年越しもはじ三!大晦日に年越しオンライン雑談会やります!

おとぼけ(田畑)ナレーション

 

こんにちは、はじ三TVの中の人です❗

 

爽やかな荀彧

 

2020年も残すところあとわずか。先日、所用で知人と少しだけお会いした後に、去り際に相手から「良いお年を」と言われまして、そろそろ今年も終わりの足音が近づいてきたな、と寂しさを感じました。

 

 

季節を感じられる機会が今年は少なかった気がしますね。慣れない自粛生活や苦手なリモートワーク、一言では言い表せない激動の一年に幕を閉じ、2021年という新たな一年を迎えようとしている今、三国志好きの皆さまは、どのように年越しをしようか考えている方も多いのではないでしょうか?

 

もちろん、紅白を楽しみながら除夜の鐘を聞きまったり過ごすお正月もいいけど、せめて最後にカウントダウンをして過ごしたいなぁと思っていたり….

 

曹操

 

そこで、皆さまと、大晦日・年越しに三国志をワイワイ語り合うイベントを実施しますよー🥰

 

ASMR年越しサムネ

 

名付けて『年越しもはじ三!大晦日・三国志イベント in ユーチューブ』

 

年末年始も三国志好きとお部屋で楽しむ!除夜の鐘や正月の音色と共に(三国志ver)のライブ配信が2020年12月31(木)23:00に決定しました!(パチパチ👏)

 

kawauso編集長とおとぼけ

 

もちろん中の人、「主宰:おとぼけ」と「編集長:kawauso」の両名がチャット💬にて参加予定です。

 

にわとり(鶏) 新年 

 

はじ三の可愛らしい背景画と正月を感じる音色と共に、心温まるオンライン空間で、日本酒や甘酒を片手に三国志について23:00〜25:00の2時間、中の人たちとゆる〜く雑談をしながら恒例の年末年始の行事を楽しみませんか?

 

馬謖に魏打倒を叩き込む諸葛亮孔明

 

雑談テーマは

「諸葛亮の愛弟子は姜維?それとも馬謖?みんなで大雑談」

 

馬謖を斬り悲しむ孔明

 

諸葛亮の弟子と言えば?一瞬固まってしまう人材不足で悩む蜀の悩みどころ。

 

そこで諸葛亮の弟子や意志を引き継いだのは誰なのかワイワイ雑談🔰したいと思います。皆さまもご都合に合わせてチャットに参加したり、もちろんチャットの会話ログを覗くだけでも結構です。のんびりと楽しんではみませんか。

 

ASMR 11月 劉禅と董允

 

第5回目のオンライン雑談会のアンケートを実施した際に、

「開始時間をもう少し早くしてほしい」

「雑談時間をもう少し長くしてほしい」

 

といったご要望が多かったことから今回はいつもより早めの開始時間(25時00分)となっています。雑談時間もいつもより1時間長いことから、途中参加、寝落ちも大歓迎です。皆さまと楽しい年末年始を過ごしたいので、ご参加をお待ちしています。

 

当日は以下の動画内でオンライン雑談をしますよー。

 

 

 

【参加が不安な方へ….】

張コウ(張郃)を極端に恐れる劉備

 

三国志について誤った知識で語るのが怖い…

自分も会話についていけるのか不安…。

 

ハロウィン雑談 告知サムネ

 

前回実施した『オンライン雑談会 第1回』のイベント状況や参加した皆さまの会話をまとめた記事を掲載しています。チャットの雰囲気や前回のオンライン雑談の様子が分かりますので是非ご覧ください。

 

名探偵郭嘉

 

↓↓↓前回のオンライン雑談会 レポート状況↓↓↓

第1回:雑談会イベント状況「三国志の入り口が様々で噛み合わない編」前半

第2回:雑談会イベント状況「董卓と献帝をどう思う?を話し合う」前半

第3回:雑談会イベント状況「劉備と呂布による徐州争奪戦についてどう思う」前半

第4回:雑談会イベント状況「姜維の北伐についてどう思う?」ハロウィン音色と共に

 

ね!大丈夫でしょう。

もし初参加の方は、当日は「お初です!」などコメント頂けると中の人たちがサポートします!皆様ふるってご参加くださいませ〜♪

 

🔸愉快な中の人たち一覧🔸

はじめての三国志主宰 おとぼけ(田畑雄貴)

おとぼけ(主宰)

数々の思いつきで場を散らかした後、kawauso編集長に丸投げし去っていく。ネットの不特定多数無限大の可能性にロマンと情熱を捧げる「はじめての三国志」の創設者。鹿児島出身、幼少期は自然豊かな豪州で生活するもホームシックになり帰国。KOEIの三國無双2で初めて三国志に触れる。

 

はじめての三国志編集長 kawauso

kawauso(編集長)

台湾より南、フィリピンよりは北の南の島出身、「はじめての三国志」の創業メンバーで古すぎる株。もう、葉っぱがボロボロなので抜く事は困難。本当は三国志より幕末が好きというのは公然のヒミツ。三国志は正史から入ったので、実は演義を書く方がずっと神経を使う天邪鬼。

 

【読者と作る!はじめての三国志】
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