必殺!偽手紙で騙された三国時代の人々特集

2020年12月23日

はじめての三国志

 

はじめての三国志』よりありったけの愛と感謝を込めて。いつも『はじめての三国志』をご愛読いただきありがとうございます。

 

曹休

 

『はじめての三国志』では、武将や各時代、漫画やゲームなど幅広いジャンルのコンテンツを8500本以上ご用意しております。

 

曹休

 

しかしながら常に新しいコンテンツを配信しているが故に、いつのまにか、お気に入りの記事を二度と読めなくなることも・・・・。

 

石亭の戦いで曹休が反応してドキッとする周魴(しゅうほう)

 

はじ三の膨大なコンテンツにお気に入りの記事が埋もれてしまうのはあまりにも「もったい」。そんな思いからおもしろ過去記事を「キュレーション」する形を取らせていただきました

 

テレビを視聴するkawauso編集長

 

今回のキュレーターは、編集長kawauso氏。口で言われるとウソくさい事も、立派な文字で書かれると何となく信じてしまう文字には、そんな魔力があり、今でも詐欺の手口として利用されます。

 

孟達からの手紙を開封する劉封

 

権謀術数渦巻く三国志の時代にも、そんな偽手紙を信じたばかりに運命が暗転した人々がいました。皆さんも怪しい手紙にはご用心。

 

曹休

 

以下より気になった手紙で騙された人々の記事をお楽しみください。

 


・石亭の戦いは曹休を罠にはめる呉の壮大なドッキリだった!


・【衝撃】韓遂と馬超が賈詡の離間の計で仲違いしたはウソ?


・【徐庶ママ酷すぎ】息子の評価が軽くグレるレベル


・これは悪質!呂蒙が仕掛けた性質が悪いドッキリ


・陸遜はどうやって関羽を破ったの?絶妙な演技力を紹介


・野心家・鍾会の生涯を追ってみよう


・【後出師の表】は味方の士気を下げるダメダメ偽造文書だ


 

はじめての三国志読者の声

 

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はじめての三国志 編集部

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