キングダム692話ネタバレ桓騎の戦略が明らかに「第三の兵」レビュー考察




はじめての三国志コメント機能バナー115-11_bnr1枠なし内容に納得がいかないkawauso様

 

大人気春秋戦国時代漫画キングダム。

今回692話で遂に桓騎の戦略の全貌が明らかになりました。

さあ、それを知ってkawausoはどう思ったのか!

kawausoさんのキングダムがキター!

 

今週も行ってみよう。キングダムがキターーーーーー!!

 

※この記事はキングダム692話のネタバレが含まれているのでご注意下さい

またブログ主は漫画について一切の忖度(そんたく)をせず、思った事をそのまま書きます。

キングダムの熱狂的ファンの皆さんはkawausoの愚痴(ぐち)ページを読まない事をおススメします。

 




 

キングダム692話ネタバレ「扈輒が孫臏に気づく」

孔明のテントがある野外のシーン

 

扈輒(こちょう)の本陣に次々と桓騎の軍勢が集結を開始しています。

趙軍はなんとか防いでいますが、四方から湧いてくる桓騎兵に困惑していました。

報告によると桓騎軍は千人程度で、それでも扈輒の本陣を守る兵力三千人に比較すれば1/3ですが、まだまだ増えるようです。

驚いている本陣の幕僚たちですが、驚いている以上に納得が出来ません。

「なんで楽勝だった我々が押しまくられているのか?」

そして、全体の中で一人だけ冷静な扈輒が逸早く桓騎の策を悟り孫臏(そんびん)かと呟きました。

 




 

キングダム692話ネタバレ「残留兵」

逃亡する兵士 三国志ver

 

扈輒の呟きに振りむいた幕僚たちに向かい、扈輒は先週、王翦(おうせん)が解説した馬陵の戦いを話して聞かせます。

 

それに対して幕僚は、しかし我々は(かまど)の数を数えたりはしていませんと反論しました。

扈輒は、「竈の数は数えていないが我々は目で見ていた、桓騎の兵が脱走していくのを」と答えます。

 

まさか、あの脱走は偽物だったというのですか?と言う幕僚に扈輒は

 

「いや、1万人もの脱走兵は本物だ。我が軍の兵は脱走した兵士が戻ってこないように遠くまで追っている。

桓騎軍は退却しては再結集して戦う兵士と、逃げてしまった兵士がいたという事だ」と回答。

 

ここで幕僚が「では、今、湧いて出てきた敵はどこから?」と聞くと

扈輒は「我々は気づく事が出来なかったが、桓騎軍には脱走する兵と残って戦う兵の他に戦場に残留した兵士がいたのだ」と核心を突く回答をしました。

 

なんだって!キバ〇シさん!

 

【キングダムのネタバレ記事は毎週木曜午前1時更新】
キングダムネタバレ考察

 

キングダム692話ネタバレ「残留兵は穴を掘ったり死んだフリをしていた」

蜀の兵士

 

扈輒は「千人余りの兵力が最初から我々の目をくらまし残留するつもりで戦場に残っていた」と断言。

 

恐らく穴を掘って隠れたり、戦死体に隠れるなどして前進する趙軍をやり過ごして前線をやり過ごし虎白公の軍勢五千が飛信隊の迎撃に向かった隙をついて本陣を包囲したのだと言います。

 

そんなバカな前線の兵士は何をしておったのだと憤る幕僚Aに対し

 

「いや、広大な戦場で数百名か数十名ずつ隠れてしまえば、戦いながら見つけ出すのは困難だ」このようにさり気なくフォローを入れる幕僚Bがいました。

 

キングダム692話ネタバレ「桓騎は最初から脱走兵を利用した」

桓騎 キングダム

 

しかし、桓騎はどうやってこんな奇想天外な作戦を思いついたのか?

それでも、飛信隊が影丘さえ陥落させなければ虎白公の五千の軍勢が中央から動く事もなかったと悔やむ幕僚

 

この幕僚の素朴な疑問に対し扈輒は、

「桓騎は24万の我が軍と8万の自軍が激突したら、1万人の脱走兵が出る事を最初から見きっていた。

そして、我々がその脱走兵に目を晦まされ、千人の残留兵に気づくまいと考えていたのだ。

最初から、この千人で私の首を獲るつもりでな」的な事を答えます。

 

結論としては、戦いの最初から全てを読み切っていた恐るべき男桓騎という事で、

あまりの桓騎への恐怖に幕僚の1人は「オボロモロモロー」とゲロを吐くほどでした。

【次のページに続きます】




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コメント

  • コメント (28)

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    • 匿名
    • 2021年 9月 20日

    馬や武器をどうして調達したかは、敗死した自軍の兵や逃亡した兵たちが残して行った馬や武器をそのまま分捕ったというのはどうですかね?

