『はじめての三国志』よりありったけの愛と感謝を込めて。いつもはじめての 三国志をご愛読いただきありがとうございます。
今月の特集は…「姜維、優秀なのに頑張りすぎて国を削った男 編」 になります!
そして今回の表紙は欲深そうに野心をにじませる姜維!「もっとやれるはず」「まだ勝てる」…そんな思いが強すぎて、結果的に国力まで削ってしまったかもしれない。そんな姜維の止まらない執念をユーモラスに表現してみました!
ちなみに姜維は、優秀なのは間違いない。それでも、頑張りすぎた先に待っていたものとは何だったのか。
三国志の奥深さを「ゆるく」「たのしく」「わかりやすく」学べる月刊はじ三!努力と執念の果てを描いた姜維の物語、ぜひご覧ください
2026年4月号の表紙は姜維
優秀なのは間違いない。でも頑張りすぎた結果どうなったのか?が最大のテーマ。姜維という人物の光と影を、今回も「ゆるく・楽しく・ちょっと深く」掘り下げます!
月刊はじめての三国志4号の中身
この一冊で、はじ三の面白さがわかる 月刊誌。値段は何と99円とワンコインで電子 書籍で講読することができます。サクッと読めるラインナップのためスキマ時間などにいかがでしょうか?
■■■目次■■■
– 姜維は実力はあるが性格に難ありだった?人望なし?
– 姜維はなぜ蜀を守りきれなかったのか?兵法を託された天水の麒麟児の誤算
– 姜維の度重なる北伐!戦果はあったのか?
– 魏から投降した姜維という武将は、人によって評価が分かれやすい武将?








