[6月7日は母親大会記念日]母親の力を結集せよ!母親大会の始まり

2026年6月7日

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kawauso編集長(石原 昌光)

編集責任者

kawauso編集長(石原 昌光)

「はじめての三国志」にライターとして参画後、歴史に関する深い知識を活かし活動する編集者・ライター。現在は、日本史から世界史まで幅広いジャンルの記事を1万本以上手がける編集長に。故郷沖縄の歴史に関する勉強会を開催するなどして地域を盛り上げる活動にも精力的に取り組んでいる。FM局FMコザやFMうるまにてラジオパーソナリティを務めるほか、紙媒体やWebメディアでの掲載多数。大手ゲーム事業の企画立案・監修やセミナーの講師を務めるなど活躍中。

コンテンツ制作責任者・おとぼけ(田畑 雄貴)

コンテンツ制作責任者

おとぼけ(田畑 雄貴)

PC関連プロダクトデザイン企業のEC運営を担当。並行してインテリア・雑貨のECを立ち上げ後、2014年2月に「GMOインターネット株式会社」を通じて事業売却。その後、「はじめての三国志」を創設。現在はコンテンツ制作責任者として「わかるたのしさ」を実感していただけることを大切にコンテンツ制作を行っている。キーワード設計からコンテンツ編集までを取り仕切るディレクションを担当。

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母親大会は、1955年、核兵器廃絶を願う母親たちの集まりとしてスタート。戦後の平和運動の中で「生命を守る母親の力を結集しよう」と全国に広がりました。

 

 

 

子どもと平和を守る母親たちの思い

 

大会のスローガンは「生命を生み出す母親は生命を育て、生命を守ることを願う」。この言葉に、すべての子どもたちを守ろうとする母の力強さを感じますね。

 

 

 

実は男性も参加OK!?

 

「母親大会」と聞くと女性限定と思いきや、実は男性もOK!子どもたちの未来を一緒に考える場として、パパの参加も大歓迎なのです。

 

 

 

まとめ:あなたも平和の種をまいてみませんか?

 

次に母親大会があったら、ちょっと覗いてみてはいかがでしょう?生命と平和を守る母たちの熱い思いに、あなたもきっと心を動かされるはず!

 

 

 

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