月刊はじめての三国志2020年11月号 (桃園出版 三国舎)を出版しました

はじめての三国志

 

はじめての三国志』よりありったけの愛と感謝を込めて。いつもはじめての三国志をご愛読いただきありがとうございます。「はじめての三国志」で掲載された記事をピックアップしました。(2020年11月)

 

この一冊で、はじ三の面白さがわかる月刊誌。値段は何と99円とワンコインで電子書籍で講読することができます。サクッと読めるラインナップのためスキマ時間などにいかがでしょうか?

 

■■■目次■■■

-【三国志のギモン】逃亡した兵士はどこに消えるのか?
-みんな演義に騙された?董卓の長安遷都と洛陽炎上には嘘がある!
-実は三国志時代を生んだ存在?宦官の正体
-情熱たっぷり?裴松之の注は好き嫌いが良く出ている(笑)
-潘璋は名将なの?悪役なの?二面性イメージが強い呉の猛将

 

 

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