過去の記事一覧

  1. 鳴かぬなら鳴くまでまとうホトトギス(徳川家康)

    関ヶ原の勝利後、家康が14年も豊臣家を滅ぼさなかった理由

    いきなりですが、歴史好きの方々は、いくらなんでも徳川家康(とくがわ いえやす)を怖がりすぎではないで…

  2. 羊コと信頼の関係を築く陸抗(りくこう) 羊祜

    陸遜の息子・陸抗と羊コの友情と、正史における詰問シーンの理由

    陸遜(りくそん)と言えば音に聞こえた名将、そしてその息子である陸抗(りくこう)もまた晩年の孫呉を支え…

  3. 織田信長に追放される佐久間信盛

    【麒麟がくる】織田信長はやっぱり暴君?粛清された16人を紹介

    「麒麟(きりん)がくる」第14話では、村木砦(むらきとりで)の戦いで勇敢に戦い戦死した小姓たちに涙を流す…

  4. 聖火を持って走る古代ギリシャ人

    古代オリンピック1100年も続いた愛と欲望と狂乱の祭典を解説

    近代オリンピックが、古代ギリシャで行われていたオリンピアの祭典をモデルに復刻された事はよく知られています。でも、私達は古代オ…

  5. 切腹する織田彦五郎(織田信友)

    サムライの教える優しさとは?【ほのぼの日本史】

    サムライは、鎌倉時代から建武の新政の数年を除き明治維新まで600年以上、日本の支配者階級であった人々です…

  6. ほのぼの日本史 Youtubeチャンネル

    【告知】ほのぼの日本史 Youtubeチャンネルのお知らせ

    はじ三読者の皆さん、こんにちは!そしてゴールデンウィークを、家でどんな風に楽…

  7. kawausoさんのキングダムがキター!

    キングダム642話ネタバレ予想「新章スタートで漫画はどう変わる?」

    大人気春秋戦国時代漫画キングダム、641話では遂に信が将軍になり1巻からの謎、李…

  8. 姜維と孔明

    姜維に諸葛亮が期待した「もの」は何だったのか?姜維の評価は難しい

    三国志演義では蜀の終わりが物語の終わりとも言えるので、最後の方は諸葛亮(しょかつりょう)の後継者として姜…

  9. 明智光秀に徹底抗戦する波多野秀治

    【サムライの祖】滝口武士は手のつけられない凶戦士ってホント?

    サムライと言えば、侍(さむらい)ジャパンと言うように強いばかりではなく礼節をわきまえた存在として知られて…

  10. 司馬懿を欲しがってた曹操

    曹操と司馬懿のちょっとした共通点

    儒家(じゅか)との対立などで色々なことを言われてしまっている曹操(そうそう)ですが、三国志を代表する…

  11. 痛い目にあう孫権

    もしも、孫権が早死にしていたら三国志はどうなった?

    呉の大黒柱孫権(そんけん)、晩年こそ老害傾向が強まったとはいえ、皇帝即位あたりまでは、複雑な国際状況を巧…

  12. 織田信秀に接近する斯波義統

    斯波義統とはどんな人?信長の尾張統一に力を貸した尾張守護

    美濃(みの)の守護(しゅご)として傀儡(かいらい)の土岐頼芸(ときよりのり)がいるように、尾張(おわり)…

  13. 藤原京(地図)

    【素朴な疑問】さらし首の習慣はいつから生まれた?

    昔の日本の怖い習慣と言えば、なんと言ってもさらし首でしょう。敵や罪人の首…

三国志って何?
“ながら三国志音声コンテンツ開始" “はじめての三国志Youtubeチャンネル" “誤字・脱字・誤植などの報告フォーム"

はじさん企画

“はじめての三国志企画特集" “3冊同時発売" “ながら三国志音声コンテンツ" “読者の声" “if三国志" “三国志読み放題サービス" “三国志人物事典
PAGE TOP