月刊はじめての三国志2022年1月号 (桃園出版 三国舎)を出版しました

2022年1月21日


はじめての三国志

 

はじめての三国志』よりありったけの愛と感謝を込めて。いつもはじめての三国志をご愛読いただきありがとうございます。

 

kawauso編集長 はじめての三国志主宰・おとぼけ

 

1月16日(日)に「月刊はじめての三国志1月号」の出版が決定しました。

 

月刊はじめての三国志 表紙 2021年1月 孫乾

 

1月号の表紙を飾るのは、あまりにも地味すぎて8年以上『はじめての三国志』にも登場していなかった孫乾。せめて目立たせようと派手な衣装を身に着けて存在感をアピールしている孫乾2022verです。

 

ちなみに1月号では、「はじめての三国志」で掲載された記事をピックアップしています。(2022年1月)

 

この一冊で、はじ三の面白さがわかる月刊誌。値段は何と99円とワンコインで電子書籍で講読することができます。サクッと読めるラインナップのためスキマ時間などにいかがでしょうか?

 

■■■目次■■■

- 三国志演義は過剰?三国志での実際の兵力はどのくらいの人数だったのか?
- 【永安の戦い】永安攻防戦のナゾ、なぜ呉は2千の羅憲軍を破れなかったのか考察
- 「蜀の桟道」は三国志での守りの要?
- 魏延は羅貫中の被害者か否か?でも割と優遇措置とされている理由
- 「蜀」は弱い? 最弱国の要因って何?

 

 

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はじめての三国志 編集部

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