうございました

2025年12月31日

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kawauso編集長(石原 昌光)

監修者

kawauso編集長(石原 昌光)

「はじめての三国志」にライターとして参画後、歴史に関する深い知識を活かし活動する編集者・ライター。現在は、日本史から世界史まで幅広いジャンルの記事を1万本以上手がける編集長に。故郷沖縄の歴史に関する勉強会を開催するなどして地域を盛り上げる活動にも精力的に取り組んでいる。FM局FMコザやFMうるまにてラジオパーソナリティを務めるほか、紙媒体やWebメディアでの掲載多数。大手ゲーム事業の企画立案・監修やセミナーの講師を務めるなど活躍中。

コンテンツ制作責任者・おとぼけ(田畑 雄貴)

コンテンツ制作責任者

おとぼけ(田畑 雄貴)

PC関連プロダクトデザイン企業のEC運営を担当。並行してインテリア・雑貨のECを立ち上げ後、2014年2月に「GMOインターネット株式会社」を通じて事業売却。その後、「はじめての三国志」を創設。現在はコンテンツ制作責任者として「わかるたのしさ」を実感していただけることを大切にコンテンツ制作を行っている。キーワード設計からコンテンツ編集までを取り仕切るディレクションを担当。

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『はじめての三国志』は、複数の企業と提携し情報を提供しており、当メディアを経由して商品への申込みがあった場合には、各企業から支払いを受け取ることがあります。

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(今年も)2018年末のご挨拶 はじさんスタッフ 石川 おとぼけ kawauso 黒田 みおやま

 

いつも「はじめての三国志」をお読みいただき、誠にありがとうございます。2025年も、皆さまとともに歴史を楽しみ、学び、語り合える一年となりました。

 

はじめての三国志 AI

 

今年は大阪・関西万博の開幕により、「未来」と「過去」が改めて交差する年でもありました。最先端技術が集まる一方で、私たちは改めて「どこから来たのか」「何を受け継いできたのか」を問い直す機会を得たように思います。

 

 

はじめての三国志 11th ヘッダー 看板

 

 

その想いを込めて、今年のヘッダーは万博公式キャラクター「ミャクミャク」をモチーフにした、ゆるく寝そべる曹操を描きました。未来を指さすポーズの曹操は、「歴史は過去ではなく、これからを考えるヒントである」という本メディアの姿勢そのものです。祝祭感ある配色とともに、11周年の感謝と、次の時代への遊び心ある一歩を表現しました。

 

普に降参する孫皓

 

三国志は乱世を生きた人々の選択と葛藤の物語です。その物語を通じて、これからも皆さまと現代を考える時間を共有できれば幸いです。

 

2018 大晦日のご挨拶 はじめての三国志スタッフ 宇治 よかミカン プンち コーノ おとぼけ kawauso おrひもと

 

本年も本当にありがとうございました。どうぞ良いお年をお迎えください。

 

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