過去の記事一覧

  1. 潘璋

    潘璋は名将なの?悪役なの?二面性イメージが強い呉の猛将

    積極的に人材登用を行い、優秀な人材を集めたことに定評がある曹操(そうそう)。…

  2. 朱治

    今日のkawauso51「地元就職」

    朱治は孫権にとっては、自分を推挙してくれた恩人であり、しかも呉郡の名族であり、至れり尽くせりの厚遇を与え…

  3. 手紙を読んでブチ切れる劉封

    濡れ衣だァ!責任を押し付けられた気の毒武将特集

    『はじめての三国志』よりありったけの愛と感謝を込めて。いつも『はじめての三国志』をご愛読いただきありがとうございます。&nb…

  4. 中国大返し(豊臣秀吉)

    小田原城とはどんなお城?難攻不落の城の秘密や楽しみ方

    箱根八里は 馬でも越すが 越すに越されぬ 大井川箱根番所に 矢倉沢なけりゃ 連れて逃げましょ お江戸まで…

  5. 周瑜と陸遜

    今日のkawauso50「陸遜の偽書の計」

    陸遜は手紙を使って敵を嵌めるのが得意だったらしい、有名なのは、関羽にへりくだり警戒心を解いたというのがあ…

  6. 裴松之(歴史作家)

    情熱たっぷり?裴松之の注は好き嫌いが良く出ている(笑)

    正史三国志と呼ばれる歴史書に、注を付けた裴松之(はいしょうし)。この裴松之の注はあくまで歴史書として簡潔にまとめ…

  7. 今日のkawauso49「盧江兵」

    三国志には、地名で括られた勇猛な兵士の名称が出てくる。一番有名なのは、黄巾賊の青州兵、陶謙が率いた丹陽兵…

  8. 紀霊

    袁術配下の紀霊が三国志演義では名前通りキレイになった理由

    三国志は正史、三国志演義は言ってしまえばエンターテインメント。とは言え正史三国志では全然出番のなかった武…

  9. 呂範

    今日のkawauso48「立場が変われば」

    孫権や曹丕など、権力者の2代目、3代目にはお金に困る逸話が残る。王や皇帝でも…

  10. 本願寺顕如

    信長相手に10年!一向一揆の黒幕・本願寺の強さを徹底解説

    一向一揆(いっこういっき)。これは大阪の石山本願寺(いしやまほんがんじ)を拠点として、織田信長(おだ…

  11. 張譲 宦官

    実は三国志時代を生んだ存在?宦官の正体

    宦官(かんがん)、三国志、特に三国志演義ではいきなり十常侍(じゅうじょうじ)という存在として出てくる…

  12. ながら世界史 特集バナー ver2

    『ながら世界史』音声コンテンツ開始のお知らせ

    「はじめての三国志」の読者の皆さん、こんにちは。…

  13. 桃園三兄弟 vs 呂布の一騎打ち

    第3回:雑談会イベント状況「劉備と呂布による徐州争奪戦についてどう思う」後半

    三国志ファンの皆さん、こんばんわ!https://www.you…




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はじさん企画

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