【はじめての三国志読者へお知らせ】あの袁術祭りのバナーを設置したよ!

2017年10月26日


 

 

今から1800年昔の中国、統治能力を失った漢王朝をそっちのけで、

乱世の統一を目指した、名将、知将、軍師、豪傑の物語、三国志・・

いずれ劣らぬ、英雄達の中で、家柄の良さだけを武器に天下に先駆けて

皇帝を称してヒンシュクを買い、秒速で亡びていった男がいた。

 

 

 

その名を袁術公路(えんじゅつ・こうろ)、四世三公、宇宙の帝、はちみつオジサン

複数のあだ名を、はじめての三国志で付けられ、持ち上げられ、

そこから一気に地面に叩きつけパイルドライバー!!

 

監修者

ishihara masamitsu(石原 昌光)kawauso編集長

kawauso 編集長(石原 昌光)

「はじめての三国志」にライターとして参画後、歴史に関する深い知識を活かし活動する編集者・ライター。現在は、日本史から世界史まで幅広いジャンルの記事を1万本以上手がける編集長に。故郷沖縄の歴史に関する勉強会を開催するなどして地域を盛り上げる活動にも精力的に取り組んでいる。FM局FMコザやFMうるまにてラジオパーソナリティを務める他、紙媒体やwebメディアでの掲載多数。大手ゲーム事業の企画立案・監修やセミナーの講師を務めるなど活躍中。

コンテンツ制作責任者

おとぼけ

おとぼけ(田畑 雄貴)

PC関連プロダクトデザイン企業のEC運営を担当。並行してインテリア・雑貨のECを立ち上げ後、2014年2月「GMOインターネット株式会社」を通じて事業売却。その後、「はじめての三国志」を創設。戦略設計から実行までの知見を得るためにBtoBプラットフォーム会社、SEOコンサルティング会社にてWEBディレクターとして従事。現在はコンテンツ制作責任者として「わかるたのしさ」を実感して頂けることを大切にコンテンツ制作を行っている。キーワード設計からコンテンツ編集までを取り仕切るディレクションを担当。


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【レポート・論文で引用する場合の留意事項】 はじめての三国志レポート引用について



三国志の中でショボい群雄、でも愛着がわく袁術

 

これまで、誰もかえりみなかった、ショボい群雄 袁術と、

そんな袁術にふさわしい三流のトホホな部下達を、はじ三が追い続け

記事にした、笑えて、笑えて、ちょっぴり泣ける、袁術祭り

2年5カ月の沈黙を乗り越え、今回堂々のバナー設置!

 

「袁術祭り」の電子書籍化決定!

 

さらに、今まで忘れて放置、温めていた袁術祭りのKDP化も

決定したぞッ!

 

これを読めば、華麗なる袁術の転落人生に、君もト・リ・コ・

さあ、迷わずclickだ!!

 

【袁術祭り 袁術のトホホな逸話】

 

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kawauso

台湾より南、フィリピンよりは北の南の島出身、「はじめての三国志」の創業メンバーで古すぎる株。もう、葉っぱがボロボロなので抜く事は困難。本当は三国志より幕末が好きというのは公然のヒミツ。三国志は正史から入ったので、実は演義を書く方がずっと神経を使う天邪鬼。

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