    大敗しているのだから、残された馬や武器は大量にあるだろうし、何なら逃亡兵の一部にわざと馬や長槍や矛を残して逃げるよう言い含めてあったかも知れない。

    扈輒軍も各戦線で圧勝し全軍イケイケで押している状態なんで、自軍の押し広げた前線の内側に残された主人のいない敵軍の馬や武器を一々回収はしていないだろうし、むしろ多過ぎて回収出来ないかも知れない。

    彼ら残留兵は、そうやって放置された自軍の残して行った馬や武器をかっぱらって装備したんじゃないですか。

    彼らは盗賊上がりで盗みはプロですからね。

    • ファン
    • 2021年 9月 18日

    kawauso編集長、いつも楽しくブログ拝見しています。
    考察に値する回もあれば、ちょっと無理やりすぎる李牧ワープのような回もあり、まぁそれはそれで面白い突っ込みどころというこの漫画の魅力かと。
    馬や長物をいつの間にか調達してる件はさすがに原先生も編集も気付いてないわけないので、なんらか伏線回収を期待しましょう!
    敵のを拾った、とかだと思うんですけどね、、、

      • kawauso編集長
      • 2021年 9月 18日

      ファンさん:コメントありがとうございます。
      感心するところも、突っ込みどころも含めてキングダムは名作だと思うんですよ。
      毎回読んでくれている人は分かると思いますがkawausoはひたすら文句言っているだけじゃなく
      褒めているところもちゃんとあります。最近少ないかも知れないけど
      ここから、あっと驚く伏線回収があるのでは?と密かに期待しています。

    • 邯鄲の夢
    • 2021年 9月 17日

    >桓騎軍の馬は火兎の笛で人の耳では聞き取れない周波数の音を出す事で集める事が出来るとか
    ブログ主様鋭い‼️
    火兎の笛ならぬ犬笛を使って厩舎では馬の調教を行なっているそうです。パブロの犬のように音と餌でやっているとか。。調教師のバイクの音に馬が反応するとか(餌がもらえると思って反応とか)
    犬笛は人間の聴き取れない周波数で犬を呼ぶ物。。
    火兎の笛は人間の逃げろだが吹き方変えると周波数帯が変わってリーダー馬🐴に集まれになるのかもしれませんね?
    楽しく妄想させていただき謝謝です。☺️

    • 母性
    • 2021年 9月 17日

    かんきは父性ではなく母性的である。だからなきの離脱を許した。温かなぬくもりを味合わせたくて。そして怒りの源は家族にある。出生も恐らく望まれない事故的な出生であろう。だから母に餓えており家族にも飢えている。○○一家も周囲から見ればおままごと家族ごっこ。そこを利僕は突くのだろう。突くというかやはり思い絆の連鎖はごっこではもろい。だから同じような境遇の信に引かれ、なぜひしんたいは強いのか探ろうとしている。家族や恵まれた出生のもうてん、おうほんではなく信なのだろう。おうほんを死地に招いたのも家族ができた腹いせ?ここまできたらそうとうな歪んだやばいやつだが。そして信を残していたのも突破力というより、カンキなりの優しさ。(母性発動)明らかにバカなひしんたいを突っ込ませて賢いぎょくほうに弱点をつかせれば良かった。泥仕事はしないのが貴族と言われそうだが崖登りならうぎゃぎゃが好んでやりそう。遅くに子供を授かったなんちゃら公に対するかんき軍全体のやりようもやはり家族愛の全否定。そこを突く胸くそかんきはやはり信の綺麗な心で浄化しなければこの後危ういというか死ぬのだが。長々書いたが、かんき軍は大人な戦いに見せかけた逆に幼い軍の戦い。ここを周りは見誤っているが利僕、こちょう、きすいやらは気づいているのでは、こちょうは死ぬが最大限かんきの図星をつき、かんき軍全体の精神面の弱体化を図り死んでいくのだろう

    • 父性ではなく母性
    • 2021年 9月 17日

    家族だろうなカンキの怒りの源は。だから下僕出身の信に関心を持った。だから今後のエピソードは家族を前面に出してくると思うな。きすいしかりなんちゃら公しかり、こちょうも軍全体の親父的な描かれ方をしてるからそうした家族を全力で否定するのだと思う。だから利僕はそれを最大の弱点だとも。人間は社会的存在。その原点である家族を否定することは、人間を否定することにつながる。そんな存在に負けてはならぬし、如何なる理由でも家族を否定することは許されない。しかしかんきはその家族すらいないのかもしれない。意図せぬ出生があるから、この世を恨んでおり、同じような境遇の者を集めて一家と名乗らし、信に新たな答え救いを求めているのかも。だからさきの離脱も何だかんだで許した。その温かみを与えたくて。かんきは父性ではなく母性的なのかも。それが最大の弱点だと利僕は見抜いた。

