「月刊はじめての三国志12月号」11月29日(日)に出版決定

はじめての三国志

 

はじめての三国志』よりありったけの愛と感謝を込めて。いつも「はじめての三国志」をご愛読いただきありがとうございます。「はじめての三国志」から11月29日(日)に「月刊はじめての三国志12月号」の出版が決定しました。

 

月刊はじめての三国志 2020年12月号

 

12月号の表紙を飾るのは『クリスマスにシャンパンを嗜む孫権(このあと収拾がつかなくなって大変…)』です。

 

劉備とサンタクロース

 

12月といえば「クリスマス」ですね。

 

そして、クリスマスパーティの定番として愛されてきたシャンパンは、なぜお祝い事に飲まれるようになったのでしょうか?

 

初代神聖ローマ皇帝・カール大帝

 

そのルーツはワインの本場であるフランスが関係しています。シャンパンのシュワシュワとした泡立ちと、きらめく黄金色が王族や貴族たちに大変人気となり、フランス国王の戴冠式や受洗式が行われ、お祝いの乾杯にシャンパンが使われたようです。やがて、その文化が庶民にも伝わり、世界中に「お祝い=シャンパン」として定着につながったとか。

 

酒癖が悪い孫権

 

皆さまもお酒が大好きな呉王様のように今年のクリスマスは「シャンパン」を楽しんでみてはいかがでしょうか?

 

それでは、発売まで乞うご期待!

今後とも「はじめての三国志」を宜しくお願いします♪♪

 

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