徳川家康

  1. 何本も翻る軍旗と兵士(モブ)

    小牧・長久手の戦いはどうして起きた?秀吉VS家康!2人の天下人が激突

    織田信長(おだ のぶなが)亡き後、明智光秀(あけち みつひで)、柴田勝家(しばた かついえ)…

  2. 木戸松子(女性)

    意外にも家康には側室がたくさん!いかにも「リアリスト」なその側室選びの基準とは?

    まさに「イメージ」というものの怖さでしょうか。「安土桃山(あづちももやま)のオオモノ武将で、性欲絶倫で、…

  3. 暗殺(寝ているシーン)モブ

    徳川家康が天下を獲れたのは天正地震のお陰だった!

    大地震、それは古来よりどんな大軍による征服も及ばない深刻なダメージと時代の転換という副産物をもたらしまし…

  4. 江戸城

    家康は江戸を建てていなかった?実は寒村ではない江戸の真実

    徳川家康(とくがわいえやす)は天正18年(1590年)、小田原征伐の後に豊臣秀吉の命令で東海や甲州の五カ…

  5. 真田丸 真田幸村

    真田幸村はなぜ家康に挑んだ?働き盛りの時期を奪われた中年男の逆転劇

    大阪の陣で活躍する、真田信繁(さなだ のぶしげ)こと「真田幸村(さなだゆきむら)」。冬の陣では「真田…

  6. 鳴かぬなら鳴くまでまとうホトトギス(徳川家康)

    家康の辞世の句は家臣の自殺を禁止するものだった!

    三河(みかわ)の弱小戦国大名の家に生まれ、織田家、今川家の人質として幼年期と青年期を過ごしながら桶狭間(…

  7. 武田信玄を極端に恐れる織田信長

    姉川の戦いとはどんな合戦?織田・徳川軍vs浅井・朝倉軍の駆け引きとは?

    浅井家は北近江(きたおうみ)(現在の滋賀県北部)に勢力を持つ戦国大名です。浅井長政(あざい ながまさ…

  8. 鳴かぬなら鳴くまでまとうホトトギス(徳川家康)

    徳川家康の幼名は?竹千代だけじゃない!命名と改名を繰り返した理由

    三河の小豪族の家柄に生まれつつも、戦国の風雲で頭角を現わし遂には天下人になり、江戸260年の泰平を開いた…

  9. 大砲が爆発して黒こげになるサムライ

    徳川家康はカルバリン砲よりスゴイ大砲を造らせていた

    徳川家康(とくがわいえやす)は大砲に着目した戦国大名として知られていますが、その大き…

  10. こっぴどく敗退する徳川家康

    徳川家康は豊臣秀頼を恐れていたってホント?

    関ケ原の合戦に敗北し、60万石クラスの一大名に落ちてしまった豊臣秀頼(とよとみひでより)。ところが徳川家…

  11. 切腹する松平信康

    【徳川家康の長男】信康を切腹に追い込んだ真犯人は武田?

    戦国時代を勝ち抜き、江戸幕府を開いた徳川家康(とくがわ いえやす)。その跡継ぎといえば、誰しもが二代…

  12. 鳴かぬなら鳴くまでまとうホトトギス(徳川家康)

    関ヶ原の勝利後、家康が14年も豊臣家を滅ぼさなかった理由

    いきなりですが、歴史好きの方々は、いくらなんでも徳川家康(とくがわ いえやす)を怖がりすぎではないで…

  13. 戦国時代の合戦シーン(兵士モブ用)

    関ヶ原の戦いで徳川家康は史上最高のファイトマネーを手にしていた

    西暦1600年の関ヶ原の戦いは覚えやすい00年の戦いであると同時に江戸幕府への道を開いた戦いです。しかし、関ケ原…

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