      • kawauso編集長
      • 2021年 9月 18日

      父性ではなく母性さん:おお!本格的な考察。すごいのキターーー
      桓騎の性格の歪みは望まれずに生まれた出生の秘密にあり
      それ故に社会の最小基盤である家族を憎み、そして社会を憎んでいる。
      一方で、自分を慕いついてくる家族に恵まれない野盗のような存在には優しい
      そうだとすると五体を斬り刻まれた雷土を見た時の桓騎の反応が気になります。
      怒り狂って大虐殺に出れば、李牧は桓騎の弱点が桓騎軍そのものだと完全に理解する
      という事になるのかも知れません。
      今回も汚れ仕事は他軍に押し付けて、桓騎軍は温存していましたし
      部隊が追い込まれて逃げるのも逃げるに任せていたので
      桓騎の弱点は父性ではなく母性ですか、これは納得がいく考察を頂きました。
      どうもありがとうございます。

    • 匿名
    • 2021年 9月 17日

    考察もせずに粗探ししか思いつかないのが糞だな
    ブログ主は何が目的なんだ?
    キングダムを補足するような深い考察してくれよ
    文句ばかり言ってもしょうがないだろうに

      • kawauso編集長
      • 2021年 9月 17日

      だから、愚痴は読まないでって冒頭で書いたのに
      読んじゃうんだもんなぁ

    • とおりすがり
    • 2021年 9月 17日

    最後は右の別働隊に合流することに対して、部下がカンキが隠れているかもといったのではと思いましたが。。。空白地帯に退避、時間を稼いで別働隊と挟撃みたいな。

    • TVA
    • 2021年 9月 17日

    ブログ主や皆さんも仰るように、たしかに今回のカンキの戦略には設定上かなり無理ありますよね。馬の件とか特に。どこにどう騎兵を隠してたかは種明かしせず、スルーされるのでしょう。

    だが、それはそれとして以前李牧が呟いた「カンキの弱点」が今回の戦略で明確になったのではないでしょうか。この点を考えることで、読者はまだキングダムの世界観を楽しむことができると思うのです。

    思うに、カンキ戦略の特徴は大きく3つ。
    ①遠距離戦から近距離戦(てか暗殺)への急激な展開。玄峰はこの手で殺され、コチョウも今同じ目に遭おうとしている。
    ②敵味方を巻き込んだ心理戦。
    ③決定的なチャンスが来るまで待つ「受け身」あるいはカウンター。

    さて、こうしたカンキ戦略の弱点があるとするなら何でしょうか。私はカンキが近距離戦にシフトする瞬間を一瞬も与えないことが敵軍が取り得る最上の対抗策だと思います。要は、本陣をガチガチに固めつつ、カンキが時折りチラつかせる「餌」は適当にあしらいながらひたすらカンキの所在を探せば良いのです。サーチ&デストロイとでもいいましょうか。これをやられたら、相手の動揺を誘うカンキ戦略が根底から崩れる気がするのですがいかがでしょうか。

      • kawauso編集長
      • 2021年 9月 17日

      TVAさん:建設的なコメントありがとうございます。
      桓騎の弱点は、どんな挑発をされてもこちらが優勢である限りガン無視を決め込む事です。
      コチョウも本陣の守りを厚くして守り続け桓騎を追わなければ負けなかったわけですからね。
      三十六計逃げるに如かずで、とりあわなければどうにもなりません。
      李牧においては、桓騎の挑発を一切無視して隙を見せずに干上がるのを待ち
      諦めて逃げる桓騎を討ち取りそうです。

        • TVA
        • 2021年 9月 17日

        無視戦略をされるとカンキはどうしようもないですよね。

        黒戦戦の時にケイシャを逃した時のカンキの表情から分かるように、カンキ戦略は初見殺しだと思います。

        敵を情け容赦なく殺してきたのも、対策を講じられないようにするためだったのでしょう。

        そうだとすれば、やはり李牧に黒羊戦を観戦されたのは痛かった。。

          • kawauso編集長
          • 2021年 9月 20日

          TVAさん:そうですね、無視戦略に桓騎はとても弱い
          元々、部下を死地に飛び込ませて死に物狂いで突破口を開く事が出来ない組織なので
          敵が動いて、こちらの罠にハマる事を期待する受け身の戦略しか取れないんですね。
          だから亀になってしまった敵には対応できない。
          そして、敵が桓騎を追うのではなく桓騎をおびき寄せる方向に戦略をシフトさせると
          桓騎はアリ地獄に自らハマらないといけなくなるでしょう。

