『はじめての三国志』よりありったけの愛と感謝を込めて。いつもはじめての 三国志をご愛読いただきありがとうございます。
今月の特集は…「司馬懿、忠臣かラスボスか問題 編」そして今回の表紙は、表の顔と裏の顔を使い分ける司馬懿!
表では忠臣らしく穏やかな笑顔を見せながら、裏では天下を見据えた鋭い眼光をのぞかせる…。
「この人、本心どっちなんだ!?」という、司馬懿最大の魅力(?)をユーモラスに描いた表紙です諸葛亮最大のライバルであり、後の時代を動かした真の勝者とも言われる司馬懿。忠臣にも見えるし、ラスボスにも見える、、、、そんな二面性の塊みたいな男を、今回もゆるく・深く掘り下げます!
2026年5月号の表紙は司馬懿
本号では、そんな司馬懿最大の謎である二面性に迫ります!笑顔の裏に隠された野心、耐え続けた男の執念、そして最後に勝者となった理由とは?
月刊はじめての三国志5号の中身
この一冊で、はじ三の面白さがわかる 月刊誌。値段は何と99円とワンコインで電子 書籍で講読することができます。サクッと読めるラインナップのためスキマ時間などにいかがでしょうか?
■■■目次■■■
– 司馬懿ってどんな人?実は列伝が無い孔明のライバル
– 司馬懿は忠臣だったのか?それとも危険すぎる野心家だったのか?
– なぜ曹操は司馬懿を警戒したのか?その凄さと不気味さを解説!
– 「耐える男」司馬懿が最後に勝者となった理由とは?






