
大人気春秋戦国時代漫画キングダム
876話では飛信隊による邯鄲攻撃が開始されました。
今回の876話を超簡単にまとめると…
・飛信隊、ついに邯鄲へ到達
・趙王宮は大パニック
・李牧から謎の手紙が届く
・しかし飛信隊も逆包囲の危機
李牧はどう動くのか?それでは行ってみよう!
キングダム876話がキターーーんがんぐ
※この記事には『キングダム』第876話のネタバレを含みます。物語を楽しみにされている方は、この先の閲覧にご注意ください。本記事では、キングダムの魅力を大切にしながら、個人の感想や考察を交えてお届けしています。ネタバレを避けたい方は、先に本編をお楽しみいただいてからお読みください。
すでに本編をお読みになった方は、ぜひ一緒に物語を深掘りしましょう!
この記事の目次
キングダム876話ネタバレ|邯鄲王宮が大混乱
邯鄲王宮では飛信隊と羌瘣軍が
第二防衛ラインを突破した事で
モブが大騒ぎしています。
どうやら趙王は不在のようで
モブは李牧様は何をしていると
責任転嫁の真っ最中です。
飛信隊を止められない趙軍
しかし、ここで
公孫龍が騒ぐモブに喝です。
公孫龍は、
「ただ突破されただけであり
我が軍は壊滅したわけではない
すでに背中を撃つべく
趙軍が猛追撃している」と断言します。
それを聞いてモブたちは
少し落ち着きを取り戻しました。
公孫龍終了のお知らせ!
しかし、公孫龍の喝も崩れました。
飛信隊を追う追撃軍は
楽華軍と羌瘣軍に阻まれてしまい
飛信隊に届かないのです。
飛信隊はフィールドを独走状態
あとは邯鄲というゴールに
ボールを叩きこむだけです。
公孫龍の喝|李牧軍はまだ壊滅していない
ここに至って公孫龍も不利を認めます。
よりパニックになったモブ群臣は
「この大失態は李牧のせいだ
どうしてくれる」と公孫龍を攻撃
しかし、公孫龍は
邯鄲には飛信隊の1万人くらい
余裕で倒せる兵力があると言います。
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