『はじめての三国志』よりありったけの愛と感謝を込めて。いつもはじめての 三国志をご愛読いただきありがとうございます。
伏龍・諸葛亮に並ぶ天才と称された男。龐統(ほうとう)。その才能は超一流。知略も胆力も、まさにSSS級。
なのに、なぜか出世コースは遠回り。容姿で損し、評価で損し、最後はまさかの戦死……⁉
2026年2月号の表紙は龐統
月刊はじめての三国志 2026年2月号 特集号:「龐統、才能SSSなのに人生ド下手説」編
そして表紙はなんと、、、まったりくつろぐ龐統(ほうとう)。天才軍師なのに、どこかやる気オフモードな雰囲気がじわる一枚です。
本号では、「有能なのに人生がうまくいかない」龐統の魅力に迫ります。天才なのにどこか不器用。キレ者なのに要領が悪い。そんなじわじわ共感できる軍師の真実を、ゆるく深く解説!
月刊はじめての三国志2号の中身
この一冊で、はじ三の面白さがわかる 月刊誌。値段は何と99円とワンコインで電子 書籍で講読することができます。サクッと読めるラインナップのためスキマ時間などにいかがでしょうか?
■■■目次■■■
- 龐統はどんな性格をしていたの?希代の怠け者であり曹操を騙した軍師
- 実際の龐統の容姿ってどんな感じ?イメージはどこから来た?
- 龐統が生きていたら関羽の寿命は縮んでいた?
- 蜀のブサメン軍師、龐統は魯粛のスパイだった?劉備と龐統、仮面主従の真実
月刊はじめての三国志 2026年2月号 特集号:「龐統、才能SSSなのに人生ド下手説」編






