月刊はじめての三国志2020年8月号 (桃園出版 三国舎)を出版しました


はじめての三国志

 

はじめての三国志』よりありったけの愛と感謝を込めて。いつもはじめての三国志をご愛読いただきありがとうございます。「はじめての三国志」で掲載された記事をピックアップしました。(2020年8月)

 

この一冊で、はじ三の面白さがわかる月刊誌。値段は何と99円とワンコインで電子書籍で講読することができます。サクッと読めるラインナップのためスキマ時間などにいかがでしょうか?

 

■■■目次■■■

-楊脩は正史ではなぜ殺された?理由のはっきりしない処刑
-正史の孫夫人こと孫尚香は三国志演義では性格がまるで違う?
-黄権が有能と言われる理由は魏の人でもあり蜀の忠臣だったから?
-虎痴と呼ばれた男・許チョは本当にボーッとしていたのか?
-魏延将軍は本当は反乱を起こす気は無かった?

 

 

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はじめての三国志 編集部

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