月刊はじめての三国志2020年10月号 (桃園出版 三国舎)を出版しました


はじめての三国志

 

はじめての三国志』よりありったけの愛と感謝を込めて。いつもはじめての三国志をご愛読いただきありがとうございます。「はじめての三国志」で掲載された記事をピックアップしました。(2020年10月)

 

この一冊で、はじ三の面白さがわかる月刊誌。値段は何と99円とワンコインで電子書籍で講読することができます。サクッと読めるラインナップのためスキマ時間などにいかがでしょうか?

 

■■■目次■■■

-沙摩柯とはどんな人?三国志演義では托鉢坊主の外見だった!
-曹嵩とはどんな人?本当は曹操と仲が悪かった!
-三国志入門「正史三国志って読んだ方が良いの?」の疑問点
-内輪もめが多すぎた虎牢関の戦い~そして群雄割拠へ~
-劉備は白帝城で死んでいなかった!はじ三探偵・晃の事件簿

 

 

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はじめての三国志 編集部

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三国志の世界観や登場人物を『楽しく・ゆるく・わかりやすく』をモットーに紹介するプラットフォームメディアです。

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