俺達は魏・呉・蜀の咬ませ犬じゃねえ!三国志を彩るミニ群雄を紹介

2020年9月16日


はじめての三国志

 

はじめての三国志』よりありったけの愛と感謝を込めて。いつも『はじめての三国志』をご愛読いただきありがとうございます。

 

闕宣(自称皇帝)

 

『はじめての三国志』では、武将や各時代、漫画やゲームなど幅広いジャンルのコンテンツを8500本以上ご用意しております。

 

 

しかしながら常に新しいコンテンツを配信しているが故に、いつのまにか、お気に入りの記事を二度と読めなくなることも・・・・。

 

 

はじ三の膨大なコンテンツにお気に入りの記事が埋もれてしまうのはあまりにも「もったい」。そんな思いからおもしろ過去記事を「キュレーション」する形を取らせていただきました

 

はじめての三国志編集長kawauso

 

今回のキュレーターは、編集長kawauso氏。・呉・蜀以外の群雄と言えば、例えば公孫瓚とか袁紹とか、袁術とか呂布とか色々いますね?

 

一騎打ちをする太史慈と孫策

 

でも、このような群雄はまだまだビッグネームの部類、三国志には吹けば飛ぶようなミニ群雄がもっといるのです。今回は、そんなあっと言う間に消えて行った三国志ミニ群雄の記事をピックアップしましょう。

 

太史慈

 

以下より気になった三国志を彩るミニ群雄の記事をお楽しみください。

 


・夏侯淵が滅ぼした宋建は韓遂を上回る長生き群雄だった


・闕宣とはどんな人?勢力は小さくても強かった自称皇帝闕宣のイケイケ人生


・雍闓とはどんな人?劉備の死で運命が狂った小群雄


・張羨とはどんな人?天下分け目の荊州合戦、劉表と争った南郡の支配者


・【李傕・郭汜祭り 4日目】献帝帰還の功労者の惨めな最期 張済


・劉繇が凄い!袁術の宿敵?そこそこ頑張った英傑の生涯


・【有名になりたい】小粒群雄太史慈が孫策に出会うまでを紹介


 

はじめての三国志読者の声

 

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