月刊はじめての三国志2021年12月号 (桃園出版 三国舎)を出版しました

はじめての三国志

 

はじめての三国志』よりありったけの愛と感謝を込めて。いつもはじめての三国志をご愛読いただきありがとうございます。

 

kawauso編集長 はじめての三国志主宰・おとぼけ

 

12月30日(木)に「月刊はじめての三国志12月号」の出版が決定しました。

 

月刊はじめての三国志 表紙 2021年12月号 曹叡

 

12月号の表紙を飾るのは年末年始に大掃除中の曹叡です。一年の汚れはその年のうちに大掃除して、すがすがしい気分で新年を迎えたいもの。皆さまは大掃除は終わりましたか?

ちなみに12月号では、「はじめての三国志」で掲載された記事をピックアップしています。(2021年12月)

 

この一冊で、はじ三の面白さがわかる月刊誌。値段は何と99円とワンコインで電子書籍で講読することができます。サクッと読めるラインナップのためスキマ時間などにいかがでしょうか?

 

■■■目次■■■

–「三国志」に登場する「南蛮」とは現在の何処なのか?
– もし孫策が暗殺されなかったら、三国志はどうなっていた?諸葛亮は孫策に仕官するのではないか?
– 姜維の北伐はシルクロード貿易の利益目的か?隴西地域に姜維が期待していた理由
– 八王の乱から漢の建国、劉淵の凄さを徹底解剖します。
– 頭脳が冴える!三国志を彩る個性豊かな知将3選!

 

 

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