月刊はじめての三国志2022年12月号 (桃園出版 三国舎)を出版しました


 

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はじめての三国志

 

はじめての三国志』よりありったけの愛と感謝を込めて。いつもはじめての三国志をご愛読いただきありがとうございます。

 

 

kawauso編集長 はじめての三国志主宰・おとぼけ

 

 

12月30日(金)に「月刊はじめての三国志12月号」の出版が決定しました。

 

 

監修者

ishihara masamitsu(石原 昌光)kawauso編集長

kawauso 編集長(石原 昌光)

「はじめての三国志」にライターとして参画後、歴史に関する深い知識を活かし活動する編集者・ライター。現在は、日本史から世界史まで幅広いジャンルの記事を1万本以上手がける編集長に。故郷沖縄の歴史に関する勉強会を開催するなどして地域を盛り上げる活動にも精力的に取り組んでいる。FM局FMコザやFMうるまにてラジオパーソナリティを務める他、紙媒体やwebメディアでの掲載多数。大手ゲーム事業の企画立案・監修やセミナーの講師を務めるなど活躍中。

コンテンツ制作責任者

おとぼけ

おとぼけ(田畑 雄貴)

PC関連プロダクトデザイン企業のEC運営を担当。並行してインテリア・雑貨のECを立ち上げ後、2014年2月「GMOインターネット株式会社」を通じて事業売却。その後、「はじめての三国志」を創設。戦略設計から実行までの知見を得るためにBtoBプラットフォーム会社、SEOコンサルティング会社にてWEBディレクターとして従事。現在はコンテンツ制作責任者として「わかるたのしさ」を実感して頂けることを大切にコンテンツ制作を行っている。キーワード設計からコンテンツ編集までを取り仕切るディレクションを担当。


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月刊はじめての三国志12月号の表紙は大喬

月刊誌表紙22.12.65 大喬 はじめての三国志

 

12月号の表紙を飾るのは、孫策の妻である大喬。妹の小喬とともに、「二喬」と称された美女でも有名ですね。可愛いいサンタ衣装の大喬がプレゼントを届けてくれたら最高のクリスマスですね。

 

今回はサンタ衣装の大喬を「月刊はじめての三国志」の表紙に起用しました。ちなみに12月号では、「はじめての三国志」で掲載された記事をピックアップしています。(2022年12月)

 

 



月刊はじめての三国志12月号の中身

東京大学 kawausoさん

 

 

この一冊で、はじ三の面白さがわかる月刊誌。値段は何と99円とワンコインで電子書籍で講読することができます。サクッと読めるラインナップのためスキマ時間などにいかがでしょうか?

 

■■■目次■■■

– 諸葛菜は実在したの?諸葛亮が戦で活用した外来植物
– 曹叡の後宮作りは後継者問題に焦っていたから?
– 官渡の戦いは始まる前に負けていた?曹操の勝因は袁紹の判断ミス
– 諸葛亮の北伐は実質3回!本当は布石だった第二・第三次北伐を考察
– もし街亭の戦いで馬謖が斬られていなかったらその後の蜀はどうなっていたの?

 

 

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はじめての三国志 編集部

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