朝の仕度のお供に「ながら三国志」無料で音声コンテンツ配信中

2019年12月16日

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kawauso編集長(石原 昌光)

編集責任者

kawauso編集長(石原 昌光)

「はじめての三国志」にライターとして参画後、歴史に関する深い知識を活かし活動する編集者・ライター。現在は、日本史から世界史まで幅広いジャンルの記事を1万本以上手がける編集長に。故郷沖縄の歴史に関する勉強会を開催するなどして地域を盛り上げる活動にも精力的に取り組んでいる。FM局FMコザやFMうるまにてラジオパーソナリティを務めるほか、紙媒体やWebメディアでの掲載多数。大手ゲーム事業の企画立案・監修やセミナーの講師を務めるなど活躍中。

コンテンツ制作責任者・おとぼけ(田畑 雄貴)

コンテンツ制作責任者

おとぼけ(田畑 雄貴)

PC関連プロダクトデザイン企業のEC運営を担当。並行してインテリア・雑貨のECを立ち上げ後、2014年2月に「GMOインターネット株式会社」を通じて事業売却。その後、「はじめての三国志」を創設。現在はコンテンツ制作責任者として「わかるたのしさ」を実感していただけることを大切にコンテンツ制作を行っている。キーワード設計からコンテンツ編集までを取り仕切るディレクションを担当。

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『はじめての三国志』は、複数の企業と提携し情報を提供しており、当メディアを経由して商品への申込みがあった場合には、各企業から支払いを受け取ることがあります。

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孔明

 

朝は忙しいですよね?学校や会社、お子さんがいる方は、ご自身も仕度をしつつ朝食も準備するなどバタバタしてしまう方も多いと思います。そんな朝の仕度(したく)で忙しいあなたにおススメなのが「ながら三国志」です。

 

ながら三国志

 

ながら三国志で憂鬱な朝もテンポ良く

城の前を掃除する孔明

 

早朝、とくに聴いているわけではないけど、ラジオを流しっぱなしにしている方は多くいます。これにはちゃんと意味があり、人間は静かすぎると色々考え過ぎて落ち着かないのだそうです。逆に自然音に近い音量のBGMがあると、落ち着いて仕度をする事が出来ます。

 

朝の仕度のお供はながら三国志 特集バナー

 

これはオーディオブックである「ながら三国志」でも同じ、大好きな三国志を聞きながら、憂鬱(ゆううつ)な朝の仕度をリラックスしてテンポよく進められます。

 

繰り返し聞く事で三国志がしみ込んでいく

実は頭がイイ賢い張飛

 

「ながら三国志」は忙しい朝にBGM代わりに聴くものなので、繰り返しお耳で楽しんで頂けるよう、理解しやすく飽きの来ない内容になっています。ただし、内容はシッカリ三国志なので繰り返し聞く事で、知らず知らず三国志の知識がしみ込むように体に入っていきます。勉強しているつもりはないのに、いつの間にか三国志に詳しくなる事が出来ますよ。

 

「ながら三国志」配信先

ながら三国志 特集バナー_625×521

 

また「ながら三国志」は基本的に無料で、毎晩19時に新話を配信しています。以下の音声プラットフォームで配信しているので、ご自身の好みの環境に合わせて活用し、朝の仕度のお供にして頂けると幸いです。

 

朝の仕度のお供は ながら三国志 特集バナー

 

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kawauso編集長

kawauso編集長

台湾より南、フィリピンよりは北の南の島出身、「はじめての三国志」の創業メンバーで古すぎる株。もう、葉っぱがボロボロなので抜く事は困難。本当は三国志より幕末が好きというのは公然のヒミツ。三国志は正史から入ったので、実は演義を書く方がずっと神経を使う天邪鬼。

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