[2月23日は甲府UFO遭遇事件]日本で最も有名なUFO遭遇事件

2026年2月23日

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kawauso編集長(石原 昌光)

編集責任者

kawauso編集長(石原 昌光)

「はじめての三国志」にライターとして参画後、歴史に関する深い知識を活かし活動する編集者・ライター。現在は、日本史から世界史まで幅広いジャンルの記事を1万本以上手がける編集長に。故郷沖縄の歴史に関する勉強会を開催するなどして地域を盛り上げる活動にも精力的に取り組んでいる。FM局FMコザやFMうるまにてラジオパーソナリティを務めるほか、紙媒体やWebメディアでの掲載多数。大手ゲーム事業の企画立案・監修やセミナーの講師を務めるなど活躍中。

コンテンツ制作責任者・おとぼけ(田畑 雄貴)

コンテンツ制作責任者

おとぼけ(田畑 雄貴)

PC関連プロダクトデザイン企業のEC運営を担当。並行してインテリア・雑貨のECを立ち上げ後、2014年2月に「GMOインターネット株式会社」を通じて事業売却。その後、「はじめての三国志」を創設。現在はコンテンツ制作責任者として「わかるたのしさ」を実感していただけることを大切にコンテンツ制作を行っている。キーワード設計からコンテンツ編集までを取り仕切るディレクションを担当。

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リトルグレイ(宇宙人)と遭遇して興奮する曹操

 

1975年2月23日、山梨県甲府市で2人の小学生がUFOと宇宙人に遭遇したと主張した事件が発生しました。彼らは、夕方にぶどう畑で遊んでいたところ、突然オレンジ色に光る金属製の円盤が降りてきたのを目撃。その後、奇妙な宇宙人が現れ、彼らに接触したと証言しています。

 

宇宙人の姿とは?

 

少年たちの証言によると、宇宙人は銀色のスーツを着た身長130cmほどの存在で、顔はしわくちゃ、目は大きく、口は細長かったといいます。そして、驚くべきことに、彼らは宇宙人に肩を叩かれたと主張しているのです。

 

 

事件の真相は?

この事件には賛否両論がありますが、当時、他の住民も空に光る物体を目撃したという証言がありました。とはいえ、物的証拠はなく、現在も「真実か、それとも子どもの空想か?」という議論が続いています。

 

 

締めの一言

 

この事件は、日本のUFO史の中でも特にミステリアスな出来事の一つです。あなたはこの話、信じますか?それとも、ただの都市伝説だと思いますか?

 

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