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キングダム868話|司馬尚が語る霊咒公の恐ろしさ
ここで司馬尚&李牧ターンです。
李牧は王賁のポテンシャルは侮れないと
霊咒公を心配します。
しかし、司馬尚は
いやいや、全くモーマンタイ
霊咒公ぶっちゃけ、俺の師匠!
え?マジ、俺の師匠?
とまさかの弟子宣言
これはどういうことなのか
ぶっちゃけ!小国は油断で死ぬ
司馬尚の本拠地である青歌は
どうやったら小国が独立を維持できるか
過去に霊咒公にアドバイスを求めた。
霊咒公の国、代、今は趙の一部
でも200年前は独立国だった。
でも、弟に飲みに来ない?と誘われ
のこのこ出ていくと暗殺された。
そして代も趙の一部になる。
それから代は、何が起きても
大丈夫なように最悪に備える準備を
200年も継続した。
だから今でも趙の一部ながら
独立を保っている。
キングダム868話ネタバレ「霊咒公は倒せない」
だから司馬尚は自信をもって言う
最悪の事態を考えて備える霊咒公を
倒せるヤツはいない。
司馬尚からの太鼓判
壁はともかく、亜花錦が不安になる
ギャギャギャ
キングダム868話ネタバレ|亜花錦、罠にハマる
その時、亜花錦の瞳孔全開の目も
なにかを感じ取っていた
「アマリニモウマクイキスギルナー」
はい!予感的中じゃー!
亜花錦騎馬隊の側面の森から
まずは弓矢の一斉射撃
さらに、森の中から代の騎兵が
かなりの数出現。
霊咒公は亜花錦の奇襲を
読んではいなかったけど
何が起きてもいいように
最悪に備えていた。
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