月刊はじめての三国志2022年7月号 (桃園出版 三国舎)を出版しました

2022年7月24日


監修者

ishihara masamitsu(石原 昌光)kawauso編集長

kawauso 編集長(石原 昌光)

「はじめての三国志」にライターとして参画後、歴史に関する深い知識を活かし活動する編集者・ライター。現在は、日本史から世界史まで幅広いジャンルの記事を1万本以上手がける編集長に。故郷沖縄の歴史に関する勉強会を開催するなどして地域を盛り上げる活動にも精力的に取り組んでいる。FM局FMコザやFMうるまにてラジオパーソナリティを務める他、紙媒体やwebメディアでの掲載多数。大手ゲーム事業の企画立案・監修やセミナーの講師を務めるなど活躍中。

コンテンツ制作責任者

おとぼけ

おとぼけ(田畑 雄貴)

PC関連プロダクトデザイン企業のEC運営を担当。並行してインテリア・雑貨のECを立ち上げ後、2014年2月「GMOインターネット株式会社」を通じて事業売却。その後、「はじめての三国志」を創設。戦略設計から実行までの知見を得るためにBtoBプラットフォーム会社、SEOコンサルティング会社にてWEBディレクターとして従事。現在はコンテンツ制作責任者として「わかるたのしさ」を実感して頂けることを大切にコンテンツ制作を行っている。キーワード設計からコンテンツ編集までを取り仕切るディレクションを担当。


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はじめての三国志

 

はじめての三国志』よりありったけの愛と感謝を込めて。いつもはじめての三国志をご愛読いただきありがとうございます。

 

kawauso編集長 はじめての三国志主宰・おとぼけ

 

7月24日(日)に「月刊はじめての三国志7月号」の出版が決定しました。

 

月刊はじめての三国志 表紙 魯粛 2022年7月号

 

7月号の表紙を飾るのは、海の日を満喫する魯粛です。7月と言えば海の日ですね。海の日は1996年から施行された、比較的新しい国民の祝日のようです。私たちの国は、四面を海に囲まれた海洋国で、海の恩恵に感謝するとともに、海洋国家日本の繁栄を願う日が海の日の由来とのこと。

 

劉備とイチャイチャする孫尚香

 

毎年、海の日は月曜日と定められているため、日曜日とあわせて必ず連休となるようです。しかも6月は祝日がないため、GW以来の連休であり貴重な祝日ですね。皆さまも海について想像しながら、ゆったりとした時間を過ごせるのではないでしょうか。

 

ちなみに7月号では、「はじめての三国志」で掲載された記事をピックアップしています。(2022年7月)

 

この一冊で、はじ三の面白さがわかる月刊誌。値段は何と99円とワンコインで電子書籍で講読することができます。サクッと読めるラインナップのためスキマ時間などにいかがでしょうか?

 

■■■目次■■■

– 裴松之はどうして賈詡だけではなく陸遜も嫌いだったのか?
– 劉璿とはどんな人?劉禅の皇太子は凡庸ではなかった?成都大擾乱に散った劉備の孫
– 三国志演義の劉備のモデル「劉虞」正真正銘プリンスなのに演義に登場しない理由は?
– 劉備と諸葛瑾!実力が伴わない人材を見抜く2人の共通点は苦労した事だった
– もし赤壁の戦いが起こっていなかったら三国志はそこで終わっていたのか?

 

 

 

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