「月刊はじめての三国志11月号」10月24日(土)に出版決定

2020年10月21日


監修者

ishihara masamitsu(石原 昌光)kawauso編集長

kawauso 編集長(石原 昌光)

「はじめての三国志」にライターとして参画後、歴史に関する深い知識を活かし活動する編集者・ライター。現在は、日本史から世界史まで幅広いジャンルの記事を1万本以上手がける編集長に。故郷沖縄の歴史に関する勉強会を開催するなどして地域を盛り上げる活動にも精力的に取り組んでいる。FM局FMコザやFMうるまにてラジオパーソナリティを務める他、紙媒体やwebメディアでの掲載多数。大手ゲーム事業の企画立案・監修やセミナーの講師を務めるなど活躍中。

コンテンツ制作責任者

おとぼけ

おとぼけ(田畑 雄貴)

PC関連プロダクトデザイン企業のEC運営を担当。並行してインテリア・雑貨のECを立ち上げ後、2014年2月「GMOインターネット株式会社」を通じて事業売却。その後、「はじめての三国志」を創設。戦略設計から実行までの知見を得るためにBtoBプラットフォーム会社、SEOコンサルティング会社にてWEBディレクターとして従事。現在はコンテンツ制作責任者として「わかるたのしさ」を実感して頂けることを大切にコンテンツ制作を行っている。キーワード設計からコンテンツ編集までを取り仕切るディレクションを担当。


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はじめての三国志

 

はじめての三国志』よりありったけの愛と感謝を込めて。いつも「はじめての三国志」をご愛読いただきありがとうございます。「はじめての三国志」から10月24日(土)に「月刊はじめての三国志11月号」の出版が決定しました。

 

月刊はじめての三国志 2020年11月号

 

11月号の表紙を飾るのは『絵を描く曹植』です。

 

皇象(こうしょう)仙人

 

11月といえば「芸術の秋」ですね。芸術の秋の由来は、100年前に1907年に日本の美術振興策として政府が『文部省美術展覧会』を開いたことをきっかけに、多くの人が美術品を目にする機会が生まれました。また秋は気候的にも過ごしやすく、芸術活動や鑑賞に相応しい季節のことから、「芸術の秋」の由来につながったとか。

 

公孫サンは英雄劉備が真似した人物

 

紅葉で色彩が豊かになり、鈴虫の音色が聞こえてくるこの季節。
皆さまも曹植のように創作活動、鑑賞などを行い自分なりの「芸術の秋」を楽しんでみてはいかがでしょうか?

 

それでは、発売まで乞うご期待!

今後とも「はじめての三国志」を宜しくお願いします♪♪

 

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はじめての三国志 編集部

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