kawauso編集長のぼやきVol.11「食いあわせ」

2018年6月20日

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kawauso編集長(石原 昌光)

監修者

kawauso編集長(石原 昌光)

「はじめての三国志」にライターとして参画後、歴史に関する深い知識を活かし活動する編集者・ライター。現在は、日本史から世界史まで幅広いジャンルの記事を1万本以上手がける編集長に。故郷沖縄の歴史に関する勉強会を開催するなどして地域を盛り上げる活動にも精力的に取り組んでいる。FM局FMコザやFMうるまにてラジオパーソナリティを務めるほか、紙媒体やWebメディアでの掲載多数。大手ゲーム事業の企画立案・監修やセミナーの講師を務めるなど活躍中。

コンテンツ制作責任者・おとぼけ(田畑 雄貴)

コンテンツ制作責任者

おとぼけ(田畑 雄貴)

PC関連プロダクトデザイン企業のEC運営を担当。並行してインテリア・雑貨のECを立ち上げ後、2014年2月に「GMOインターネット株式会社」を通じて事業売却。その後、「はじめての三国志」を創設。現在はコンテンツ制作責任者として「わかるたのしさ」を実感していただけることを大切にコンテンツ制作を行っている。キーワード設計からコンテンツ編集までを取り仕切るディレクションを担当。

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kawauso編集長

 

あー1週間のご無沙汰です、kawauso編集長です。

世の中に食い合わせというのがあるけど、

自分だけが普通と思うだけで一般とはかけ離れた

食い合わせでゴハン食べるって結構あるよな

 

前回記事:kawauso編集長のぼやきVol.10「クロスワード」

関連記事:kawauso編集長のぼやきVol.8「専門家には敬意を持つ」

 

カレーパンを食べつつご飯を食べる

 

カレーパン

 

kawausoはお世辞にも食い合わせがいい方ではない。

何より炭水化物が好きな性格なので

炭水化物に炭水化物をかける食事が大好きだ。

我ながら極端だと思うのは、カレーパンをオカズに

白飯を食う事だろう。

 

誤解(ごかい)のないように言っておくけど、

白飯を食べている途中でカレーパンを食いたくならない。

カレーパンを食べている時に白飯が食いたくなるのだ。

まあ、でも口に入ればカレー食ってるようなもんか

 

蕎麦にはブラッディマリー

曹植

 

もう、ひとつkawausoには、妙な食い合わせがある。

それは蕎麦(そば)を食べつつ、ブラッディーマリーを飲む事だ。

ブラッディマリーというのは、ウオッカベースに

トマトジュースを混ぜたものでカクテルの一つ

別に高いものではなくて、コンビニで買える缶の

カクテルだけど、これと蕎麦が合う。

 

蕎麦には日本酒という人は多いだろうけど、

日本酒のすっきりした辛口に負けず、

ブラッディマリーのトマトの酸味もいい

 

興味がある人は食い合わせてみるといいと思う

どうなっても責任取れんけど

 

時代を超えて愛される中国四大奇書「はじめての西遊記はじめての西遊記

 

ピザを食べていると無性にレトルトカレーが食いたくなる

ピザ

 

ああ、もう一個あった、kawausoはピザが好きなんだけど

ピザをある程度食うと、無性にレトルトカレーが食いたくなる。

どうしてかは分からないけど、最初のカレーパンと

関連する事かも知れない。

 

そんなことで、自分の食い合わせを紹介してみた

でも、ほとんどの人は言わないだけで、

変な食い合わせをしていると思うんだよね。

 

そんじゃ今週はこんな所で、また来週~

 

※kawauso編集長のぼやき次回は6月27日の予定です。

 

関連記事:kawauso編集長のぼやきVol.4「三国志はオモチャだ!」

関連記事:kawauso編集長のぼやきVol.3「諦めるとは」

 

—熱き『キングダム』の原点がココに—

春秋戦国時代  

 

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台湾より南、フィリピンよりは北の南の島出身、「はじめての三国志」の創業メンバーで古すぎる株。もう、葉っぱがボロボロなので抜く事は困難。本当は三国志より幕末が好きというのは公然のヒミツ。三国志は正史から入ったので、実は演義を書く方がずっと神経を使う天邪鬼。

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