『はじめての三国志』よりありったけの愛と感謝を込めて。いつもはじめての 三国志をご愛読いただきありがとうございます。
『月刊はじめての三国志 2026年1月号』が登場しました〜!そして…今月の主役はなんとあの人物!「王佐の才」こと荀彧(じゅんいく)!!
表紙では、才能が溢れすぎて ドヤ顔が止まらない荀彧 が爆誕!「頭もいいし家柄もいいし、顔もいい。え、なにか問題でも?」…
そんな雰囲気が漂う、新年一発目にふさわしい自信満々な表紙です
月刊はじめての三国志12号の中身
この一冊で、はじ三の面白さがわかる 月刊誌。値段は何と99円とワンコインで電子 書籍で講読することができます。サクッと読めるラインナップのためスキマ時間などにいかがでしょうか?
■■■目次■■■
– 荀彧の魅力ってなに?人材ネットワークをフル活用し曹操の覇業を支えた軍師
– 荀彧のここが「イケメン」すぎる3選!本当に荀彧はイケメンだった?
– 「王佐の才」と謳われた荀彧とはどんな人物だったのか?
– 荀彧は三国志の中でもトップクラスの名門だった件
三国志の深掘りを「ゆるく、楽しく、ちょっと深く」読める月刊はじ三スタイルで!
天才、イケメン、名家育ちというチート設定がすぎる荀彧を、新年早々めいっぱい推していく1冊です。





