
はい!ではキングダム865話のネタバレレビュー行きます。
戦いは3日目に突入。王翦軍の第二将妟戎が司馬尚軍のナンバー2カン・サロの軍を一方的に押しまくる。だが、これは罠で逆にカン・サロ軍に包囲されるが、倉央と糸凌が援軍に入りカン・サロ軍を押し返した。一方の司馬尚は奈烙を狙い進撃を開始した。では、詳しく見ていきましょう!キングダムがキターーー
※この記事には『キングダム』第865話のネタバレを含みます。物語を楽しみにされている方は、この先の閲覧にご注意ください。本記事では、キングダムの魅力を大切にしながら、個人の感想や考察を交えてお届けしています。ネタバレを避けたい方は、先に本編をお楽しみいただいてからお読みください。
すでに本編をお読みになった方は、ぜひ一緒に物語を深掘りしましょう!
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この記事の目次
キングダム865話ネタバレ「無国籍地帯の王」
妟戎の第二軍は強く、初日と3日目においてカン・サロの軍勢を押し続け、司馬尚軍全体が押し込まれる状況です。王翦軍のモブ幕僚も妟戎の強さに驚いている様子です。話によると妟戎は無国籍地帯と呼ばれる地域で王と呼ばれる活躍をしていたらしく、王翦がそれを聞きつけてスカウトしたそうです。
んなわきゃない!By倉央
しかし、妟戎をベタ褒めするモブ幕僚たちに対し、王翦のコメントはありません。また、過去にカン・サロと激闘した倉央と糸凌はカン・サロの軍がこれほど軽かったか?と違和感を抱いています。
己惚れる妟戎
一方の妟戎、過去に王翦を追い回したカン・サロを難なく撃破して早くも天狗です。カンサロがこの程度か?これなら無国籍地帯の賊の方が強かったと放言。さらに、こんなのに負けた亜光や麻紘と比べられるのは不快の極みと調子に乗っていた頃の窪塚洋介のようなビッグマウスをかまします。無礼な!李牧に瞬殺の麻紘はともかく、亜光を侮辱するとは許さんぞ!だからもっと言って~ん!(バカ)
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