    • 匿名
    • 2021年 9月 17日

    三国志とかも見ている割に、発想が貧しいな。たいていの人にはわかるぞ、その疑問。

      • kawauso編集長
      • 2021年 9月 17日

      匿名さん:是非、コメント欄で発想が貧しいブログ主にご伝授下さい。

    • 2021年 9月 16日

    連れてきた馬にしか乗れないの?w

    • 匿名
    • 2021年 9月 16日

    脱走兵を計算に入れる点が、前に言っていた桓騎の弱点で「結束が弱くて苦戦すると脆い」の伏線だったら良いなぁと思った。

    • 匿名
    • 2021年 9月 16日

    まあ奇策を打たせる縛りのある桓騎を使うのは難しいっすよね…編集やアシと一緒に必死で考えて孫臏引っ張ってきたんだろうなぁって。
    でもよく考えると初期の飛信隊が何回もやっていた策という。

    • キングドム
    • 2021年 9月 16日

    最後の桓騎の「だろうな」ってセリフ好きですね。

    あと、カワウソさんがおっしゃるように、馬の件は不思議ですよね。
    例えば兵士は平地や死体に隠れていて、馬のみ森に隠れておく。
    馬達は適当に森の草食べさせといて放置。
    時が来れば1人、もしくは数人の森に身を潜めていた桓騎の部下が馬の群れを連れて平地の隠れてた兵士のもとに駆けつける。
    そこでヒョイと飛び乗り騎馬隊の完成!
    と、都合よく考えてみました!

      • kawauso編集長
      • 2021年 9月 17日

      キングドムさん:馬の伏線がキレイに回収されたらkawausoは惜しまず賞賛します。

    • 令和の徐福
    • 2021年 9月 16日

    摩論もマジ逃げしようとしてたが大事な戦力なので大将に説得されて踏み止まった
    それがわかっただけでも収穫としよう

    • 九州男児
    • 2021年 9月 16日

    私も愚痴言いたい
    死んだフリ作戦は飛信隊もやっていたが、あのときは少数だからできたんですよね? 人も馬も食事の問題がありそうだけど。(まだヤンジャン見てないから書いてたらごめんなさい。)
    人は2.3日なら我慢できるかも知れんが馬は?お馬さん「お腹がすいて力が出ない」とかならん?
    これも桓騎マジックか?

    原先生言いたいのです。李牧ワープと桓騎マジック成功してるなら今度は王翦スカウトの成功見てみたい。

      • 令和の徐福
      • 2021年 9月 16日

      馬隠し問題について何方か作者かキングダム公式ツイッターに意見されてみては如何でしょう?
      もちろん煽っているわけではございません

      後の展開で原大先生はしっかり伏線回収されるかもしれませんね

        • kawauso編集長
        • 2021年 9月 17日

        令和の徐福さん:伏線が見事に回収されたらちゃんと謝ります。

      • kawauso編集長
      • 2021年 9月 17日

      九州男児さん:決してキングダムにケチをつけているわけではないですが
      納得いかないのは納得いかないので仕方ないです。

    • 邯鄲の夢
    • 2021年 9月 16日

    ブログ主もお怒りの桓騎軍の前線突破策略。。
    基本は死んだふり。。の桓騎アレンジ???
    >馬に死んだフリをさせたり、馬が隠れられるような大穴をどうやって掘ったのでしょうか?
    これに具体的な種明かしはない状態では読者の想像力を掻き立てて楽しめる余地があるのでは?
    当方の妄想。。西部劇だと騎兵隊とネイティブアメリカの部族の戦闘シーンだと部族の馬は野生馬を飼い慣らした馬なので騎兵が落馬した空馬は群れて逃げていったイメージが?馬はリーダー馬🐎の後追いの習性があるとか。。騎兵のいない群れた馬が走り回っていたらどうするか?趙兵は鹵獲にリスクを犯すか?それとも掃討作戦を優先させるか?リーダー馬に笛とか何かで呼び寄せることができれば労せずして前線突破ができるのでは?妄想が膨らみます。
    このブログのおかげですね!😄
    ところで前線張ってる楊端和軍は今どうしているのでしょうね?

      • kawauso編集長
      • 2021年 9月 17日

      邯鄲の夢さん:桓騎軍の馬は火兎の笛で人の耳では聞き取れない周波数の音を出す事で集める事が出来るとか
      昔、おじゃまんが山田君の4コマでおもちゃ屋がロボットのラジコンを子供に売った後で、夜中にラジコン使って
      ロボットをおもちゃ屋に戻らせる話がありましたが、それに似た話ですね。
      筋は通っているので、そういう方法で逃げた馬を集めたという伏線なら納得です。
      楊端和がどうしているかは、全く分かりません。




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