月刊はじめての三国志 2026年1月号 特集号:荀彧、「王佐の才」って実際どのくらいすごいの?編を出版しました


監修者

ishihara masamitsu(石原 昌光)kawauso編集長

kawauso 編集長(石原 昌光)

「はじめての三国志」にライターとして参画後、歴史に関する深い知識を活かし活動する編集者・ライター。現在は、日本史から世界史まで幅広いジャンルの記事を1万本以上手がける編集長に。故郷沖縄の歴史に関する勉強会を開催するなどして地域を盛り上げる活動にも精力的に取り組んでいる。FM局FMコザやFMうるまにてラジオパーソナリティを務める他、紙媒体やwebメディアでの掲載多数。大手ゲーム事業の企画立案・監修やセミナーの講師を務めるなど活躍中。

コンテンツ制作責任者

おとぼけ

おとぼけ(田畑 雄貴)

PC関連プロダクトデザイン企業のEC運営を担当。並行してインテリア・雑貨のECを立ち上げ後、2014年2月「GMOインターネット株式会社」を通じて事業売却。その後、「はじめての三国志」を創設。現在はコンテンツ制作責任者として「わかるたのしさ」を実感して頂けることを大切にコンテンツ制作を行っている。キーワード設計からコンテンツ編集までを取り仕切るディレクションを担当。


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はじめての三国志

 

 

はじめての三国志』よりありったけの愛と感謝を込めて。いつもはじめての 三国志をご愛読いただきありがとうございます。

 

荀彧の二虎競食の計(猫)

 

 

『月刊はじめての三国志 2026年1月号』が登場しました〜!そして…今月の主役はなんとあの人物!「王佐の才」こと荀彧(じゅんいく)!!

 

 

 

表紙では、才能が溢れすぎて ドヤ顔が止まらない荀彧 が爆誕!「頭もいいし家柄もいいし、顔もいい。え、なにか問題でも?」…

 

北方謙三風ハードボイルドな荀彧

 

そんな雰囲気が漂う、新年一発目にふさわしい自信満々な表紙です

 

 

月刊はじめての三国志12号の中身

月刊誌表紙26.1.102 荀彧 王佐の才って実際どのくらいすごいの

 

この一冊で、はじ三の面白さがわかる 月刊誌。値段は何と99円とワンコインで電子 書籍で講読することができます。サクッと読めるラインナップのためスキマ時間などにいかがでしょうか?

 

 

■■■目次■■■

– 荀彧の魅力ってなに?人材ネットワークをフル活用し曹操の覇業を支えた軍師
– 荀彧のここが「イケメン」すぎる3選!本当に荀彧はイケメンだった?
– 「王佐の才」と謳われた荀彧とはどんな人物だったのか?
– 荀彧は三国志の中でもトップクラスの名門だった件

 

三国志の深掘りを「ゆるく、楽しく、ちょっと深く」読める月刊はじ三スタイルで!

天才、イケメン、名家育ちというチート設定がすぎる荀彧を、新年早々めいっぱい推していく1冊です。

 

 

 

 

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